せどりエイター養成講座(宮迫宏、株式会社トランスペアレント)レビュー 詐欺 アフィリエイト

せどりや転売系の情報商材に特化してアフィリエイトしていくという「せどりエイター養成講座」なる教材がインフォトップで売れ筋になっているみたいです。

私もせどり・転売関連の情報商材はよくアフィリエイトしていますので、どんなもんか中身の方を確認してみました。

せどりエイター養成講座(株式会社トランスペアレント 宮迫宏)

http://miyasako-h.com/sedoriater/

(特定商法表記)
・株式会社トランスペアレント 宮迫宏
・神奈川県大和市大和東3-12-11-501
・046-204-9878

せどりエイター養成講座(株式会社トランスペアレント 宮迫宏)レビュー

この「せどりエイター養成講座」の販売元である株式会社トランスペアレントの宮迫宏さんは以前、「CDせどり解体新書」という商材を販売されていた方ですね。

ただ「CDせどり解体新書」は正直、CDせどりの基礎知識をひたすら詰め込むだけ詰め込んでいる感じがして、私はあまり価値を感じられませんでした。

結局、商品1つ1つのポイントや肝心なところはマニュアルを購入した人任せになっている感が否めなったので。

同じCDせどりの情報商材なら、私が以前から推奨しているこちらの「せどりインサイダー」の無料マニュアルの方が遥かに内容も濃くてノウハウもしっかりしているという感じでしたね。

>次世代せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」

で、今回は前作は若干、残念な印象を覚えた「CDせどり解体新書」の販売者である宮迫宏さんが、せどりや転売系の情報商材に特化したアフィリエイト教材を作り、こうしてリリースしたわけですが、率直な感想としては・・・やはり今回も値段のわりには微妙かなと思いました。

何というか、完全に「企画負け」してますね。

せどり、転売で少しでも稼いでいる人ならせどり、転売系の情報商材のアフィリエイトで稼げますよ~という着眼点は素晴らしいと思いますし、そういう人達をターゲットにこういう教材を作ったところまでは情報起業家さんとしてはかなりウマイと思います。

でも、完全にその中身が企画に負けていて、価格に見合ってません。

正直これくらいのマニュアルなら「せどり、転売で稼いでいる人ならせどり、転売系の情報商材のアフィリエイトをやれば稼げますよ。」の一言で自分なりに思いつく事をやっても十分だと思いました。

結局、想像の域を全く超えなかった内容という感じです。

要するにせどりや転売の実績などを公開したり、せどりや転売ビジネスの魅力を伝えたり、そういう情報商材のレビューをしたりと、戦略としてやるべき事は何となく想像がつくと思うのですが、まさにその「何となく想像がつく事」をそれらしく説明しているだけというマニュアルでした。

私のようにもう普通にアフィリエイトをしている人や何かしらアフィリエイト系でそれなりにまともな情報商材を1つでも購入しているような人なら、あえてこれを購入するような必要は無いと思います。

たぶん、想像するレベルの「普通の内容」です。

これで3万は高いですね。

一応スカイプや電話等のサポートも付いているようですが、対応時間が20分以内と少し不親切な感じがあります。

正直この教材を購入されるなら、同じようにスカイプやメールでのサポートが付いていて、制限時間なども全く決められていないこちらのアフィリエイト教材を購入した方が遥かにいいと思いました。

>Copyrighting Affiliate Program

コピーライティングで有名な宇崎恵吾さんとその師匠の方の共作アフィリエイトプログラムですが、実際のところこれはどんなジャンルのアフィリエイトにも適応できる内容なので、このプログラムの内容をそのまま「せどり・転売系」にあてはめて実践していく方が遥かに学べる事も多いですし、何より「稼げる」と思います。

料金も教材一式のみなら9800円と格安ですし、その価格で億を稼ぐコピーライターさん達が文章の添削までしてくれます。

これがまた「やっつけ仕事」をされると思いきや、かなり本格的なレベルで添削してくれるんですよ。

というのもこのプログラムは月額9800円で月に一度の文章添削とスカイプコンサルを継続的に受けられるので、宇崎さん等もしっかりとした添削を行っていくメリットがあるわけです。

そして何より実践していくノウハウが非常にシンプルなので、いざサポートやコンサル等を利用していく際も聞きたい事や相談の方もピンポイントに絞り込んでいける内容になっています。

せどり、転売系の情報商材のアフィリエイトに特化して活動していきたいという人もこのアフィリエイトプログラムであれば、おそらく想像以上にいい感じで活動を展開していけるかと。

今回の「せどりエイター養成講座」のような“想像の範囲内”に収まるようなノウハウじゃなく、かなり本質的なアフィリエイトノウハウをスムーズに実践していけるプログラムになっていますので、私としては断然「Copyrighting Affiliate Program」の方を推奨します。

>Copyrighting Affiliate Program

それでは。

銀次

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何故ホスト上がりの素人が右も左もわからないネットビジネス総額1億円を稼げるまでになったのか。

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2014年2月23日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

これが売れる!●●●●転売ビジネス公開マニュアル(川島和彦)レビュー

インフォトップ、アドモールで面白そうな転売系の情報が販売されていたので、早速仕入れて「実践」してみました。

ガチな実践報告も兼ねた「実践レビュー」の方、記事にさせて頂きましたので目新しい転売ビジネスに興味のある方はお読み頂ければと思います。

●●●●転売ビジネス公開マニュアル(川島和彦)

http://resale-business.net/

(特定商法表記)
・横塚弘之、川島和彦
・東京都杉並区和泉2丁目40番地29号コーポ和泉201号室
・080-3459-5421

●●●●転売ビジネス公開マニュアル(川島和彦)レビュー

セールスレターを見ればわかりますが情報商材としての概要は、セールスレター上にもうほとんど明かされています。

唯一明かされていないポイントは扱っていく商品が「何か」というところ。

その一点のみが「●●●●」として、カタカナ4文字の「何か」であるとだけ書かれてます。

その商品が「フリーマーケット」や「バザー」などでは1点300~400円くらいで仕入れる事が出来るという事で、基本的にはその商品のみを転売の対象として稼いでいく方法がマニュアルに書かれています。

で、転売の方法は仕入れたその商品をそのまま「ヤフーオークション」に出品していくというだけのシンプルなもの。

そこにはとくに小細工的なものはほとんど必要ありません。

まさにただ「リアル」で仕入れて「ネット」で売っていくという、本当にシンプルな転売ノウハウです。

一応その商品の特徴として挙げられているポイントとしては

・複数の商品を片手で持ち運べるレベルの大きさと重さ
・フリーマーケットでは山積みにされて売られているのが普通
・ネットオークションでは数千円で取引されている
・まとめ買いも当たり前の消耗品
・カタカナ4文字の名称が一般的


といった具合にその商品の扱いやすさは上記を見ても一目瞭然ではないかと思いますが、あえて私の記事を読んでくれているあなたにはもう1つヒントを付け加えておきます。

この商品・・・いわゆる「ファッション系」の商品です。

ただブランドものとかそういうくくりのフャッション系ではありません。

どちらかと言うとピンポイントな「パーツ?」的な位置づけにあるものです。

カタカナ4文字はわりとオシャレ系な人じゃないと名前は出て来ないかもしれません。

少なくとも私は「え?それってそんな呼び名だっけ?」と思ってしまいました(笑)

