和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科と宇崎恵吾のThe Million Writing。比較レビュー

前回、前々回とDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)、コピーライティングの情報商材についての推奨レビューを書いてきたせいか「この情報商材と比較してどうですか。」というようなメールを頂きました。

ダイレクトレスポンスマーケティングとコピーライティングの両方を学ぶ事が出来ると言われているこちらの情報商材です。

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html

(特定商法表記)
・株式会社ICC
・和佐大輔と木坂健宜
・兵庫県神戸市中央区磯辺通4-1-41

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科 レビュー

この「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」と宇崎恵吾さんの「The Million Writing」。

これら、それぞれの商品名で検索等をしていくと、わりとこの2つの情報商材を比較しているサイトがチラホラと見受けられました。

勿論、情報商材やインフォプレナーとしての知名度は断然、和佐大輔さんや木坂健宜さんのネットビジネス大百科の方が上ですし、販売期間が長いというのもありますがこの情報商材は2万近くを売れたというこの情報業界では異例のヒット商材です。

事実、この情報商材を大絶賛しているアフィリエイターも物凄くたくさんいます。

ただ実はこの高評価には1つ「裏」があり、この「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」には紹介アフィリエイターに還元されるアフィリエイト報酬がインフォトップ規定のMAX値である88%が設定されています。

つまり1万円という販売価格に対して8800円の高額報酬が得られるわけです。

そこに決済手数料を差し引くと和佐大輔さんと木坂健宜さんに残るお金は実質20円ほど。

2人で10円づつそれを分けるというような状況になっています。

まあ、これはフロント商品と呼ばれる手法で、この情報商材は彼等のメールアドレスリストの収集の為に用意されているようなもの。

利益は10円しか残らなくても「リスト」が手に入ればそれでいいわけです。

要するにそこからそのリストに次なる情報商材を売り込んでいくというわけですね。

何にせよ、この情報商材には販売価格1万円に対して88%、8800円の高額報酬が付いている。

だからこそ多くのアフィリエイターが馬鹿の1つ覚えのようにこの情報商材を大絶賛しているというのが実情としてあるんですね。

つまりその「大絶賛」は中身を評価してのものではない、ただの高額報酬目的の絶賛も非常に多いわけです。

ただこの「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」は、販売当初はメール1通で返金を受けられるという「無条件返金保証」が付けられていました。

彼等自身もこの情報商材の内容にそこまでの自信があったんでしょう。

にも関わらず販売から数年が経過した事に返金保証には下記のような条件が付けられました。


この教材を購入して180日間、実践してください。もし180日間、この教材の中で話されているテクニックやノウハウを実践したにもかかわらず、10万円すらも稼げていない場合、実践していただいたことを示していただければ、1週間以内に全額返金させていただきます。


販売当初の段階で付けられていた「無条件返金保証」が打って変わり、「180日間もの実践を経て10万円を稼げない場合」という、わりと厳しめの返金保証が付けられたわけです。

これを厳しめと取るかどうかは人それぞれですが、私的にこの情報商材の内容でこの保証は「ほぼ付けていないに等しい保証」だと思っています。

そもそもこの情報商材は内容がかなり抽象的で「内容を実践する」と言っても、それ自体がかなりボヤけた内容になっているんです。

ですので、いざ180日間実践しましたと保証を申し込んでも「ここで伝えたノウハウが実践されてません。」というような事が幾らでも言えるような内容になっているんですね。

つまりこれは和佐大輔さんと木坂健宜さん側でどうとでもきりかわせる「あって無いような返金保証になっている」という事です。

では何故、当初付いていた無条件保証がここまで厳しい保証内容になってしまったのか。
考えられる要因は2つあります。

1つ目は想定していた以上に返金保証が殺到していった。

2つ目は想定以上の保証申請に対して、この情報商材で得たリストから採算が取れるほどの利益を生み出せなくなった(生み出せなかった)。

まあ、これが実情だと思います。

むしろこれ以外の理由が考えられませんので。

聞いたところによるとこの情報商材の返金率は1割程度だとか。

これが多いか少ないかは別として現実的に1本の販売で20円しか手元に残らない情報商材に対して1本1万円の返金をまるまるしていったなら、1本の返金につき和佐大輔さんと木坂健宜さんは9980円もの損失を被る事になります。

