和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科と宇崎恵吾のThe Million Writing。比較レビュー

前回、前々回とDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)、コピーライティングの情報商材についての推奨レビューを書いてきたせいか「この情報商材と比較してどうですか。」というようなメールを頂きました。

ダイレクトレスポンスマーケティングとコピーライティングの両方を学ぶ事が出来ると言われているこちらの情報商材です。

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html

(特定商法表記)
・株式会社ICC
・和佐大輔と木坂健宜
・兵庫県神戸市中央区磯辺通4-1-41

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科 レビュー

この「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」と宇崎恵吾さんの「The Million Writing」。

これら、それぞれの商品名で検索等をしていくと、わりとこの2つの情報商材を比較しているサイトがチラホラと見受けられました。

勿論、情報商材やインフォプレナーとしての知名度は断然、和佐大輔さんや木坂健宜さんのネットビジネス大百科の方が上ですし、販売期間が長いというのもありますがこの情報商材は2万近くを売れたというこの情報業界では異例のヒット商材です。

事実、この情報商材を大絶賛しているアフィリエイターも物凄くたくさんいます。

ただ実はこの高評価には1つ「裏」があり、この「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」には紹介アフィリエイターに還元されるアフィリエイト報酬がインフォトップ規定のMAX値である88%が設定されています。

つまり1万円という販売価格に対して8800円の高額報酬が得られるわけです。

そこに決済手数料を差し引くと和佐大輔さんと木坂健宜さんに残るお金は実質20円ほど。

2人で10円づつそれを分けるというような状況になっています。

まあ、これはフロント商品と呼ばれる手法で、この情報商材は彼等のメールアドレスリストの収集の為に用意されているようなもの。

利益は10円しか残らなくても「リスト」が手に入ればそれでいいわけです。

要するにそこからそのリストに次なる情報商材を売り込んでいくというわけですね。

何にせよ、この情報商材には販売価格1万円に対して88%、8800円の高額報酬が付いている。

だからこそ多くのアフィリエイターが馬鹿の1つ覚えのようにこの情報商材を大絶賛しているというのが実情としてあるんですね。

つまりその「大絶賛」は中身を評価してのものではない、ただの高額報酬目的の絶賛も非常に多いわけです。

ただこの「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」は、販売当初はメール1通で返金を受けられるという「無条件返金保証」が付けられていました。

彼等自身もこの情報商材の内容にそこまでの自信があったんでしょう。

にも関わらず販売から数年が経過した事に返金保証には下記のような条件が付けられました。


この教材を購入して180日間、実践してください。もし180日間、この教材の中で話されているテクニックやノウハウを実践したにもかかわらず、10万円すらも稼げていない場合、実践していただいたことを示していただければ、1週間以内に全額返金させていただきます。


販売当初の段階で付けられていた「無条件返金保証」が打って変わり、「180日間もの実践を経て10万円を稼げない場合」という、わりと厳しめの返金保証が付けられたわけです。

これを厳しめと取るかどうかは人それぞれですが、私的にこの情報商材の内容でこの保証は「ほぼ付けていないに等しい保証」だと思っています。

そもそもこの情報商材は内容がかなり抽象的で「内容を実践する」と言っても、それ自体がかなりボヤけた内容になっているんです。

ですので、いざ180日間実践しましたと保証を申し込んでも「ここで伝えたノウハウが実践されてません。」というような事が幾らでも言えるような内容になっているんですね。

つまりこれは和佐大輔さんと木坂健宜さん側でどうとでもきりかわせる「あって無いような返金保証になっている」という事です。

では何故、当初付いていた無条件保証がここまで厳しい保証内容になってしまったのか。
考えられる要因は2つあります。

1つ目は想定していた以上に返金保証が殺到していった。

2つ目は想定以上の保証申請に対して、この情報商材で得たリストから採算が取れるほどの利益を生み出せなくなった(生み出せなかった)。

まあ、これが実情だと思います。

むしろこれ以外の理由が考えられませんので。

聞いたところによるとこの情報商材の返金率は1割程度だとか。

これが多いか少ないかは別として現実的に1本の販売で20円しか手元に残らない情報商材に対して1本1万円の返金をまるまるしていったなら、1本の返金につき和佐大輔さんと木坂健宜さんは9980円もの損失を被る事になります。

勿論これは販売当初からわかっていた事で、彼等はそれでもその後のリスト教育で採算を取れると踏んでいたわけです。

返金率そのものもそこまで高くはならないと思っていたんでしょう。

ただそこで1割ほどの比率で返金請求が来るようになり、2万本の累計数に対しての1割となれば、それだけで2000万円ほどの損失が生まれたという事になります。

それでもその2万リストから2000万円以上の「利益」をバックエンドと呼ばれる後追いの情報商材等でペイできれば良かったんでしょうが、結局それも難しかったというのが実情ではないかと思います。