モノはしっていてもその呼び名は意外に曖昧・・・そんな商品です。

で、その商品対象はその「パーツ」に含まれるもの全てが対象になる為、かなり広い範囲で色々な種類のものが出ています。

そしてこのノウハウはその「種類を問わず」ほぼ全てのその商品が“数千円からモノによっては1万円以上で売れていく”わけです。

仕入れはフリーマーケットの相場で安い物なら300~400円、高くても1000円前後というものなのですが、それがどんなに安くとも1000円以上の「利益」を生み出します。

場合によっては1つの商品で1万円近い利益を生んでしまうわけです。

利益率で言えば2倍から10倍というものですから、書籍等の普通のせどり等をやっている人からすれば、考えられないほど「おいしい商品」だと思います。

ここまでお伝えしてきた事が全て「事実」なら、ですけどね。

で、やるべき事は近所のフリーマーケットでその商品があれば仕入れてきて、それをそのままヤフーで転売すればいいというビジネスモデルだったので、モノは試しにやってみようと思ったわけです。

話半分でも十分においしい情報ですし、どう転んでも転売情報のレビューとしては良いネタになると思ったので。

早速マニュアルを購入してその●●●●の名称を知り、そのオークション相場の方をそのカタカナ4文字をそのまま入力して調べてみました。

下記がその相場検索の結果です。



これは2月中旬くらいからの30日間の相場検索ですが確かに全ての商品が1000円以上で取引され、1万円近い金額になっているものもありました。

平均相場はご覧の通りの「4055円」というもの。



取引件数に至っては20644件とかなりの数の取引が行われていますがこれだけの数をこなしてこの平均金額というのは普通に「そういう相場で取引されている商品」と見ていいと思います。

この相場履歴についてはオークファンでただそのカタカナ4文字を入力して検索しただけですので、このネタ(カタカナ4文字)がわかった人は、そのまま同じように検索して頂ければ、すぐにでもこの相場は確認出来ます。

この時点でセールスレターに書いてあったネットオークションでの「転売相場」については嘘は無いです、

紛れも無く1000円以上、高ければ1万円以上でバンバン取引されていますね。

ちなみにオークファンで調べられる過去3年の平均相場と取引件数は下記の通りです。



平均取引相場は5298円、取引件数は57万件以上。

この商品がいかに「日常的に取引され続けているもの」で、いかに「消耗品の特性」をもっているものかはこの数字だけを見ても一目瞭然ではないかと思います。

何度も言うようにこの相場はあなたもネタ(カタカナ4文字)さえわかれば、私と同じようにすぐに過去の相場は勿論、今の相場も調べられます。

この相場が本物である事はオークファンの方でカタカナ4文字を入力してそのまま検索を行って頂くだけで、すぐにでもご確認頂けるという事です。

いずれにせよ、この相場を見た段階で私はかなりこの情報に信憑性と期待を感じました。

あとはこの商品は実際にフリーマーケットで、この相場以下、強いては数百円単位でバンバン仕入れられれば、この転売ビジネスの情報は「本物」であり、普通に稼げるノウハウと言えるわけです。

私は早速フリーマーケットに出向いて「その商品が本当に安く仕入れられるのかどうか」を確かめてみる事にしました。

●●●●転売ビジネス公開マニュアル(川島和彦)実践レビュー

まずこの「商品」の形状などについても、その特徴はセールスレターに書かれていたポイントと全く相違はありませんでした。

これなら手ぶらでも普通に仕入れに行けると思い、早速土日に開催しているフリーマーケットを調べ、近くで開催されている会場に行ってみる事にしたわけです。

ちなみに私はあまりフリーマーケットなどを利用する経験の無い方だったのですが、ネットで調べると都内では冬場でもバンバンやっているようでした。

ネットオークションが普及して不用品の処分等にも困らなくなった今のご時世でも意外にフリーマーケットは売る方にも買う方にも「その場の空間を純粋に楽しめる」という点で需要があるようなのです。

ちなみにですが私はこちらのサイトを参照して近所の開催情報を調べました。

>フリマ開催情報カレンダー

尚、販売者の川島和彦さんに聞いたところ、夏場はもっと開催場所も多くてその商品の出品割合も多くなり、更に「入れ食い状態」になるそうです。

それはさておき、早速調べた会場に土曜の午前中、プラッとタクシーを走らせて会場に行ってみた私。

・・・思ったより人がいて普通に驚きました(汗)

早速会場の中に入り、商品を物色・・・。

思ったより会場が広く、他の商品に目う移りしながらもチラホラその「●●●●」が目に入ってきました。

色々な商品の中に幾つか紛れて出品しているものがあったり、比較的それを中心に扱っているという出展者もいたという感じで、値段は確かに1000円前後。

1000円を超えるようなものはほとんど「新品」のような扱いの商品くらいで、中古品として出ているものは確かに500円~1000円くらいが相場という感じでした。

セールスレターに書いてあるような300~400円というものは見つけられませんでしたが、500円代のものはかなりあったので、これは十分許容範囲だと思います。

ひとまず3000円ほどを予算に500円代の中古品のものを4つと、ほぼ新品に近い1000円のものを1つ。

計5つの商品を仕入れて帰宅し、早速スマホのカメラで商品を撮影してそのまま出品してみました。

下記がその結果です。








※価格、入札件数等を明かすと私のヤフーアカウントが割り出す事が可能になってしまい、今後の他のオークション関連の教材の実践に支障を来す恐れがある事から数字にモザイクをかけさせて頂きました。

3100円代で売れたものが1000円で仕入れた商品で、それ以外は500円で仕入れた商品です。

500円で仕入れた商品が1つだけ入札が入らず終わってしまいました。

ちょっと状態が悪かったので、そこを下手に説明し過ぎたのが悪かったのかもしれません。

その売れなかった商品を抜きにして売れたもののみの転売時の「利益」は9500円ほど。

実質2500円分の商品が12000円以上になったわけです。

尚、売れ残ったものも今度は余計な状態説明は入れずに「画像を見て判断してください。」という形にして再出品したところ、下記のような金額で売れました。




一応、仕入れ資金に対しては2倍以上のリターンにはなっていますね。

5000円以上や1万円近い相場にはならなかったものの「手堅く稼げる転売ノウハウ」という点では十分に再現性のある転売情報と見ていいのではないかと思います。

サッとフリーマーケットの会場に足を運んで手荷物レベルで持ち帰れるくらいの仕入れを行って数万円ほどの収入を手にする事はわりと容易です。

実際、都内であればフリーマーケットはかなり頻繁に開催されているようですし、下記のサイトを見れば分かる通り土日はかなり多くの会場で開催されています。

>フリマ開催情報カレンダー

東京都以外の開催状況はわかりませんが都内であれば実践や仕入れに困るという事はまず無さそうなので、東京都近郊、関東圏内に住んでいる人であればフリーマーケットとネットオークション間で出来る手軽な転売手法として、知っておいて損は無いと思いました。

