詐欺?尾島幸仁さんのプロジェクトの新規募集が停止になっている件。

私のお勧め教材一覧の「マインドセット」のところに掲げていたこちらの企画について、ちょっとしたお知らせです。

尾島幸仁さんのプロジェクトについて


現在、こちらの企画の方は新規募集をストップしている模様です。

>プロジェクト参加希望者様、新規募集停止のお知らせ

案内ページの最後にこのようなお詫びの文章が掲げられていますね。

この度は当プロジェクトへのお申し込みを
検討いただきありがとうございます。

大変申し訳ございませんが当プロジェクトは現在、
既存の参加者様への仕組みの構築やコンサル対応に専念する為、
当募集ページを介しての参加募集の方を見合わせております。

その場での不労所得の仕組みそのものの譲渡を、
お約束している当プロジェクトの特性上から、
数多くの方から参加のお申し込みを受けていくに伴い、
2014年に至るまで私達はその構築人員を強化して参りました。

ただ当プロジェクトの評判、話題の拡散が留まるところを見せず
予想外のお申し込みを頂くようになってしまった経緯から、
現状の人員ではその補充が間に合わない状況となってしまった次第です。

私達が優先するべきは新規の参加者を集っていく事では無く
既存の参加者様の利益を優先する事と考えております関係から、
そこに支障が生じる可能性を考慮した上で、
この度は一時募集を締め切る事とさせて頂きました。

しかしながら、この「情報業界で唯一本物の高額情報」と言われ、
今も多くの参加希望者様の声を頂いている現状を踏まえまして、
このまま当企画を終了させてしまう事は考えておりません。

今後の募集におきましては下記の「御予約フォーム」より、
氏名、メールアドレスの方を入力頂きます形式により、
御予約のお申し込みを頂きました希望者様順に、
こちらの構築状況を加味した上で順次、
追加募集枠のご案内をお出ししていく形式を取っております。

企画への参加に伴う代金等のお支払いにつきましては、
こちらからの追加募集枠のご案内がありました際、
改めてそのお支払の有無を検討頂ても一向に問題ございません。

いち早い参加を希望されております場合は
下記より御予約申請の方を行っておいて頂ければ幸いです。

宮本拓也


こちらの募集停止案内がいつから掲げられていたのかはちょっとわからないのですが、ここ数日、急にこの企画についてのお問い合わせが増えてきました。

要するにこの「募集停止案内」を見て、更にこの企画の信頼性に確信を持った人が急増したのだと思います。

企画の特性上、ネット上では様々な憶測が書かれていますし、私のような「参加者」を表明しているようなブログは全て「グルだ」みたいな事も書かれています。

まあ、この企画の事や尾島幸仁さん等の事を誹謗中傷しているのは全て、この業界の「同業者」の方です、。

なので、尾島さんやこの企画はそういう同業者の人のいわゆる「プロモーション」に利用されているわけです。

とくに詐欺的な情報を売ってナンボという稼ぎ方をしている同業者さんにとっては、この企画は本当に脅威なのだと思います。

だって、この企画が「本物」という風潮が流れれば流れるほど、そしてこの企画で実際に「稼ぐ」人が増えていけばいくほど、自分等の詐欺的な情報等にお金を払ってくれる人がいなくなっていくんですから。

それは必至にこの企画への参加を留めるような主張をしますよね(笑い)

まあ、この企画が「本物」かどうかは、実際にお金を支払って参加している人だけがわかっていればそれでいい事だと思います。

ですので、私は同業者の誹謗中傷行為をとくに際立って批判するつもりはとくにありません。

少なくともこの企画はつい先日までは普通に募集もされていて、一度代金を決済する必要はありましたが、企画の内容そのものについてはそのまま「いつでも」聞けるような状態にありました。