だから無条件返金保証を取り下げたんでしょう。

正直2万件ものリストから2000万円以上の利益も取れないとなると、彼等のリスト教育の手腕やダイレクトレスポンスマーケティングの能力はかなり知れたものという結論になってしまいます。

実際のところ、もっと少ないリストからもっと高い利益率を出しているような人はたくさんいますからね。

ちょっとレビューから的が外れてしまいましたが、このマーケティング上のミスやマーケティング力はやはり情報商材の質を図る上、1つの指標にはなってしまいます。

現に私は多くのアフィリエイターが大絶賛しているほど、この情報商材の事はさほど評価していません。

1万円の返金請求はしませんでしたが正直言って、情報商材としては教材そのものの構成に手を抜き過ぎだと思います。

まず教材コンテンツが全て大量の音声で構成され、その書き起こしPDFは付いてくるものの、それはあくまでも音声を書き起こしたものに過ぎません。

やはり1万円ものお金を取るならその音声をきちんとマニュアル化し、体系化して欲しかったです。

それをしなかった和佐大輔さん、木坂健宜さんは要するにただ手を抜いたんです。

「音声の方が学べる」とか最もらしい事は幾らでも言えますが、やはり教材として形にする方はそれをマニュアル化して体系化する義務があると思います。

彼等はそれを怠った。

これは紛れも無い事実です。

ただその手抜き感を差し引いていいなら、内容としては評価できるポイントも無いことはありません。

強いて言えば木坂健宜さんのコピーライティングの章でしょうか

それだけにこれはきちんとマニュアル化して体系化して欲しかったですね。

そもそもコピーライティングは「教育の為の文章術」でもあるわけですから、それを行う側の人、それを教える為の教材を「文章」で作らなかったのは、完全に手抜きとしか言いようが無いと思います。

実際のところ、自分の知っている知識を淡々と口に出して音声にする事と、それを分かりやすいマニュアルにして体系化していく事は全く違います。

言うまでも無くこれは後者の方が圧倒的に難しいし手間がかかります。

これは木坂健宜さんがただ手を抜いただけなのかしれませんが、可能性として知識は豊富にあってそれを口頭で解説できても、それをマニュアル化して体系化するほどの腕が無かったという可能性もあります。

実際のところ彼のこの業界での実績はわりとハテナマークが付くところが多く、「全てエアー実績なんじゃないか。」と言われている事もあります。

私もそれは普通にありえるんじゃないかと思っていて、これは本当に知識は豊富なんでしょうけど、結局それをしっかりと自分の頭の中にまとめきれていないんじゃないかと思う事があります。

だから彼のメールマガジンは無駄に小難しい。

これは私の理解力の問題かもしませんし、木坂さん信者の人はそういうかもしれませんが、たぶん同じ内容をもっと理解しやすいように文章化出来る人はいると思います。

そういう意味で、木坂さんはそれが出来ていないと思う時が多々あるんです。

だから実際のところ、本当に木坂さんはライティング等のスキルで稼いでいるの?と突き詰めると意外にその実態は・・・という事もあるんじゃないかと思います。

ネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較レビュー


さて、話を文頭の本題に戻してネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較。

強いてはネットビジネス大百科とCopyrighting Affiliate Programの比較ですが、私的にはかなりの大差でThe Million WritingとCopyrighting Affiliate Programが上を言っていると思っています。

まずライティング教材という見方をしても木坂健宜さんの音声解説とThe Million Writingのマニュアルであれば、断然その内容はThe Million Writingの方が勝ってます。

これは両方を手にしている人ならほぼ誰もがそう思っていると思います。

ですので、木坂さんがネットビジネス大百科のセールスレター上に掲げている下記の保証。


これに勝るコピーライティング用の教材が、世界のどこかにあれば教えてください。
何語であっても構いませんから。必ずそれを上回るものを作り上げてあなたに無料で差し上げます。



これ、是非The Million Writingのマニュアルを送りつけて適用させて欲しいですね。

まあ、私がやってみてもいいんですが、ここ最近の木坂健宜さんの動向やこれまで感じてきた彼の性格を考慮する限り、100%スルーされて終わりそうなので私はあえてしません。

せっかく申請を出して無視されたらハラが立ってしまうので、それが目に見えていますから、あえてしないという感じです。

ただチャレンジャーな人は是非やってみて欲しいですね。

「木坂さん、断然このThe Million Writingの方がコピーライティングの神髄がマニュアル化されて、しっかりと体系化してますけど。」

と。

私も少なからず木坂健宜さんには期待しているところもあるので、この要望に応じて彼なりにきちんとマニュアル化させた、The Million Writing以上のコピーライティング教材を作ってくれたら、普通に彼を見直します。