またこの商品であればヤフーオークションに固執しなくてもモバオクなどでも十分に売れる商品ではないかと思います。

むしろ世代や需要的にはモバオクの方が向いているかもしれません。

まあ、こうしてヤフーでも普通に利益を出せる状態ですので、あえてモバオクでという必要は無いかもしれませんが、携帯端末で手軽にやりたいという人はモバオクの方でも十分に利益を出していく事は可能ではないかと思います。

ただ実際にやってみて感じた懸念点としては、本気で大量の仕入れを行うとすれば若干回りの目が気になってしまうかも・・・というところですね。

何というかフリーマーケットは転売目的で商品を「仕入れ」ているような人は何となく少ないような雰囲気で開催されていますので、そこにさっそうと現れてその商品のみを片っ端から買い占めていく行為はちょっと目立ってしまうかもしれません。

勿論、それに対して何が悪いという事はありませんし、その事で何か注意を受けるような事はとくに無いと思います。

そんな事、気にしなければ何て事は無い。という人は1つの会場で数万円分の仕入れを一気に行って10万単位の利益を数日で上げるような事も出来ると思います。

ただそこまでの量を仕入れるとさすがに「手持ち」で持ち帰るのは厳しいと思いますので持ち運びに車は必要になるかもしれませんね。

そのような買い占めに近い仕入れを複数のフリーマーケット会場を回って徹底していけば月収ベースで30万、40万、50万円というのも不可能では無いと思います。

アルバイトを雇ったり仲間内で複数の会場に散らばって買い占めまくるというのもアリかもしれませんね。

そのような形で本格的にやればかなりの利益を出す事も可能だと思います。

要は仕入れて売った分だけ利益になるというビジネスですし、商品そのものは会場にいけば本当にかなりの数のものが、ほぼ確実に利益を出せるような価格設定で普通に売られています。

ネットオークションとフリーマーケットという畑違いの場だからこそ、こうして生まれている「相場格差」ですね。

私もフリーマーケットというところには実質的にほぼ初めて足を運びましたが、色々探していけばまだまだこういう商品は見つかりそうです。

ただこの「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」で扱っている商品は確かに仕入れ値は格安なわりにネットオークションでは安定した相場で年間何十万件という取引を行われている「消耗品的特性のある商品」ですので需要が尽きる事はまず無いと思います。

こういった転売ビジネスで扱っていくには最適の商品と言えますね。

それをそのまま明かしているだけの情報ですが価格に見合う以上の価値は十分にある転売情報だと思います。

実践していけば損のしようがありませんので。

●●●●転売ビジネス公開マニュアル保証体制

また一応この情報についている「保証」には、東京都内であればフリーマーケット・バザー等で実際に仕入れるべき商品が見つからない場合、販売者の川島さんに私が住んでいる地域を伝えれば川島和彦さんが商品のリサーチを行って最低1000円以内で商品の仕入れを行える場所を案内してくれるというサービスが付いています。

その上で万が一そういう場所が見つけられない場合は情報代金を返金してもらえるそうなので、都内で住んでいるような人であれば買っておいてまず損はありません。

川島和彦さんとは私もサポートの依頼で何度かメールのやりとりをしていますが、迅速に対応してくれていますので、まともの情報を販売されている方だと思います。

少なくとも私はそういう信用出来る販売者さんの情報しか推奨しません。

その辺りも含めてこの情報は都内近郊、関東圏内に住んでいる人で土日などはある程度自由にフリーマーケット等に足を運べる人には普通にお勧めです。

元手もそこまでかかりませんしね。

ただ一日の仕入れで数万円と稼ぎたい場合は仕入れの際にちょっと目立ってしまうかも・・・という懸念点があるくらいです。

まあ、そんなものは慣れてしまえば何て事無い部分だと思いますし、やろうと思えば自然な範囲でやっていく事も出来ます。

いずれにしてもそういった条件を踏まえておけば、この転売情報は文句なく推奨出来る商材です。

価格も手頃なので。

>●●●●転売ビジネス公開マニュアル

特典を追加しました。

フリーマーケットとネットオークションの間でこの商品のような「相場格差」のある他の商品がありそうという事で、あれから昔のお客さんなどと何気なくフリーマーケットに何度か足を運んでいたのですが、かなり面白い分野の商品を私なりに見つけ出しました。

同じくフリーマーケットとネットオークションの間で大きな「相場格差」がある商品で、この「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の商品同様に、持ち運びも手軽で「消耗品的需要」もあってしっかりと利益も見込める商品。

ヒントはカタカナ3文字で●●●(笑)。

仕入れについては「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の商品よりも若干高めで2000~3000円から5000円ほどの相場になってしまうのですが、転売時の利益がその分だけ大きく、1万円以上はザラで高いものだと普通に2~3万円代で売れます。

つまり最低ラインでも5000円以上の利益は出せてしまうわけです。

若干仕入れにお金がかかるので、最初の段階で私が見つけた商品を中心に扱っていくのはちょっと大変かもしれませんが、「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の商品の方で利益を積み上げた後に同時進行で私の見つけた商品を扱っていくか、途中でシフトしていくような方法を取れば、より大きな利益を見込んでいく事も出来ると思います。

というか探していけばフリーマーケットとネットオークション間の「相場格差」のある商品はまだまだ出てきそうですね。

この転売情報を実践していく中でも、注意深く色々なジャンルの商品に目を付けていけばそういう商品がどんどん見つかっていきそうな気がします。

ひとまず現時点ではこの「●●●」の仕入れと転売におけるマニュアルをこの「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の特典マニュアルとさせて頂きますが、また他にこういった商品が見つかっていけば、追って特典の方も追加していきたいと思います。

というわけでこの「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の特典は、ひとまずは下記のようなラインナップとしておきます

銀次オリジナル特典(1)
フリーマーケットで仕入れられるもう1つの転売商品●●●とは。
2000~3000円から5000円ほどの仕入れ相場で1万円以上、高いものだと普通に2~3万円代で売れる商品になります。

持ち運びも本編「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の商品同様に片手、もしくは両手で複数の商品を一気に持ち運べるもので、重さも片手でヒョイと持てるものです。

たぶん本編の商品よりこっちの商品の方が名前も現物も多くの人に馴染みのあるものではないでしょうか。

取引されている回数や消耗品的な需要は本編の商品と同じくらいのレベルであるものです。

仕入れの際にその商品をチェックするポイントや転売時のポイントなども簡単にマニュアルにまとめていますので、いざ取り扱う際はそちらを参考にして頂ければと思います。

銀次オリジナル特典(2)
“フリマ×ヤフオクに相場格差のある商品”追加情報
おそらくフリーマーケットとネットオークションとで価格相場に差があるような商品は、まだまだたくさんあると思います。

今後もそういう商品が見つかりましたら、随時情報発信もしくはマニュアル化したものを追加提供していきます。

購入者様からの情報提供や情報交換も大歓迎ですので、そういう商品が見つかりましたら是非情報を共有していきましょう!

販売の際などに競合してしまうような商品であれば話は別ですが、この「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の商品や私が見つけた商品のように、年間数十万件と取引されているような商品であれば、基本的にそんな心配は要りません。

フリーマーケットは都内でも多数の会場で開催されているわけですし、どうせその商品を持て余すくらいなら有益な情報はみんなで共有していきましょう!