勿論これは販売当初からわかっていた事で、彼等はそれでもその後のリスト教育で採算を取れると踏んでいたわけです。

返金率そのものもそこまで高くはならないと思っていたんでしょう。

ただそこで1割ほどの比率で返金請求が来るようになり、2万本の累計数に対しての1割となれば、それだけで2000万円ほどの損失が生まれたという事になります。

それでもその2万リストから2000万円以上の「利益」をバックエンドと呼ばれる後追いの情報商材等でペイできれば良かったんでしょうが、結局それも難しかったというのが実情ではないかと思います。

だから無条件返金保証を取り下げたんでしょう。

正直2万件ものリストから2000万円以上の利益も取れないとなると、彼等のリスト教育の手腕やダイレクトレスポンスマーケティングの能力はかなり知れたものという結論になってしまいます。

実際のところ、もっと少ないリストからもっと高い利益率を出しているような人はたくさんいますからね。

ちょっとレビューから的が外れてしまいましたが、このマーケティング上のミスやマーケティング力はやはり情報商材の質を図る上、1つの指標にはなってしまいます。

現に私は多くのアフィリエイターが大絶賛しているほど、この情報商材の事はさほど評価していません。

1万円の返金請求はしませんでしたが正直言って、情報商材としては教材そのものの構成に手を抜き過ぎだと思います。

まず教材コンテンツが全て大量の音声で構成され、その書き起こしPDFは付いてくるものの、それはあくまでも音声を書き起こしたものに過ぎません。

やはり1万円ものお金を取るならその音声をきちんとマニュアル化し、体系化して欲しかったです。

それをしなかった和佐大輔さん、木坂健宜さんは要するにただ手を抜いたんです。

「音声の方が学べる」とか最もらしい事は幾らでも言えますが、やはり教材として形にする方はそれをマニュアル化して体系化する義務があると思います。

彼等はそれを怠った。

これは紛れも無い事実です。

ただその手抜き感を差し引いていいなら、内容としては評価できるポイントも無いことはありません。

強いて言えば木坂健宜さんのコピーライティングの章でしょうか

それだけにこれはきちんとマニュアル化して体系化して欲しかったですね。

そもそもコピーライティングは「教育の為の文章術」でもあるわけですから、それを行う側の人、それを教える為の教材を「文章」で作らなかったのは、完全に手抜きとしか言いようが無いと思います。

実際のところ、自分の知っている知識を淡々と口に出して音声にする事と、それを分かりやすいマニュアルにして体系化していく事は全く違います。

言うまでも無くこれは後者の方が圧倒的に難しいし手間がかかります。

これは木坂健宜さんがただ手を抜いただけなのかしれませんが、可能性として知識は豊富にあってそれを口頭で解説できても、それをマニュアル化して体系化するほどの腕が無かったという可能性もあります。

実際のところ彼のこの業界での実績はわりとハテナマークが付くところが多く、「全てエアー実績なんじゃないか。」と言われている事もあります。

私もそれは普通にありえるんじゃないかと思っていて、これは本当に知識は豊富なんでしょうけど、結局それをしっかりと自分の頭の中にまとめきれていないんじゃないかと思う事があります。

だから彼のメールマガジンは無駄に小難しい。

これは私の理解力の問題かもしませんし、木坂さん信者の人はそういうかもしれませんが、たぶん同じ内容をもっと理解しやすいように文章化出来る人はいると思います。

そういう意味で、木坂さんはそれが出来ていないと思う時が多々あるんです。

だから実際のところ、本当に木坂さんはライティング等のスキルで稼いでいるの?と突き詰めると意外にその実態は・・・という事もあるんじゃないかと思います。

ネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較レビュー


さて、話を文頭の本題に戻してネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較。

強いてはネットビジネス大百科とCopyrighting Affiliate Programの比較ですが、私的にはかなりの大差でThe Million WritingとCopyrighting Affiliate Programが上を言っていると思っています。