ただ現時点ではライティング教材としてもその質は完全にThe Million Writingの方が上です。

ネットビジネス大百科しか目にしていない人は普通にThe Million Writingの方にも目を通してみて欲しいですね。

おそらく8~9割の人はThe Million Writingの方に軍配を上げると思います。

実際、ネットの評判を見てもこの2つを比較している人はThe Million Writingに軍配を上げていますから。

続いてダイレクトレスポンスマーケティングの教材として、ネットビジネス大百科とCopyrighting Affiliate Programを比較した場合。

これもやっぱりCopyrighting Affiliate Programが上をいっていると私は思います。

まあ、ここはライティング教材ほどの大差は付いていないので意見は人それぞれで分かれそうですが、ネットビジネス大百科はDRMをどちらかと言うと情報起業ビジネスに活かしていく内容で、Copyrighting Affiliate Programは完全にアフィリエイトビジネスに活かしていく内容になっています。

そう考えると今、多くの人が必要としているのはやはりCopyrighting Affiliate Programの方かもしれませんね。

情報起業をしたいという人より、アフィリエイトで稼ぎたいという人の方が圧倒的に多いと思いますので。

ネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較。まとめ

結論的に言ってネットビジネス大百科とThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programなら、断然手にするべきはThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programです。

The Million Writingにはネットビジネス大百科が取り下げざるを得なかった「無条件返金保証」もしっかりと付いていますし、Copyrighting Affiliate ProgramにはThe Million Writingも付いてきます。

価格もThe Million Writingのみなら3980円。

Copyrighting Affiliate Programは9800円からで更にネットビジネス大百科にはついていない数多くのサポートプラン、コンサルプランがあります。

どこをどう比較してもThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programが上をいっているんですよね。

まあ、世間のアフィリエイターは高額なアフィリエイト報酬欲しさにこれからもネットビジネス大百科をガンガン推奨し続けるんでしょうけど、もしネットビジネス大百科を既に購入しているようであれば、是非騙されたと思って比較してみて欲しいです。

現に私のブログからThe Million Writingを購入した人は、その内容を見てネットビジネス大百科の方に返金請求を出したみたいです。

この価格とこの内容でThe Million Writingの内容を見たら、ネットビジネス大百科がずさんな手抜き教材にしか見えなくなったのだとか。

でもその気持ちは普通にわかります。

いずれにしてもThe Million Writingにはネットビジネス大百科が取り下げた無条件返金保証が付いていますので、騙されたと思って読んでみてください。

普通にブチ抜かれると思いますので。

>The Million Writingの詳しいレビューはこちら

>Copyrighting Affiliate Programの詳しいレビューはこちら

それでは。

銀次

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2014年2月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

宇崎恵吾さんのコピーライティング教材「The Million Writing(ミリオンライティング)」レビュー 株式会社イーブックジャパン

先日「Copyrighting Affiliate Program」というアフィリエイト教材を新たなアフィリエイト系推奨教材としてお勧めさせて頂きました。

>Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)レビュー

この「Copyrighting Affiliate Program」には2つの教材が付属しています。

1つはダイレクトレスポンスマーケティングとアフィリエイトに特化したマニュアル。

もう1つがコピーライティングに特化したマニュアルです。

コピーライティングに特化したマニュアルThe Million Writing

>The Million Writing(ミリオンライティング)

(特定商法表記)
・株式会社イーブックジャパン
・佐藤潤、宇崎恵吾
・埼玉県志木市幸町1丁目6番58号104

The Million Writing(ミリオンライティング)レビュー

そのコピーライティングに特化したマニュアルの方は「The Million Writing」というのですが、実はこちらのコピーライティング教材はこれ単体でも3980円という価格で普通に販売されています。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

このセールスレターを見てお分かり頂けるように販売者である宇崎恵吾さんの師匠はネットビジネスに参入してからの1年という期間でコピーライターという形で年収にして5億円を稼ぎ出したという実績の持ち主。

あくまでもコピーライターとして裏方の仕事に徹底している為、一般的な知名度はほぼゼロに等しいものの、この業界でも知る人ぞ知る「超大物コピーライター」と言われています。

そんなこの教材の販売者である宇崎恵吾さんがこのThe Million Writing(ミリオンライティング)の販売を大手ASPインフォトップで行う際、その審査部に先ほどのセールスレター等を登録したところ、審査部の担当者に

「年収5億円の所得を証明できるものを出してください」

という要望された話は、この業界ではちょっと有名な話です。

インフォトップの審査部がそんな証明を求めるような事はほとんど無いらしいのですが、宇崎恵吾さんの師匠の実績があまりにも桁外れだった為、審査部もそこのところはきちんと確認したかったのでしょう。