少なくとも私はそういう考えですので、そういう対象になるような商品が見つかれば随時情報提供をしていきます!

銀次オリジナル特典(3)
銀次の個別メールサポート+Q&Aレポートのシェア
こちらは「●●●●転売ビジネス公開マニュアル」の本編はもとより、上記、私のオリジナル特典の内容も含めた私、銀次によるサポート特典になります。

また、多く頂くような質問等があれば、こちらの特典を手にした方へ向けてのQ&Aレポート等も補足的に配布していきますのでこちらも併せてご利用ください。

アフィリエイト系のネットビジネスは無理でもこういう転売ビジネスなら普通に稼いでいける!という人はわりと多くいるのではないかと思います。

あなたがどんな「転売ビジネス派」もしくは稼げるなら転売ビジネスもやっていこうとお考えであれば、是非この転売情報も収入源の1つとして取り入れてみてください。

私の特典内容も併せて都内近郊、関東圏内にお住まいの方ならまず知っておいて損は無い情報だと思います。


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2014年2月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

ランボーアフィリエイトカレッジの評判(株式会社WEB-ARC 安川等)レビュー 詐欺

インフォトップで久々にアフィリエイト系の高額塾が売上ランキングトップに出てきていますね。

何かと思えばもうかなりの回数で募集を行っている「ランボーアフィリエイトカレッジ」なるアフィリエイト塾。

価格は何と268000円。

・・・高いですね。

ただそのコンテンツ量やサポート体制はかなり手厚いものになっています。

ただセールスレターをザッと読んでふと思った事があったので今日はその辺りのレビューをしたいと思います。

ランボーアフィリエイトカレッジ 株式会社WEB-ARC 安川等


http://rac358.info/15/letter/ranbocollage/

(特定商法表記)
・株式会社WEB-ARC 安川等
・神奈川県川崎市麻生区万福寺1-12-1クロスアベニュー新百合305
・044-281-4654

ランボーアフィリエイトカレッジ 株式会社WEB-ARC 安川等 評判レビュー

この手の高額系のアフィリエイト塾は頭ごなしに「詐欺」というような人も多いですが、この高額塾に関しては過去の開催実績等を見る限り「詐欺」というわけではなさそうです。

ただ詐欺では無い事は普通に当たり前の事で、重要なのは参加する事で結果を出せるのか、きちんとノウハウを学べるのかどうかという点です。

月に一度のセミナー開催、メールサポート、スカイプサポート、対面サポートとサポート体制はかなり手厚いようですが、これも100%安心できる要素とは言えません。

名選手、名監督に非ずという野球の格言がある通り、自分で稼ぐ実力がある人が人を稼がせる事に長けているかどうかは全くわからないからです。

どんなに手厚い体制で一生懸命サポートしてくれても、結局それが身にならないのでは意味がありません。

むしろそんなサポートは手厚いほど苦痛になります。

ただこのランボーアフィリエイトカレッジに関して言えば、そのカリキュラム等を見る限りでも、これはちょっと初心者には厳しいんじゃないかという感じがしますね。

アフィリエイト1つを取ってもサイトアフィリ、ブログアフィリ、メルマガアフィリといった王道的なものから、ツイッターアフィリ、フェイスブックアフィリからスマホのアフィリエイトととにかく詰め込めるものは全て詰め込んでいるという感じが否めません。

私も多くの「本当に稼いでいる」アフィリエイターの方を知っていますが大抵は特定の得意分野に特化してそこで大きな実績を上げています。

あれもこれもと手を出して大きく稼いでいるという人はあまりいません。

せいぜい集客の導線を引いているというくらいで、ここまであらゆる媒体を主体にアフィリエイトをして多くの収入を得ているという人は聞いた事が無いです。

更にこのランボーアフィリエイトカレッジではアプリビジネスや輸入転売、せどりやアドセンスに加えPPC、情報販売からコンサルビジネスに至るまでのノウハウを提供していくとか。

そんなにあれこれやりたい人なんているんでしょうか。

そしてこの安川等さんはこれらのビジネスを本当に第一線で実践しているんでしょうか。

ここまで風呂敷を広げられてしまうとさすがにその根本的な部分に疑問を覚えてしまいますね。

幾ら何でも初心者の人にこれだけのビジネスノウハウを詰め込んでしまったら、もはや何から手を付けたらいいかもわからなくなってしまうと思います。

どんなにサポートが手厚くても、これではそれ以前の問題で「結局何をやればいいんですか?」というような相談がほとんどになってしまうような…。

私的にはブログとメルマガのアフィリエイトさえピンポイントで学べばそれで十分だと思うんですけどね。

実際に私はそれだけで稼いでますし、初心者にはこのスキームが一番シンプルで分かりやすいと思います。

そこにやれツイッターだフェイスブックだスマートフォンだと次々に市場を広げて、そこに輸入だせどりだPPCだと言われたら、もう普通に頭がパンク状態になってしまうんじゃないかと思います。

冷静にアフィリエイトというビジネスを理解してるような人ならまずこのセールスレターを読んでこの塾に参加してみようとは思わないと思いますので、これに参加しているのは多くの初心者層の人達なんだと思いますが、初心者の人にはちょっと荷が重すぎるんでないかと。

ちょっと微妙そうな気がしますね。

これなら普通に文章の添削やスカイプ等のコンサルサポートが付いているこちらのアフィリエイト教材の方が断然、初心者向けだと思います。

>Copyrighting Affiliate Program

料金も9800円で全ての教材コンテンツが手に入りますし、それ以降も月額9800円で継続的に文章添削やスカイプコンサルを受けていく事が出来ます。

何より実践していくノウハウが非常にシンプルなので、このランボーアフィリエイトカレッジのように何から手を付けていいかもわからなくなるような事はありません。

それだけに、いざサポートを利用していく際も聞きたい事や相談の方もピンポイントに絞り込めるという事です。

いずれにせよランボーアフィリエイトカレッジはセールスレターでそのカリキュラム内容を見る限りでも初心者にはちょっと厳しいのではないかというのが率直な感想です。

私でもあそこまで多くのものを詰め込まれると普通に消化不良になってしまう気がしますので。

参加しようという場合はその辺りもちょっと冷静に考えた方がいいと思います。

銀次

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2014年2月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科と宇崎恵吾のThe Million Writing。比較レビュー

前回、前々回とDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)、コピーライティングの情報商材についての推奨レビューを書いてきたせいか「この情報商材と比較してどうですか。」というようなメールを頂きました。

ダイレクトレスポンスマーケティングとコピーライティングの両方を学ぶ事が出来ると言われているこちらの情報商材です。

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html

(特定商法表記)
・株式会社ICC
・和佐大輔と木坂健宜
・兵庫県神戸市中央区磯辺通4-1-41

和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科 レビュー

この「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」と宇崎恵吾さんの「The Million Writing」。

これら、それぞれの商品名で検索等をしていくと、わりとこの2つの情報商材を比較しているサイトがチラホラと見受けられました。

勿論、情報商材やインフォプレナーとしての知名度は断然、和佐大輔さんや木坂健宜さんのネットビジネス大百科の方が上ですし、販売期間が長いというのもありますがこの情報商材は2万近くを売れたというこの情報業界では異例のヒット商材です。