まずライティング教材という見方をしても木坂健宜さんの音声解説とThe Million Writingのマニュアルであれば、断然その内容はThe Million Writingの方が勝ってます。

これは両方を手にしている人ならほぼ誰もがそう思っていると思います。

ですので、木坂さんがネットビジネス大百科のセールスレター上に掲げている下記の保証。


これに勝るコピーライティング用の教材が、世界のどこかにあれば教えてください。
何語であっても構いませんから。必ずそれを上回るものを作り上げてあなたに無料で差し上げます。



これ、是非The Million Writingのマニュアルを送りつけて適用させて欲しいですね。

まあ、私がやってみてもいいんですが、ここ最近の木坂健宜さんの動向やこれまで感じてきた彼の性格を考慮する限り、100%スルーされて終わりそうなので私はあえてしません。

せっかく申請を出して無視されたらハラが立ってしまうので、それが目に見えていますから、あえてしないという感じです。

ただチャレンジャーな人は是非やってみて欲しいですね。

「木坂さん、断然このThe Million Writingの方がコピーライティングの神髄がマニュアル化されて、しっかりと体系化してますけど。」

と。

私も少なからず木坂健宜さんには期待しているところもあるので、この要望に応じて彼なりにきちんとマニュアル化させた、The Million Writing以上のコピーライティング教材を作ってくれたら、普通に彼を見直します。

ただ現時点ではライティング教材としてもその質は完全にThe Million Writingの方が上です。

ネットビジネス大百科しか目にしていない人は普通にThe Million Writingの方にも目を通してみて欲しいですね。

おそらく8~9割の人はThe Million Writingの方に軍配を上げると思います。

実際、ネットの評判を見てもこの2つを比較している人はThe Million Writingに軍配を上げていますから。

続いてダイレクトレスポンスマーケティングの教材として、ネットビジネス大百科とCopyrighting Affiliate Programを比較した場合。

これもやっぱりCopyrighting Affiliate Programが上をいっていると私は思います。

まあ、ここはライティング教材ほどの大差は付いていないので意見は人それぞれで分かれそうですが、ネットビジネス大百科はDRMをどちらかと言うと情報起業ビジネスに活かしていく内容で、Copyrighting Affiliate Programは完全にアフィリエイトビジネスに活かしていく内容になっています。

そう考えると今、多くの人が必要としているのはやはりCopyrighting Affiliate Programの方かもしれませんね。

情報起業をしたいという人より、アフィリエイトで稼ぎたいという人の方が圧倒的に多いと思いますので。

ネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較。まとめ

結論的に言ってネットビジネス大百科とThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programなら、断然手にするべきはThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programです。

The Million Writingにはネットビジネス大百科が取り下げざるを得なかった「無条件返金保証」もしっかりと付いていますし、Copyrighting Affiliate ProgramにはThe Million Writingも付いてきます。

価格もThe Million Writingのみなら3980円。

Copyrighting Affiliate Programは9800円からで更にネットビジネス大百科にはついていない数多くのサポートプラン、コンサルプランがあります。

どこをどう比較してもThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programが上をいっているんですよね。

まあ、世間のアフィリエイターは高額なアフィリエイト報酬欲しさにこれからもネットビジネス大百科をガンガン推奨し続けるんでしょうけど、もしネットビジネス大百科を既に購入しているようであれば、是非騙されたと思って比較してみて欲しいです。