その内容を聞いて魅力や可能性を感じられなかったり、自分には向かないと判断したならその場で代金の全額は返ってくるという条件が付いていたわけです。


要するに「情報内容」に相当する企画の詳細については実質「タダ」で聞けたわけですね。

これを「詐欺」と決めつけたい“同業者”の人の中には「一度お金を払ったら取り戻せない」なんて事を言っている人もいます。

ただ、この企画への事前決済はクレジット決済でも行えるようになっていました。

そんな「納得出来なければ返金」という条件で申し込んだクレジット決済の申し込みを取り消せないはずがありません。

仮に彼等が「返金に応じない」なんて事を言おうが、クレジット会社に1本電話をすればそんな「騙されたクレジット決済契約」は確実に無効に出来ます。

そしてそんな詐欺的な行為が発覚した時点で、この企画に利用されているクレジット提携契約も普通に無効にされてお終いという話になります。

要するに返金を約束してお金を返さないなんて、あからさまな詐欺行為をクレジット会社を通した決済を交えて行うはずが無いという事です。

なので、私の元にこの企画に関しての質問が来ていた際は「どうせ聞くだけタダなんですから、とりあえず話だけでも聞いてきたらどうですか?」と普通に答えていました。

勿論、その質問の中には「銀次さんはどれくらい稼げてますか?」とか「本当に真っ当な仕事なんですか?」とか、色々な質問がありました。

ただそんな質問に私がどう答えたところで、最終的な判断は直に彼等に会ってプレゼンを聞いた本人がその場で判断する事です。

結局それが全てですし、話を聞くだけなら実質「タダ」だったわけですからね。

ただ今はその「とりあえずプレゼンを聞きに行く」という事が出来なくなってしまったので、私も質問にはそれなりに答えなければならない状態になってしまったわけです。

とりあえず聞きに行け、と言えないわけですから(笑)

「どうせタダなんだから、話を聞いた人が自分で判断すればいい。」

そんなスタンスでいたので、あえてこの企画を私がその実績などをアピールして煽る必要は無いと判断していたわけです。

ただ募集そのものが一時停止されてしまっている今のタイミングなら、それを記事にしておくのもアリかな、と思いました。

そういうわけで、このプロジェクトについて、私なりに突っ込んだところを書いていきたいと思います。

尾島幸仁さんのビジネスプロジェクトの詳細


・・・と言っても、この企画はその参加時に内容についてを公にしない事を約束する秘密保持契約を結んでいますので、その約束を破る事は出来ません。

勿論、それは契約書を交わしたからというのもあります。

ただそれ以上に私は尾島幸仁さんや宮本拓也さん、その他、最近ブログを始められたプレゼンターの橋本さんなど、彼等には心から感謝しています。

そして今もこの企画を介してお世話になっていると思っています。

つまり彼等の不利益になる事をするつもりは毛頭ないという事です。

それはおそらく全ての参加者が思っている事だと思います。

この企画が本当に素晴らしいものであるからこそ、参加者がこの企画の事を記事にすると、どうしてもその内容を明かせないという事もあって「身内の人間」がこの企画の事を持ちあげているように見えてしまいます。

私がこの企画について、自分が稼いでいる実績やその内容についてを記事にしていなかった理由には、そういう側面もあります。

「どうせ身内の人間が持ちあげているだけだろう」とか「この企画の事を勧めていく事を強制されているんだろう」とか、そういう風に思われるのが目に見えていたので、あえてそういう記事は書いていなかったわけです。

ただ今はどんなにこの記事の事を持ち上げたところで、募集自体が停止されていますので、少しその見方も変わるかな、と思い、この機会にこの企画の事を記事にしておこうと思いました。

一応、案内ページの方では、順次、参加枠が確保できるごとに参加の案内を貰える「参加枠の予約申請」が出来るようにはなっていますが、私のところにメールをくれている方の状況を聞く限り、既に3週間近く待たされているという事ですので、この企画の新規募集枠がなかなか回ってこない状況になっている事は紛れも無い事実です。

「募集枠をお待ちください」と言いつつ、予約の申し込みの手続きをしたら、ほんの数日後にそれらしく「お待たせしました!」みたいな案内が来るような、どっかの悪徳商法とは全く違うという事です。

現に私のところには2週間、3週間待たされているという方からのメールが、相当数届いていますので今から申し込みを行っても間違いなく1カ月以上の「待ち」は覚悟しておいた方がいいかもしれません。

逆に私がここまで言って、いざ予約の申請をしたら2~3日で案内が来た・・・とすれば、もう私か尾島幸仁さん、宮本拓也さん等を多いに疑って結構です(笑)

今、私のところに寄せられている参加希望者さんの声を聞く限り、それはどう考えてもありえないと思います。

何より私はこの企画の内容を知っているわけですから、それくらいの待ちが出始めているという今の尾島さん等、主催者側の状況も、ある程度は予想が付きます。

むしろ、私的にはもっと早くこういう状況になると踏んでいたくらいです。

それだけこの企画は彼等が一人一人の企画参加者に対して要する「労力」や「仕組み作り」のベクトルが大きいものなんです。

その「仕組み」の方に関しては、かなりのストックを作って募集を開始したようですが、要するにそれが底を付きはじめたのが募集停止の一番の要因だと思います。

その仕組みやその仕組みを稼働させる労力の大半は尾島さん等、主催者側にありますので、その内容を知っているだけに、今の状況はどう考えても「仕方の無い状況」です。

ただ、こうして新規の参加者を獲得していく事より、既存の参加者の利益を優先して、募集をきちんと打ち切り、順次、参加枠が出来次第、改めてその案内を出していくという方向性に切り替えている点が「彼等は他の情報起業家とは違うな」と、改めて思いました。