事実、この情報商材を大絶賛しているアフィリエイターも物凄くたくさんいます。

ただ実はこの高評価には1つ「裏」があり、この「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」には紹介アフィリエイターに還元されるアフィリエイト報酬がインフォトップ規定のMAX値である88%が設定されています。

つまり1万円という販売価格に対して8800円の高額報酬が得られるわけです。

そこに決済手数料を差し引くと和佐大輔さんと木坂健宜さんに残るお金は実質20円ほど。

2人で10円づつそれを分けるというような状況になっています。

まあ、これはフロント商品と呼ばれる手法で、この情報商材は彼等のメールアドレスリストの収集の為に用意されているようなもの。

利益は10円しか残らなくても「リスト」が手に入ればそれでいいわけです。

要するにそこからそのリストに次なる情報商材を売り込んでいくというわけですね。

何にせよ、この情報商材には販売価格1万円に対して88%、8800円の高額報酬が付いている。

だからこそ多くのアフィリエイターが馬鹿の1つ覚えのようにこの情報商材を大絶賛しているというのが実情としてあるんですね。

つまりその「大絶賛」は中身を評価してのものではない、ただの高額報酬目的の絶賛も非常に多いわけです。

ただこの「和佐大輔と木坂健宜のネットビジネス大百科」は、販売当初はメール1通で返金を受けられるという「無条件返金保証」が付けられていました。

彼等自身もこの情報商材の内容にそこまでの自信があったんでしょう。

にも関わらず販売から数年が経過した事に返金保証には下記のような条件が付けられました。


この教材を購入して180日間、実践してください。もし180日間、この教材の中で話されているテクニックやノウハウを実践したにもかかわらず、10万円すらも稼げていない場合、実践していただいたことを示していただければ、1週間以内に全額返金させていただきます。


販売当初の段階で付けられていた「無条件返金保証」が打って変わり、「180日間もの実践を経て10万円を稼げない場合」という、わりと厳しめの返金保証が付けられたわけです。

これを厳しめと取るかどうかは人それぞれですが、私的にこの情報商材の内容でこの保証は「ほぼ付けていないに等しい保証」だと思っています。

そもそもこの情報商材は内容がかなり抽象的で「内容を実践する」と言っても、それ自体がかなりボヤけた内容になっているんです。

ですので、いざ180日間実践しましたと保証を申し込んでも「ここで伝えたノウハウが実践されてません。」というような事が幾らでも言えるような内容になっているんですね。

つまりこれは和佐大輔さんと木坂健宜さん側でどうとでもきりかわせる「あって無いような返金保証になっている」という事です。

では何故、当初付いていた無条件保証がここまで厳しい保証内容になってしまったのか。
考えられる要因は2つあります。

1つ目は想定していた以上に返金保証が殺到していった。

2つ目は想定以上の保証申請に対して、この情報商材で得たリストから採算が取れるほどの利益を生み出せなくなった(生み出せなかった)。

まあ、これが実情だと思います。

むしろこれ以外の理由が考えられませんので。

聞いたところによるとこの情報商材の返金率は1割程度だとか。

これが多いか少ないかは別として現実的に1本の販売で20円しか手元に残らない情報商材に対して1本1万円の返金をまるまるしていったなら、1本の返金につき和佐大輔さんと木坂健宜さんは9980円もの損失を被る事になります。

勿論これは販売当初からわかっていた事で、彼等はそれでもその後のリスト教育で採算を取れると踏んでいたわけです。

返金率そのものもそこまで高くはならないと思っていたんでしょう。

ただそこで1割ほどの比率で返金請求が来るようになり、2万本の累計数に対しての1割となれば、それだけで2000万円ほどの損失が生まれたという事になります。

それでもその2万リストから2000万円以上の「利益」をバックエンドと呼ばれる後追いの情報商材等でペイできれば良かったんでしょうが、結局それも難しかったというのが実情ではないかと思います。

だから無条件返金保証を取り下げたんでしょう。

正直2万件ものリストから2000万円以上の利益も取れないとなると、彼等のリスト教育の手腕やダイレクトレスポンスマーケティングの能力はかなり知れたものという結論になってしまいます。

実際のところ、もっと少ないリストからもっと高い利益率を出しているような人はたくさんいますからね。

ちょっとレビューから的が外れてしまいましたが、このマーケティング上のミスやマーケティング力はやはり情報商材の質を図る上、1つの指標にはなってしまいます。

現に私は多くのアフィリエイターが大絶賛しているほど、この情報商材の事はさほど評価していません。

1万円の返金請求はしませんでしたが正直言って、情報商材としては教材そのものの構成に手を抜き過ぎだと思います。

まず教材コンテンツが全て大量の音声で構成され、その書き起こしPDFは付いてくるものの、それはあくまでも音声を書き起こしたものに過ぎません。

やはり1万円ものお金を取るならその音声をきちんとマニュアル化し、体系化して欲しかったです。

それをしなかった和佐大輔さん、木坂健宜さんは要するにただ手を抜いたんです。

「音声の方が学べる」とか最もらしい事は幾らでも言えますが、やはり教材として形にする方はそれをマニュアル化して体系化する義務があると思います。

彼等はそれを怠った。

これは紛れも無い事実です。

ただその手抜き感を差し引いていいなら、内容としては評価できるポイントも無いことはありません。

強いて言えば木坂健宜さんのコピーライティングの章でしょうか

それだけにこれはきちんとマニュアル化して体系化して欲しかったですね。

そもそもコピーライティングは「教育の為の文章術」でもあるわけですから、それを行う側の人、それを教える為の教材を「文章」で作らなかったのは、完全に手抜きとしか言いようが無いと思います。

実際のところ、自分の知っている知識を淡々と口に出して音声にする事と、それを分かりやすいマニュアルにして体系化していく事は全く違います。

言うまでも無くこれは後者の方が圧倒的に難しいし手間がかかります。

これは木坂健宜さんがただ手を抜いただけなのかしれませんが、可能性として知識は豊富にあってそれを口頭で解説できても、それをマニュアル化して体系化するほどの腕が無かったという可能性もあります。

実際のところ彼のこの業界での実績はわりとハテナマークが付くところが多く、「全てエアー実績なんじゃないか。」と言われている事もあります。

私もそれは普通にありえるんじゃないかと思っていて、これは本当に知識は豊富なんでしょうけど、結局それをしっかりと自分の頭の中にまとめきれていないんじゃないかと思う事があります。

だから彼のメールマガジンは無駄に小難しい。

これは私の理解力の問題かもしませんし、木坂さん信者の人はそういうかもしれませんが、たぶん同じ内容をもっと理解しやすいように文章化出来る人はいると思います。

そういう意味で、木坂さんはそれが出来ていないと思う時が多々あるんです。

だから実際のところ、本当に木坂さんはライティング等のスキルで稼いでいるの?と突き詰めると意外にその実態は・・・という事もあるんじゃないかと思います。

ネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較レビュー


さて、話を文頭の本題に戻してネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較。

強いてはネットビジネス大百科とCopyrighting Affiliate Programの比較ですが、私的にはかなりの大差でThe Million WritingとCopyrighting Affiliate Programが上を言っていると思っています。