現に私のブログからThe Million Writingを購入した人は、その内容を見てネットビジネス大百科の方に返金請求を出したみたいです。

この価格とこの内容でThe Million Writingの内容を見たら、ネットビジネス大百科がずさんな手抜き教材にしか見えなくなったのだとか。

でもその気持ちは普通にわかります。

いずれにしてもThe Million Writingにはネットビジネス大百科が取り下げた無条件返金保証が付いていますので、騙されたと思って読んでみてください。

普通にブチ抜かれると思いますので。

>The Million Writingの詳しいレビューはこちら

>Copyrighting Affiliate Programの詳しいレビューはこちら

それでは。

銀次

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2014年2月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

宇崎恵吾さんのコピーライティング教材「The Million Writing(ミリオンライティング)」レビュー 株式会社イーブックジャパン

先日「Copyrighting Affiliate Program」というアフィリエイト教材を新たなアフィリエイト系推奨教材としてお勧めさせて頂きました。

>Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)レビュー

この「Copyrighting Affiliate Program」には2つの教材が付属しています。

1つはダイレクトレスポンスマーケティングとアフィリエイトに特化したマニュアル。

もう1つがコピーライティングに特化したマニュアルです。

コピーライティングに特化したマニュアルThe Million Writing

>The Million Writing(ミリオンライティング)

(特定商法表記)
・株式会社イーブックジャパン
・佐藤潤、宇崎恵吾
・埼玉県志木市幸町1丁目6番58号104

The Million Writing(ミリオンライティング)レビュー

そのコピーライティングに特化したマニュアルの方は「The Million Writing」というのですが、実はこちらのコピーライティング教材はこれ単体でも3980円という価格で普通に販売されています。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

このセールスレターを見てお分かり頂けるように販売者である宇崎恵吾さんの師匠はネットビジネスに参入してからの1年という期間でコピーライターという形で年収にして5億円を稼ぎ出したという実績の持ち主。

あくまでもコピーライターとして裏方の仕事に徹底している為、一般的な知名度はほぼゼロに等しいものの、この業界でも知る人ぞ知る「超大物コピーライター」と言われています。

そんなこの教材の販売者である宇崎恵吾さんがこのThe Million Writing(ミリオンライティング)の販売を大手ASPインフォトップで行う際、その審査部に先ほどのセールスレター等を登録したところ、審査部の担当者に

「年収5億円の所得を証明できるものを出してください」

という要望された話は、この業界ではちょっと有名な話です。

インフォトップの審査部がそんな証明を求めるような事はほとんど無いらしいのですが、宇崎恵吾さんの師匠の実績があまりにも桁外れだった為、審査部もそこのところはきちんと確認したかったのでしょう。

宇崎さんサイドはきちんとその証明(所得証明や新聞等の第3者機関の記事)などを提示してその審査をパスしたとか。

その事が“年収5億円コピーライター”という存在の裏付けとなり、販売当初から爆発的な売れ行きを見せ、3980円という価格設定ながらもたちまちインフォトップの売上ランキング1位に踊りでたという教材になります。