この手の高額な企画や塾などを開催する情報起業家は、とにかく一人でも多くの参加者を集ってお金を集めようとするものですが、彼等の姿勢はそれとは真逆なものになっていると思います。

新規顧客の獲得より、既存の顧客を大切にする。

その姿勢があってこその「新規募集の停止」という処置だと思いますので、1日でも早く参加したい方々の気持ちはわかりますが、そこは彼等の誠意と起業家としてのあるべき姿を評価して、どうしても参加したい人は素直に待つべきだと思います。

これが正真正銘「本物の企画」であるからこそ、全ての参加者を「稼がせる」という体制と再現性を維持していく上では、今の現状は避けては通れない状況だという事です。

尾島幸仁のプロジェクトにおける私の実績


では、私がこの企画を介して参加したビジネスで実際に稼いでいる金額ですが今年1月の収入が230万円。

今年2月の収入が290万円。

3月、今現在(18日)の収入が190万円ほどという状況です。

私が参加したのは昨年からですが、こうして私の収入はどんどん右肩上がりで増え続けています。

ただこの企画は案内ページにも書いてある通り「Eメール送信ビジネス」というものがその「全て」ではありません。

そのビジネスモデルを1つの入口にそこから幾つかのビジネスプランの提案やその徹底したコンサルティングを受けられるというものになります。

案内ページに謳われているような「不労所得」というものはその先にあるものなので、私が今現在の段階で稼いでいる収入は、まだ到底「不労所得」と言える段階にはありません。

勿論、今日以降、私が何もしなくても入ってくる収入というものも少なからずありますので、既に「不労所得の仕組みは出来上がっている」という側面もあります。

とは言え私自身は今のような収入では全く満足していませんので、これからもガンガンその「仕組みの構築」を続けるつもりでいます。

どの段階で、そこから得られる収入を「不労所得」というものにするかは実践者次第という事です。

ただ、言うまでも無くこういう「実績」というものは「言った者勝ち」なので、これを信じるか信じないかはあなた次第ですが、とくに私はこの実績を「信じて欲しい」とは言いません。

むしろ100%疑って頂いて結構です。

ただ、1つだけ言いたい事は、この企画に少しでも興味があるなら「募集枠の予約」はしておいて損は無いと思います。

その募集枠が回ってくるのが1カ月後になるのか、2カ月後になるのか、更にもっと先になってしまうのかは私には分かりません。

それでも、最終的な判断はこの企画のビジネスモデルをあなた自身がその耳で聞いて判断して欲しいんです。

要するに私が幾ら稼いでいようが、それを信じようが信じまいが、このビジネスモデルの可能性はあなたご自身が自分でその詳細を聞いて判断して欲しいという事ですね。

以上が尾島幸仁さんのプロジェクトについて言える私なりの実績やその詳細事項です。

この尾島幸仁さんのプロジェクトでは首謀者である尾島さんと情報提供者である宮本さんの対談を書き起こした無料レポートがございますので興味があればこちらもご覧になってみてください。

>尾島幸仁×宮本拓也 1億円対談完全書き起こしレポート

それでは。

銀次

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2014年3月18日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

「生涯賃金」では無く「生涯労働時間」を重視する。

私がネットビジネスにおいて収入以上に拘っているもの。

それは「時間」です。

人生の価値は時間をどう使い、どれだけ有意義に生きてきたかで決まると思っているからです。

やりたい事をやったり自由を手にしていく為には少なからずお金も必要になってきますが、お金を稼ぐ為にだけに全ての時間を投じてしまっては何の意味もありません。

何億円稼ごうが、何十億円の資産を手にしようが、人生の終わりに手元に残るものがお金だけでは空しすぎると思うわけです。

人生を振り返っていざ何億というお金や資産を手にしていても「寝ても覚めても仕事づくしの人生だったなあ」としみじみ感じてしまうような人生にはしたくないんですね。

だからこそ私はビジネスに「レバレッジ」を効かせる事を意識して、いかに自分の時間を多く残して多くのお金を稼ぐかに力を注いでいます。

そしてそんなレバレッジを効かせていく事が限りなく可能な市場。

それがこの“ネットビジネスの市場”なのです。

ネットビジネスは労働時間と収入が比例しない。


そして私はその「労働時間」というものをあえて生涯規模で考えています。

つまりここ1カ月、1年の労働時間を短くすることを意識するのではなく、生涯全体でいかに労働時間を短くするかを重要視しているわけです。

勿論これはトータルで3億くらい稼げてたら、後は遊んで暮らすとか決してそういう話ではありません。

少ない労力で継続的にお金が入り続ける仕組みをいかに複数作り上げるか。

この一点に拘っているわけです。

インターネット上のビジネスがこうして普及する前であったなら、その仕組みの構築は会社を育てるとか、不動産などの資産を持つとか、お店などを複数経営するとか、そういう形でしか実現しない事でした。