まずライティング教材という見方をしても木坂健宜さんの音声解説とThe Million Writingのマニュアルであれば、断然その内容はThe Million Writingの方が勝ってます。

これは両方を手にしている人ならほぼ誰もがそう思っていると思います。

ですので、木坂さんがネットビジネス大百科のセールスレター上に掲げている下記の保証。


これに勝るコピーライティング用の教材が、世界のどこかにあれば教えてください。
何語であっても構いませんから。必ずそれを上回るものを作り上げてあなたに無料で差し上げます。



これ、是非The Million Writingのマニュアルを送りつけて適用させて欲しいですね。

まあ、私がやってみてもいいんですが、ここ最近の木坂健宜さんの動向やこれまで感じてきた彼の性格を考慮する限り、100%スルーされて終わりそうなので私はあえてしません。

せっかく申請を出して無視されたらハラが立ってしまうので、それが目に見えていますから、あえてしないという感じです。

ただチャレンジャーな人は是非やってみて欲しいですね。

「木坂さん、断然このThe Million Writingの方がコピーライティングの神髄がマニュアル化されて、しっかりと体系化してますけど。」

と。

私も少なからず木坂健宜さんには期待しているところもあるので、この要望に応じて彼なりにきちんとマニュアル化させた、The Million Writing以上のコピーライティング教材を作ってくれたら、普通に彼を見直します。

ただ現時点ではライティング教材としてもその質は完全にThe Million Writingの方が上です。

ネットビジネス大百科しか目にしていない人は普通にThe Million Writingの方にも目を通してみて欲しいですね。

おそらく8~9割の人はThe Million Writingの方に軍配を上げると思います。

実際、ネットの評判を見てもこの2つを比較している人はThe Million Writingに軍配を上げていますから。

続いてダイレクトレスポンスマーケティングの教材として、ネットビジネス大百科とCopyrighting Affiliate Programを比較した場合。

これもやっぱりCopyrighting Affiliate Programが上をいっていると私は思います。

まあ、ここはライティング教材ほどの大差は付いていないので意見は人それぞれで分かれそうですが、ネットビジネス大百科はDRMをどちらかと言うと情報起業ビジネスに活かしていく内容で、Copyrighting Affiliate Programは完全にアフィリエイトビジネスに活かしていく内容になっています。

そう考えると今、多くの人が必要としているのはやはりCopyrighting Affiliate Programの方かもしれませんね。

情報起業をしたいという人より、アフィリエイトで稼ぎたいという人の方が圧倒的に多いと思いますので。

ネットビジネス大百科とThe Million Writingの比較。まとめ

結論的に言ってネットビジネス大百科とThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programなら、断然手にするべきはThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programです。

The Million Writingにはネットビジネス大百科が取り下げざるを得なかった「無条件返金保証」もしっかりと付いていますし、Copyrighting Affiliate ProgramにはThe Million Writingも付いてきます。

価格もThe Million Writingのみなら3980円。

Copyrighting Affiliate Programは9800円からで更にネットビジネス大百科にはついていない数多くのサポートプラン、コンサルプランがあります。

どこをどう比較してもThe Million WritingないしCopyrighting Affiliate Programが上をいっているんですよね。

まあ、世間のアフィリエイターは高額なアフィリエイト報酬欲しさにこれからもネットビジネス大百科をガンガン推奨し続けるんでしょうけど、もしネットビジネス大百科を既に購入しているようであれば、是非騙されたと思って比較してみて欲しいです。

現に私のブログからThe Million Writingを購入した人は、その内容を見てネットビジネス大百科の方に返金請求を出したみたいです。

この価格とこの内容でThe Million Writingの内容を見たら、ネットビジネス大百科がずさんな手抜き教材にしか見えなくなったのだとか。

でもその気持ちは普通にわかります。

いずれにしてもThe Million Writingにはネットビジネス大百科が取り下げた無条件返金保証が付いていますので、騙されたと思って読んでみてください。

普通にブチ抜かれると思いますので。

>The Million Writingの詳しいレビューはこちら

>Copyrighting Affiliate Programの詳しいレビューはこちら

それでは。

銀次

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2014年2月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

宇崎恵吾さんのコピーライティング教材「The Million Writing(ミリオンライティング)」レビュー 株式会社イーブックジャパン

先日「Copyrighting Affiliate Program」というアフィリエイト教材を新たなアフィリエイト系推奨教材としてお勧めさせて頂きました。

>Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)レビュー

この「Copyrighting Affiliate Program」には2つの教材が付属しています。

1つはダイレクトレスポンスマーケティングとアフィリエイトに特化したマニュアル。

もう1つがコピーライティングに特化したマニュアルです。

コピーライティングに特化したマニュアルThe Million Writing

>The Million Writing(ミリオンライティング)

(特定商法表記)
・株式会社イーブックジャパン
・佐藤潤、宇崎恵吾
・埼玉県志木市幸町1丁目6番58号104

The Million Writing(ミリオンライティング)レビュー

そのコピーライティングに特化したマニュアルの方は「The Million Writing」というのですが、実はこちらのコピーライティング教材はこれ単体でも3980円という価格で普通に販売されています。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

このセールスレターを見てお分かり頂けるように販売者である宇崎恵吾さんの師匠はネットビジネスに参入してからの1年という期間でコピーライターという形で年収にして5億円を稼ぎ出したという実績の持ち主。

あくまでもコピーライターとして裏方の仕事に徹底している為、一般的な知名度はほぼゼロに等しいものの、この業界でも知る人ぞ知る「超大物コピーライター」と言われています。

そんなこの教材の販売者である宇崎恵吾さんがこのThe Million Writing(ミリオンライティング)の販売を大手ASPインフォトップで行う際、その審査部に先ほどのセールスレター等を登録したところ、審査部の担当者に

「年収5億円の所得を証明できるものを出してください」

という要望された話は、この業界ではちょっと有名な話です。

インフォトップの審査部がそんな証明を求めるような事はほとんど無いらしいのですが、宇崎恵吾さんの師匠の実績があまりにも桁外れだった為、審査部もそこのところはきちんと確認したかったのでしょう。

宇崎さんサイドはきちんとその証明(所得証明や新聞等の第3者機関の記事)などを提示してその審査をパスしたとか。

その事が“年収5億円コピーライター”という存在の裏付けとなり、販売当初から爆発的な売れ行きを見せ、3980円という価格設定ながらもたちまちインフォトップの売上ランキング1位に踊りでたという教材になります。