バカ売れの理由はその話題性もさることながら、その5億円コピーライターの弟子と自称する宇崎恵吾さんのセールスレターの完成度。

そして教材そのものについている「メール1通で代金の全額を返金する」という、今ではほとんど見られなくなった“無条件返金保証”がついている点にあったと思います。

販売者が完全な詐欺師か情報内容に絶対的な自信を持っていなければ付けられない保証。

勿論、彼等のような人物が3980円というような価格設定の教材でそんなあからさまな詐欺商法を働くはずがありません。

つまりメール1通で全額返金という“無条件保証”を引っ提げ、この教材はこうして長らく販売が継続されているという事です。

宇崎さんのメルマガ曰く、返金請求はほぼ“皆無”だとか。

私自身、このマニュアルを読んで「それはそうだろう」と心底、納得させられました。

まさに「業界屈指」と言える、ネットビジネスという分野に特化した究極のコピーライティング教材。

それがこの「The Million Writing」という教材なわけです。

The Million Writingが与えた業界への影響


おそらくですが、この分野でこの教材を超えるものは二度と出て来ないのではないでしょうか。

その圧倒的な内容に、現に今も数多くのコピーライターやアフィリエイターが影響を受け始めています。

それだけこの教材がリリースされる前と後とで、多くのアフィリエイターやライターの「文章の書き方」が変わってきているわけです。

これはこの教材をくまなく読んだ人にしかわからない感覚ですが、この教材を読み込んだであろう人はその文章を見るだけでも何となくわかってしまいます。

それだけ「文章の出来栄え」というのがこの一冊で変わったであろう事が垣間見えるわけです。

実際に「そうだろう。」と思いつつ、そのブログの推奨商材などを見ていくとこのThe Million Writingが並んでいるという事は普通によくあります。

これはそれだけの影響力があるコピーライティング教材なんです。

当然それは私のブログの文章にも普通に表れていると思います。

まさに見る人が見ればすぐにわかる圧倒的な違い。

ただこうして「文章」を変えていった途端、その記事の反応やそれ以降のメールマガジンからの売上はグッと変わるようになりました。

この教材に書かれたエッセンスを1つ1つの記事やメルマガに詰め込んでいくほど、その成果があらわに表れていくようになったわけです。

それだけにこの教材は「3980円だった」という価格設定を無視して、全ての神経を集中させて読み込んでいくべき、まさに「コピーライティングの教科書」だと思います。

集客のスキルを学び、そこに時間を割いていくのはこの一冊を読んでからでも遅くはありません。

内容については私、銀次も保証します。

というか、私が保証しなくてもメール1通で代金は全て返ってきますから、まずは読んでみてください。

ただいざ目にしていく際は「価格設定の事」は忘れる事。

もしくは30万、300万円くらいを払ったつもりで読むべきだと思います。

それくらいのお金をつぎ込んだ意識で読んでいっても、全くそこに違和感は感じないと思います。

“このスキルを駆使していけば300万円くらい楽勝で回収できるかも。”

そう思えてしまうくらいの「圧倒的な内容」ですから。

本気で目を通すという前提なら、もう半信半疑でも99%疑ってでも構いません。

とにかくまずは読んでみてください。

もし納得のいかないレベルの教材だったなら、あなたが支払ったお金は全て戻ってきますから。

仮に納得が言ってもお金に困ったならメール1通で支払った代金は返ってきます。

そういう約束ですからね。

ただおそらくあなたはそれを出来ません。

だったそんな気持ちが起きないくらいの“物凄いスキルとノウハウ”をこの教材で学べてしまうわけですから。

あとはあなたがその目でこの教材の質を確かめてみてはどうかと思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

このコピーライティング教材は本当に素晴らしい出来栄えなので、ちょっと熱くなってしまいましたが、これは私の素直な本心です。

そして私くらいの気持ちでこの教材を本気で推奨しているアフィリエイターは実にたくさんいます。

それだけこの教材はコピーライティングの、ネットビジネス全域の「本質」を学べる内容だからです。

この一冊を薦めないようなアフィリエイターは、完全に間違った方向を向いているかただ自分の利益になる「手軽に稼げそうな情報」を売り込みたいだけのアフィリエイターでしょう。

モノは試しとう感覚でも構いませんのでまずは騙されたと思ってでも目を通してみてください。

その内容に色々な意味で「圧倒」されると思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)


それでは。

銀次

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2014年2月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)師匠予想とレビュー

以前、私のブログからバンバン売れていたアフィリエイト教材「Secret of Affiliate(シークレットアフィリエイト)」ですが“サポートに専念する為”という理由で一時販売の方が停止されてからこんなメールを多数頂いています。

「銀次さんお勧めのSecret of Affiliateが販売停止中なのですが、何か他にお勧めの教材はありませんか。」

私としても早く販売を再開して欲しいと思っているのですが、Secret of Affiliateのサポート体制を考えれば、ある程度の購入者が集った段階でサポートの方に専念せざるを得ないのは仕方が無い事だと思います。