宇崎さんサイドはきちんとその証明(所得証明や新聞等の第3者機関の記事)などを提示してその審査をパスしたとか。

その事が“年収5億円コピーライター”という存在の裏付けとなり、販売当初から爆発的な売れ行きを見せ、3980円という価格設定ながらもたちまちインフォトップの売上ランキング1位に踊りでたという教材になります。

バカ売れの理由はその話題性もさることながら、その5億円コピーライターの弟子と自称する宇崎恵吾さんのセールスレターの完成度。

そして教材そのものについている「メール1通で代金の全額を返金する」という、今ではほとんど見られなくなった“無条件返金保証”がついている点にあったと思います。

販売者が完全な詐欺師か情報内容に絶対的な自信を持っていなければ付けられない保証。

勿論、彼等のような人物が3980円というような価格設定の教材でそんなあからさまな詐欺商法を働くはずがありません。

つまりメール1通で全額返金という“無条件保証”を引っ提げ、この教材はこうして長らく販売が継続されているという事です。

宇崎さんのメルマガ曰く、返金請求はほぼ“皆無”だとか。

私自身、このマニュアルを読んで「それはそうだろう」と心底、納得させられました。

まさに「業界屈指」と言える、ネットビジネスという分野に特化した究極のコピーライティング教材。

それがこの「The Million Writing」という教材なわけです。

The Million Writingが与えた業界への影響


おそらくですが、この分野でこの教材を超えるものは二度と出て来ないのではないでしょうか。

その圧倒的な内容に、現に今も数多くのコピーライターやアフィリエイターが影響を受け始めています。

それだけこの教材がリリースされる前と後とで、多くのアフィリエイターやライターの「文章の書き方」が変わってきているわけです。

これはこの教材をくまなく読んだ人にしかわからない感覚ですが、この教材を読み込んだであろう人はその文章を見るだけでも何となくわかってしまいます。

それだけ「文章の出来栄え」というのがこの一冊で変わったであろう事が垣間見えるわけです。

実際に「そうだろう。」と思いつつ、そのブログの推奨商材などを見ていくとこのThe Million Writingが並んでいるという事は普通によくあります。

これはそれだけの影響力があるコピーライティング教材なんです。

当然それは私のブログの文章にも普通に表れていると思います。

まさに見る人が見ればすぐにわかる圧倒的な違い。

ただこうして「文章」を変えていった途端、その記事の反応やそれ以降のメールマガジンからの売上はグッと変わるようになりました。

この教材に書かれたエッセンスを1つ1つの記事やメルマガに詰め込んでいくほど、その成果があらわに表れていくようになったわけです。

それだけにこの教材は「3980円だった」という価格設定を無視して、全ての神経を集中させて読み込んでいくべき、まさに「コピーライティングの教科書」だと思います。

集客のスキルを学び、そこに時間を割いていくのはこの一冊を読んでからでも遅くはありません。

内容については私、銀次も保証します。

というか、私が保証しなくてもメール1通で代金は全て返ってきますから、まずは読んでみてください。

ただいざ目にしていく際は「価格設定の事」は忘れる事。

もしくは30万、300万円くらいを払ったつもりで読むべきだと思います。

それくらいのお金をつぎ込んだ意識で読んでいっても、全くそこに違和感は感じないと思います。

“このスキルを駆使していけば300万円くらい楽勝で回収できるかも。”

そう思えてしまうくらいの「圧倒的な内容」ですから。

本気で目を通すという前提なら、もう半信半疑でも99%疑ってでも構いません。

とにかくまずは読んでみてください。

もし納得のいかないレベルの教材だったなら、あなたが支払ったお金は全て戻ってきますから。

仮に納得が言ってもお金に困ったならメール1通で支払った代金は返ってきます。

そういう約束ですからね。

ただおそらくあなたはそれを出来ません。

だったそんな気持ちが起きないくらいの“物凄いスキルとノウハウ”をこの教材で学べてしまうわけですから。

あとはあなたがその目でこの教材の質を確かめてみてはどうかと思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

このコピーライティング教材は本当に素晴らしい出来栄えなので、ちょっと熱くなってしまいましたが、これは私の素直な本心です。

そして私くらいの気持ちでこの教材を本気で推奨しているアフィリエイターは実にたくさんいます。

それだけこの教材はコピーライティングの、ネットビジネス全域の「本質」を学べる内容だからです。

この一冊を薦めないようなアフィリエイターは、完全に間違った方向を向いているかただ自分の利益になる「手軽に稼げそうな情報」を売り込みたいだけのアフィリエイターでしょう。

モノは試しとう感覚でも構いませんのでまずは騙されたと思ってでも目を通してみてください。

その内容に色々な意味で「圧倒」されると思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)


それでは。

銀次

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2014年2月12日 | コメントは受け付けていません。|

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