バカ売れの理由はその話題性もさることながら、その5億円コピーライターの弟子と自称する宇崎恵吾さんのセールスレターの完成度。

そして教材そのものについている「メール1通で代金の全額を返金する」という、今ではほとんど見られなくなった“無条件返金保証”がついている点にあったと思います。

販売者が完全な詐欺師か情報内容に絶対的な自信を持っていなければ付けられない保証。

勿論、彼等のような人物が3980円というような価格設定の教材でそんなあからさまな詐欺商法を働くはずがありません。

つまりメール1通で全額返金という“無条件保証”を引っ提げ、この教材はこうして長らく販売が継続されているという事です。

宇崎さんのメルマガ曰く、返金請求はほぼ“皆無”だとか。

私自身、このマニュアルを読んで「それはそうだろう」と心底、納得させられました。

まさに「業界屈指」と言える、ネットビジネスという分野に特化した究極のコピーライティング教材。

それがこの「The Million Writing」という教材なわけです。

The Million Writingが与えた業界への影響


おそらくですが、この分野でこの教材を超えるものは二度と出て来ないのではないでしょうか。

その圧倒的な内容に、現に今も数多くのコピーライターやアフィリエイターが影響を受け始めています。

それだけこの教材がリリースされる前と後とで、多くのアフィリエイターやライターの「文章の書き方」が変わってきているわけです。

これはこの教材をくまなく読んだ人にしかわからない感覚ですが、この教材を読み込んだであろう人はその文章を見るだけでも何となくわかってしまいます。

それだけ「文章の出来栄え」というのがこの一冊で変わったであろう事が垣間見えるわけです。

実際に「そうだろう。」と思いつつ、そのブログの推奨商材などを見ていくとこのThe Million Writingが並んでいるという事は普通によくあります。

これはそれだけの影響力があるコピーライティング教材なんです。

当然それは私のブログの文章にも普通に表れていると思います。

まさに見る人が見ればすぐにわかる圧倒的な違い。

ただこうして「文章」を変えていった途端、その記事の反応やそれ以降のメールマガジンからの売上はグッと変わるようになりました。

この教材に書かれたエッセンスを1つ1つの記事やメルマガに詰め込んでいくほど、その成果があらわに表れていくようになったわけです。

それだけにこの教材は「3980円だった」という価格設定を無視して、全ての神経を集中させて読み込んでいくべき、まさに「コピーライティングの教科書」だと思います。

集客のスキルを学び、そこに時間を割いていくのはこの一冊を読んでからでも遅くはありません。

内容については私、銀次も保証します。

というか、私が保証しなくてもメール1通で代金は全て返ってきますから、まずは読んでみてください。

ただいざ目にしていく際は「価格設定の事」は忘れる事。

もしくは30万、300万円くらいを払ったつもりで読むべきだと思います。

それくらいのお金をつぎ込んだ意識で読んでいっても、全くそこに違和感は感じないと思います。

“このスキルを駆使していけば300万円くらい楽勝で回収できるかも。”

そう思えてしまうくらいの「圧倒的な内容」ですから。

本気で目を通すという前提なら、もう半信半疑でも99%疑ってでも構いません。

とにかくまずは読んでみてください。

もし納得のいかないレベルの教材だったなら、あなたが支払ったお金は全て戻ってきますから。

仮に納得が言ってもお金に困ったならメール1通で支払った代金は返ってきます。

そういう約束ですからね。

ただおそらくあなたはそれを出来ません。

だったそんな気持ちが起きないくらいの“物凄いスキルとノウハウ”をこの教材で学べてしまうわけですから。

あとはあなたがその目でこの教材の質を確かめてみてはどうかと思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

このコピーライティング教材は本当に素晴らしい出来栄えなので、ちょっと熱くなってしまいましたが、これは私の素直な本心です。

そして私くらいの気持ちでこの教材を本気で推奨しているアフィリエイターは実にたくさんいます。

それだけこの教材はコピーライティングの、ネットビジネス全域の「本質」を学べる内容だからです。

この一冊を薦めないようなアフィリエイターは、完全に間違った方向を向いているかただ自分の利益になる「手軽に稼げそうな情報」を売り込みたいだけのアフィリエイターでしょう。

モノは試しとう感覚でも構いませんのでまずは騙されたと思ってでも目を通してみてください。

その内容に色々な意味で「圧倒」されると思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)


それでは。

銀次

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2014年2月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)師匠予想とレビュー

以前、私のブログからバンバン売れていたアフィリエイト教材「Secret of Affiliate(シークレットアフィリエイト)」ですが“サポートに専念する為”という理由で一時販売の方が停止されてからこんなメールを多数頂いています。

「銀次さんお勧めのSecret of Affiliateが販売停止中なのですが、何か他にお勧めの教材はありませんか。」

私としても早く販売を再開して欲しいと思っているのですが、Secret of Affiliateのサポート体制を考えれば、ある程度の購入者が集った段階でサポートの方に専念せざるを得ないのは仕方が無い事だと思います。

それだけ徹底した体制が取られている教材ですからね。

購入者限定のミーティングセミナーなどには私も何度か足を運んでいますが、本当に「ここまでやってくれるのか」というくらい密なセミナーをやってくれています。

あれを全ての購入者を対象にやっていると考えると、ある程度のめどがつくまで販売が再開されないのは当然と言えば当然でしょう。

それだけの徹底された体制で公開されていた教材ですから「それに代わるレベルの教材」と言われても、そうそう同じレベルの教材は無いというのが本音でした。

ただ内容、サポート体制共に唯一貼り合えるものがあるとすればこれではないか。

そう思い、代わりに推奨しているアフィリエイト教材がこちらです。

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)

>Copyrighting Affiliate Program

(特定商法表記)
・株式会社イーブックジャパン
・佐藤潤、宇崎恵吾
・埼玉県志木市幸町1丁目6番58号104

Copyrighting Affiliate Program(宇崎恵吾)レビュー


業界一のコピーライティング教材と言われる「The Million Writing(ミリオンライティング)」の著者。

宇崎恵吾さんとその師匠によるアフィリエイトのコンサルティング付きプログラム教材になります。

教材の内容はサポート体制の方はセールスレターの方をあなたの自信の目で確かめてもらえればと思いますが、とにかくその内容は「物凄い」の一言に尽きます。

「Secret of Affiliate」のサポート体制も凄いものでしたが、この「Copyrighting Affiliate Program」のサポート体制もそれに全く負けていません。

そして何より「物凄い」のはその価格設定でしょう。

メール、スカイプによるサポート、文章の添削サービス、そして前作の「The Million Writing(ミリオンライティング)」にDRMの手法を主体としたアフィリエイト教材。

更に手厚いフォローアップコンテンツが複数付いて、その価格はなんと「9800円」。

過去「ありえない価格設定」と呼ばれる情報商材は幾つかありました。

ただこれはその「ありえない」を更に塗り替えた圧倒的なボリュームのコンテンツ内容とそれを補うサポート体制ではないかと思います。


・アフィリエイトを主体とするDRM教材
・コピーライティング教材
・メール、スカイプなどによるコンサルティングサポート

・ブログ、メルマガ等の記事監修及び添削サービス
・専属の技術者を従えての徹底した技術サポート
・師匠へのコピー作成依頼及びジョイント権利
・コンサルティングセミナー参加権利
・宇崎恵吾メールマガジンによる媒体紹介
・補足解説付きステップメール事例
・スケジューリング付きアクションステップ
・ブランディング先行型アフィリエイト5つのステップとその事例
・某新設サイトをフル活用した次世代マーケティングステップ
・わずか3000円で行える費用対効果抜群のハウスリスト構築戦略


この通り、各コンテンツをザッと羅列するだけでも「これが本当に9800円?」と思ってしまうレベルの内容だと思います。

価格の方を考慮すれば「Secret of Affiliate」以上のコンテンツ内容とサポート体制。

「Secret of Affiliate」に代わり、推奨するものとしても申し分ない、むしろ「それ以上」と言っても過言では無いアフィリエイト教材です。

ここ最近は“初心者向け”という謳い文句で文章力やマーケティング力などに頼らないトレンドアフィリエイト系の教材や無駄に価格が高いだけのアフィリエイト塾などが横行しています。