それだけ徹底した体制が取られている教材ですからね。

購入者限定のミーティングセミナーなどには私も何度か足を運んでいますが、本当に「ここまでやってくれるのか」というくらい密なセミナーをやってくれています。

あれを全ての購入者を対象にやっていると考えると、ある程度のめどがつくまで販売が再開されないのは当然と言えば当然でしょう。

それだけの徹底された体制で公開されていた教材ですから「それに代わるレベルの教材」と言われても、そうそう同じレベルの教材は無いというのが本音でした。

ただ内容、サポート体制共に唯一貼り合えるものがあるとすればこれではないか。

そう思い、代わりに推奨しているアフィリエイト教材がこちらです。

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)

>Copyrighting Affiliate Program

(特定商法表記)
・株式会社イーブックジャパン
・佐藤潤、宇崎恵吾
・埼玉県志木市幸町1丁目6番58号104

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)レビュー


業界一のコピーライティング教材と言われる「The Million Writing(ミリオンライティング)」の著者。

宇崎恵吾さんとその師匠によるアフィリエイトのコンサルティング付きプログラム教材になります。

教材の内容はサポート体制の方はセールスレターの方をあなたの自信の目で確かめてもらえればと思いますが、とにかくその内容は「物凄い」の一言に尽きます。

「Secret of Affiliate」のサポート体制も凄いものでしたが、この「Copyrighting Affiliate Program」のサポート体制もそれに全く負けていません。

そして何より「物凄い」のはその価格設定でしょう。

メール、スカイプによるサポート、文章の添削サービス、そして前作の「The Million Writing(ミリオンライティング)」にDRMの手法を主体としたアフィリエイト教材。

更に手厚いフォローアップコンテンツが複数付いて、その価格はなんと「9800円」。

過去「ありえない価格設定」と呼ばれる情報商材は幾つかありました。

ただこれはその「ありえない」を更に塗り替えた圧倒的なボリュームのコンテンツ内容とそれを補うサポート体制ではないかと思います。


・アフィリエイトを主体とするDRM教材
・コピーライティング教材
・メール、スカイプなどによるコンサルティングサポート

・ブログ、メルマガ等の記事監修及び添削サービス
・専属の技術者を従えての徹底した技術サポート
・師匠へのコピー作成依頼及びジョイント権利
・コンサルティングセミナー参加権利
・宇崎恵吾メールマガジンによる媒体紹介
・補足解説付きステップメール事例
・スケジューリング付きアクションステップ
・ブランディング先行型アフィリエイト5つのステップとその事例
・某新設サイトをフル活用した次世代マーケティングステップ
・わずか3000円で行える費用対効果抜群のハウスリスト構築戦略


この通り、各コンテンツをザッと羅列するだけでも「これが本当に9800円?」と思ってしまうレベルの内容だと思います。

価格の方を考慮すれば「Secret of Affiliate」以上のコンテンツ内容とサポート体制。

「Secret of Affiliate」に代わり、推奨するものとしても申し分ない、むしろ「それ以上」と言っても過言では無いアフィリエイト教材です。

ここ最近は“初心者向け”という謳い文句で文章力やマーケティング力などに頼らないトレンドアフィリエイト系の教材や無駄に価格が高いだけのアフィリエイト塾などが横行しています。

そんな中、このアフィリエイト教材は「コピーライティングの本質」を学び、その本質的なスキルを駆使してトップアフィリエイターを“本気”で目指せる本格的なアフィリエイト教材だと思います。

本質を突いた王道戦略こそが「本当の成功」への最短ルート。

これは私も常々感じている持論でもありますので、このアフィリエイト教材はそんな「成功の本質」を突いた、この情報業界にある意味で風穴を開ける本物路線のアフィリエイト教材だと思います。