ただこうしてネットビジネスの市場が大きくなってきた事で、今ではいち個人レべルでもそれなりの会社や不動産、
リアルな店舗などに匹敵するくらいの収入源を、このネット上に幾つでも構築出来る時代が訪れています。

それもネットビジネス上の収入源は、会社経営や不動産、店舗経営ほどの初期費用はおろか、その後の継続費用などもほとんどかからない状態でそれを構築して維持していく事が出来ます。

こんなチャンスと可能性に満ち溢れた業界はこのネットビジネス業界以外にはまず存在しません。

不況だ不況だと言われていますが、少なくとも私には今現在におけるこの時代こそが、誰もに同じだけのチャンスが与えられている時だと思うわけです。


ネットを利用する全ての人に与えられているチャンスと可能性。


勿論、そのチャンスを生かしていく為にはそれなりの知識やスキルが必要になります。

しかし、それはどんな業界でも言える事。

ただ人脈も資金も知識もゼロの状態からでも、この業界は稼ぐべくして稼げる仕組みを誰もが一から作り出す事が出来る状況にあるわけです。

ネットビジネスの業界で言えば、私はほぼそれに近い状況からのスタートでした。

それでもこうして実際に億単位の収入を手に出来るようになっています。

また私がネットビジネスというものの認識そのものを変える、その大きなきっかけになった情報というか、ある企画があります。

それがこちらのちょっと怪しげなプロジェクト(笑)

>尾島幸仁×宮本拓也 不労所得対面提供プロジェクト

実際にこのプロジェクトに参加して構築した仕組みからは今も継続的に一定の収入が入り続けています。

“レバレッジの効かせ方次第ではこんな収入源も構築していけるんだ!”

まだネットビジネスという業界に駆け出したばかりだった私はこの業界そのものに大きな可能性を感じた事を今でも鮮明に覚えています。

この企画を通して知り合った尾島さん、宮本さん、その他の大物起業家の方々には今もビジネスを通して、互いに有意義なパートナーシップを組ませてもらえています。

私が僅か3カ月という短い期間でアフィリエイターとしてそれなりの結果を出し、こうして今のような実績を積み上げる事が出来ている理由。

それはこういうきっかけや価値のある人脈との繋がりを持ち、それらを通してこの業界の可能性を確信出来ていた事が大きいと思うわけです。

その環境とモチベーションこそが私の全ての原動力となったわけですね。

だからこそ、私がこのようなメール講座などを通し、あなたにまずお伝えしていくべき事は、この業界の可能性というものを確信してもらう事だと思っています。

何故、稼ぐ事が出来ないのか。
何故、モチベーションが続かないのか。
何故、途中で諦めてしまうのか。

その全ての理由は“確信を持てないから”であり、強いては“自分が稼げるという確証を持てないから”だと思います。

裏を返せばその確信を持てれば、あとはその確信を形にするべく行動していくだけだという事。

だからこそ、私から発信していく情報があなたのその「確信」に繋げられればと思い、こうして日々色々な角度からこの業界の可能性をお伝えしていっているというわけです。


不労所得対面提供プロジェクトの「公開戦略」から学べること


また、今回のお話しの中でご紹介した尾島さんと宮本さんの企画ですが、一時期は募集を打ち切っていたようですがまた再開されているようです。

内容が内容なので参加者の状況により度々募集を止めているようですがもし今も募集を継続しているようなら、
是非一度、首謀者の尾島さんと提供者の宮本さんの対談を書き起こしたこちらの無料レポートの方をご覧になってみてください。

>尾島幸仁×宮本拓也 1億円対談完全書き起こしレポート

企画の謳い文句は“Eメールを送るだけで億単位の不労所得”と、怪しさ満点のものになっていますが実はこれは意図的にそういう「怪しさ」を出しているのだそうです。

その戦略や理由などを学ぶだけでも十分に価値がありますので、彼等の対談レポートやその後提供してもらえるメールマガジンなどはネットビジネスを行っていく上では本当に勉強になる生きた資料です。

企画そのものは決して安いものではありませんので、参加にはそれなりの覚悟がいると思いますがそこは最後に自分で自分の背中を押せるかどうかだと思います。

価格以上の参加意義と価値のある企画である事は間違いありませんがここまでの価格帯のものを煽る気はありませんし紹介する側として押し売りするようなつもりもありません。

ただ彼等がこういった高額案件をバンバン成約しているのは紛れも無い事実ですので、その“戦略”を学ぶのはタダです。

その中で企画の内容などに確信を持てたなら是非参加してみてください。

きっとこの業界の見方が180度変わると思います。

それではまた。

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2013年10月16日 | コメントは受け付けていません。|

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