Copywriting Archive the teaching Program(宇崎恵吾)レビュー

今日、取り上げる教材(プログラム)は、既に募集が終了となっているものなのですが、ここ数日のみの限定募集で特定のルートからのみ、参加できるという情報がありました。

ですので、今日は急遽、こちらを取り上げておきたいと思います。

私が以前より推奨しているコピーライティング教材「The Million Writing」の著者である宇崎恵吾さんとその師匠が行っている、こちらのプログラムです。

Copywriting Archive the teaching Program(宇崎恵吾)

・URL:http://copyrighting-supremeprinciple.net/04/

(特定商法表記)
・株式会社イーブックジャパン
・宇崎恵吾
・東京都新宿区新宿6-20-5-1201

Copywriting Archive the teaching Program レビュー


この「Copywriting Archive the teaching Program」は、年に億を稼ぎ出すと言われる宇崎恵吾さんの師匠が手掛けたライティングの教材に、そのご本人が主催するセミナーを受講できる権利。

更にその後のコンサルティングも受けられるプランが用意された「教材」「セミナー」「コンサル」が一体となっているプログラムで、

・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
・DRMの展開を前提とするコピーライティング


これらの神髄と原則を「実践」で学ぶ事が出来るというものです。

現にコピーライティングの教材としては、DRMの展開に応じた形で、

・SEO(集客)のためのコピーライティング講座
・オプトイン(読者収集)のためのコピーライティング講座
・ブランディング(教育)のためのコピーライティング講座
・セールス(売り込み)のためのコピーライティング講座

これらに分けられた形でそれぞれの原則を追及する教材を提供してもらえる形になっています。

ちなみにそのマニュアルの総ボリュームは1100ページを超えるという情報量もハンパじゃない教材で、文字数にしてカウントするとその総文字数は73万文字を超えるというもの・・・。

ここ最近の情報商材はマニュアルのページ数や動画の再生時間を「ボリューム」を表す目安で掲載している傾向にありますが、実際のマニュアル内容は文字や改行が大きく、そこまでの情報量ではないものが非常に多いです。

そういったものと比較して、1100ページで70万文字以上の教材というのは、まさに前代未聞の情報量で、これだけでも、この教材が「ハンパじゃない事」が分かります。

もちろん、重要なのは情報量以上に「質」なわけですが、そこはそれこそ、私が推奨している「The Million Writing」がかなり分かり易い基準(指標)になるものです。

こちらも3980円という価格帯で10万文字以上という、かなりのボリュームがある教材なのですが、その質、クオリティは実際に購入されている方なら分かると思いますが「非常に高い」です。

ですので、この「Copywriting Archive the teaching Program」では、そんな「The Million Writing」の内容、クオリティを更に高めたレベルの教材が約7倍のボリュームで提供されるイメージで問題ないと思います。

それこそ「The Million Writing」はメール1通で返金してもらえる無条件保証が付いていますので、もし、こちらを読んだ事が無ければ「試し」にでも手に取って読んでみてください。

>The Million Writing(宇崎恵吾)レビュー

この「Copywriting Archive the teaching Program」の教材内容の指標としては、実際に「The Million Writing」の方を読んでもらうのが一番だと思いますので。


「The Million Writing」との明確な違い。


ただ、教材内容の指標になるものとして「The Million Writing」を挙げましたが、その内容には当然ですが大きな違いがあります。

「The Million Writing」は、セールスレターと呼ばれる1枚のページで商品の成約を取るためのライティング術を言及しているもの。

対する「Copywriting Archive the teaching Program」は、先程もお伝えしたようにDRMの展開を前提として、その段階に応じた4つのライティング術をそれぞれ言及しているものなんです。

基本的に「The Million Writing」で言及しているセールスレターは、そのページにまず「興味」を持たせて、そのページ内で「信用」を生んで、そして「行動」してもらう(買ってもらう)必要があります。

その3つの段階のプロセスを1つのページのコピーで全てクリアしなければならないんです。

故に「売れるセールスレター」を書くためのライティング術をマスターできれば、それでコピーライティングに必要な原理原則は十分に押さえられることになります。

ですが、多くの人にとって「セールスレターを書く」という機会はそうあるものではないため、多くのネットビジネスをやっているアフィリエイターなどは、それを「応用」する形で活かしていくしかありませんでした。

実際に「The Million Writing」の内容を応用して活かしているようなアフィリエイターは多かったと思いますし、私もその一人だったわけです。

ただ、今回、取り上げている「Copywriting Archive the teaching Program」は、そのままダイレクトにDRMの展開に特化したライティング術を、

・SEO(集客)
・オプトイン(読者収集)
・ブランディング(教育)
・セールス(売り込み)


この4つの段階に分けて学ぶ事ができるため、まさにその内容をそのまま落とし込んで、そのままアフィリエイトなどの実践に活かしていく事が出来るんです。

要するに、集客、オプトイン、ブランディング、セールスそれぞれの段階におけるライティングの「答え」がそのままそこに詰め込まれているわけですね。

故に「The Million Writing」では必須だった『応用』を抜きに、そのままその教材内容をアフィリエイトなどのビジネスに活用していく事が出来ます。

その違いが「The Million Writing」と「Copywriting Archive the teaching Program」とでは、何よりも大きいんじゃないかと思いました。


現在の限られた受講ルート。


尚、今現在、上記に貼った公式の案内ページの方では、この「Copywriting Archive the teaching Program」の受講生の募集は既に終了となっています。

ただ、この「Copywriting Archive the teaching Program」は、特定のアフィリエイターさんが主催をする形で、そこに宇崎さんの師匠が講師となって、ごく稀に受講生を募集している事があるんです。

まあ、そのような場合でも、その募集対象は、その「主催者」となるアフィリエイターさんのメルマガ読者などになるので、どちらにしてもクローズドな案内になるんですけどね。

ですので、今となっては、そういう機会(チャンス)が無い限り、受講さえ出来ないセミナーであり、入手する事が出来ないレアな教材になっているわけですが、それでもそのチャンスが無いわけではありません。

基本的に、この「Copywriting Archive the teaching Program」を主催されるアフィリエイターさんは、それなりに集客の力、実績がある人で、宇崎さん等のプログラムに参加している方なので、現在、宇崎さん等が提供している、

『Copyrighting Affiliate Program』

という教材をメインに推奨しているようなアフィリエイターさんが「狙い目(笑)」です。

中には「Copywriting Archive the teaching Program」の主催をブログなどで、ほのめかしているアフィリエイターさんもいますので、そういう方のメルマガをチェックしておけば、参加できるチャンスもあるんじゃないかと思います。

情報商材は「とにかくたくさん売れればいい」という人が多い中、セミナーを受講する人にしか教材も提供しないという拘りのスタンスも、私は個人的に好きですね。

そういうところも含めて、その教材のみならず、セミナー、コンサルを含めた、この「プログラム」そのものがお勧めという感じです。

PS

ちなみに、冒頭でお伝えした「ここ数日のみの募集ルート」というのは、こちらの「ちょろぽん」というアフィリエイターさんが告知していたものの事でした。

>3つの顔を持つアフィリエイター「ちょろぽん」のブログ

宇崎さんの師匠(5億円コピーライターさん)とセミナーを開催します!という告知があり、ここには明確な開催日や募集日時は書いていませんが、現在、期間限定で受講者の募集を行っている模様です。

興味があれば、ちょろぽんさんに問い合わせてみてはどうかと思います。

銀次


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2017年7月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

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