そんな本質に気が付いている人は余計な事は考えず、まずはこの教材を手に取って一心不乱に取り組んでみてはどうかと思います。

>Copyrighting Affiliate Program

宇崎恵吾氏の師匠=アフィリエイターRYOZOU説


このCopyrighting Affiliate Program教材の発行者である宇崎恵吾さん。

その師匠である「年収5億円のコピーライター」については、様々なブログで諸説「この人ではないか。」という事が囁かれていますがその中には「Secret of Affiliate」の年収2億円アフィリエイター「RYOZOU」さんが、宇崎恵吾氏の師匠なのではないかという話も出ています。

コピーライターとしての活動の一部としてアフィリエイターとして年収2億円ほどを稼いでいると見れば、この説もあながち的外れなものではないと見る事も出来ます。

私自身、RYOZOUさんとは「Secret of Affiliate」購入者限定のセミナーで直に会っていますので、RYOZOUさんがどのような風貌、どれくらいの年齢の方であるかは普通に知っています。

対して「宇崎恵吾さんの師匠」とはCopyrighting Affiliate Programのスカイプコンサルで何度かコンサルをしてもらっていますが、両名が同一人物であるかどうかは・・・機会があればあなたが確認してみてください。

オフィシャルでそのような事が公開されていない以上、私からあえてその辺りを明るみにするつもりはありません。

そうなのかもしれませんし、違うかもしれない。

ただ両目ともこの業界ではズバ抜けた実力とノウハウを持っている方々である事は間違いありません。

Copyrighting Affiliate Programお勧め購入特典


尚、このCopyrighting Affiliate Programを購入されるのであれば、一度こちらの特典企画をご覧になってみてください。

>Copyrighting Affiliate Program+井上太一アフィリエイト倶楽部

こちらは井上太一さんというアフィリエイターさんのオリジナル企画ですが、その企画参加者に提供される特典コンテンツがかなり手厚いものになっています。

これのみに9800円というお金を支払ってもいいレベルのものです。

下記がその特典コンテンツのラインナップで企画の案内ページから「Copyrighting Affiliate Program」の教材を購入する事で下記の全てを受け取る事が出来ます。

・井上式ツイッターマーケティングマニュアル
・読者リストの代理収集とその継続提供サービス
・再配布権利付、井上オリジナルコンテンツ&特典提供
・Copywriting Affiliate 井上太一事例マニュアル
・井上太一メールサポート&コンサルティング

これらの特典のみでも異常なほどのクオリティですので、私としては「Copyrighting Affiliate Programを購入するなら井上さんからどうぞ」と言うしかありません。

この教材を購入した方にとってそれが一番タメになると思うからです。

詳しい事はこちらの案内ページの方を確認してください。

>Copyrighting Affiliate Program+井上太一アフィリエイト倶楽部

PS

「井上さんのブログを紹介してアフィリエイターとして銀次さんにメリットがあるんですか?」

こんな質問を受けましたので一応補足しておきます。

私自身、純粋にCopyrighting Affiliate Programを購入するのであれば井上太一さんの特典付きで購入するのが一番だと思っているのは事実です。

それだけ素晴らしいノウハウが詰まった特典を提供してくれているので。

ただ私がこうして井上さんのブログを紹介しているメリットというものも実は普通にあったりします。

そのメリットの秘密は「アドモール」というASPが提供しているこちらのサービス。

>新ASPアドモールのアフィリエイターのアフィリエイトシステムについて

この「アドモール」というサイトの“アフィリエイターのアフィリエイトシステム”があるからこそ、質の高い企画や特典を付けているアフィリエイターがいたら、素直にそっちを紹介してしまった方が普通に「儲かる」わけですね。

この機能の詳細についての詳しいところは記事の方をご覧ください。

「これなら物凄い特典を付けているアフィリエイターと貼り合わなくても、その人を記事を紹介するだけで稼げるそう!」

と、目から鱗が落ちるかもしれませんよ。

それでは。

銀次

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2014年2月9日 | コメントは受け付けていません。|

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