そんな中、このアフィリエイト教材は「コピーライティングの本質」を学び、その本質的なスキルを駆使してトップアフィリエイターを“本気”で目指せる本格的なアフィリエイト教材だと思います。

本質を突いた王道戦略こそが「本当の成功」への最短ルート。

これは私も常々感じている持論でもありますので、このアフィリエイト教材はそんな「成功の本質」を突いた、この情報業界にある意味で風穴を開ける本物路線のアフィリエイト教材だと思います。

そんな本質に気が付いている人は余計な事は考えず、まずはこの教材を手に取って一心不乱に取り組んでみてはどうかと思います。

>Copyrighting Affiliate Program

宇崎恵吾氏の師匠=アフィリエイターRYOZOU説


このCopyrighting Affiliate Program教材の発行者である宇崎恵吾さん。

その師匠である「年収5億円のコピーライター」については、様々なブログで諸説「この人ではないか。」という事が囁かれていますがその中には「Secret of Affiliate」の年収2億円アフィリエイター「RYOZOU」さんが、宇崎恵吾氏の師匠なのではないかという話も出ています。

コピーライターとしての活動の一部としてアフィリエイターとして年収2億円ほどを稼いでいると見れば、この説もあながち的外れなものではないと見る事も出来ます。

私自身、RYOZOUさんとは「Secret of Affiliate」購入者限定のセミナーで直に会っていますので、RYOZOUさんがどのような風貌、どれくらいの年齢の方であるかは普通に知っています。

対して「宇崎恵吾さんの師匠」とはCopyrighting Affiliate Programのスカイプコンサルで何度かコンサルをしてもらっていますが、両名が同一人物であるかどうかは・・・機会があればあなたが確認してみてください。

オフィシャルでそのような事が公開されていない以上、私からあえてその辺りを明るみにするつもりはありません。

そうなのかもしれませんし、違うかもしれない。

ただ両目ともこの業界ではズバ抜けた実力とノウハウを持っている方々である事は間違いありません。

Copyrighting Affiliate Programお勧め購入特典


尚、このCopyrighting Affiliate Programを購入されるのであれば、一度こちらの特典企画をご覧になってみてください。

>Copyrighting Affiliate Program+井上太一アフィリエイト倶楽部

こちらは井上太一さんというアフィリエイターさんのオリジナル企画ですが、その企画参加者に提供される特典コンテンツがかなり手厚いものになっています。

これのみに9800円というお金を支払ってもいいレベルのものです。

下記がその特典コンテンツのラインナップで企画の案内ページから「Copyrighting Affiliate Program」の教材を購入する事で下記の全てを受け取る事が出来ます。

・井上式ツイッターマーケティングマニュアル
・読者リストの代理収集とその継続提供サービス
・再配布権利付、井上オリジナルコンテンツ&特典提供
・Copywriting Affiliate 井上太一事例マニュアル
・井上太一メールサポート&コンサルティング

これらの特典のみでも異常なほどのクオリティですので、私としては「Copyrighting Affiliate Programを購入するなら井上さんからどうぞ」と言うしかありません。

この教材を購入した方にとってそれが一番タメになると思うからです。

詳しい事はこちらの案内ページの方を確認してください。

>Copyrighting Affiliate Program+井上太一アフィリエイト倶楽部

PS

「井上さんのブログを紹介してアフィリエイターとして銀次さんにメリットがあるんですか?」

こんな質問を受けましたので一応補足しておきます。

私自身、純粋にCopyrighting Affiliate Programを購入するのであれば井上太一さんの特典付きで購入するのが一番だと思っているのは事実です。

それだけ素晴らしいノウハウが詰まった特典を提供してくれているので。

ただ私がこうして井上さんのブログを紹介しているメリットというものも実は普通にあったりします。

そのメリットの秘密は「アドモール」というASPが提供しているこちらのサービス。

>新ASPアドモールのアフィリエイターのアフィリエイトシステムについて

この「アドモール」というサイトの“アフィリエイターのアフィリエイトシステム”があるからこそ、質の高い企画や特典を付けているアフィリエイターがいたら、素直にそっちを紹介してしまった方が普通に「儲かる」わけですね。

この機能の詳細についての詳しいところは記事の方をご覧ください。

「これなら物凄い特典を付けているアフィリエイターと貼り合わなくても、その人を記事を紹介するだけで稼げるそう!」

と、目から鱗が落ちるかもしれませんよ。

それでは。

銀次

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2014年2月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

下克上 GEKOKUJO~脱ノウハウコレクター教材~(株式会社move バナナデスク)レビュー トレンドアフィリエイト

前回の記事に引き続き、今回もトレンドアフィリエイト系の情報商材をレビューしていきたいと思います。

そもそもトレンドアフィリエイトって何?という人はこちらの記事を読んでみてください。

>トレンドアフィリエイト入門

前回レビューしたトレンドアフィリエイトの教材はこちら。

>ビクトリーキャッシュ(株隙会社ラブアンドピース)

今日レビューするのは、おそらく最も多くのアフィリエイターが推奨しているトレンドアフィリエイトの情報商材ではないでしょうか。

こちらですね。

下克上 GEKOKUJO~脱ノウハウコレクター教材~(バナナデスク)

http://www.gekokujo.info/

(特定商法表記)
・株式会社move
・岡田 崇司
・大阪府大阪狭山市茱萸木3-1311-1グレース101号

下克上 GEKOKUJO~脱ノウハウコレクター教材~(バナナデスク)レビュー


この「下克上」は、販売当初は高額なアフィリエイト報酬が付いていたせいもあって、有名アフィリエイターの多くがこぞって絶賛の声を上げて推奨していました。

そのままの流で未だにこれを一番に推奨しているアフィリエイターも多いですね。

ただそれは当初の段階の「高額なアフィリエイト報酬目的」で書かれた記事などをそのまま使いまわしていると思った方がいいです。

要するに多くのアフィリエイターが大絶賛しているほどの内容ではないという事。

ただ確かに「理には適っているノウハウ」で、評価できるポイントも少なからずあります。

例えばトレンドアフィリエイトで最も重要なポイントとなる「トレンドキーワード」の絞り込み方。

これに関しては言えば、この「下克上(GEKOKUJO)」は確かに秀逸で具体的なノウハウを提供してくれています。

要するに最も重要なポイントは確かに押さえられているわけです。

多くのアフィリエイターがこぞって絶賛したポイントはまさにここでしょうね。

いかに高額なアフィリエイト報酬が付いているとは言え、全くもって的外れな事が書いてるような情報商材を多くのアフィリエイターが絶賛していく事はありません。

それらしくポイントを押さえられていれば、多くの情報商材系のアフィリエイターにとっては、そこそこ「合格点」になるわけです。

そこに高額なアフィリエイト報酬が付いていればとりあえず絶賛して売る。

これが多くのアフィリエイターが動くおおよその「動機」です。

あとはその多くのアフィリエイターの意見に合わせて、それらしくレビューを書いているようなアフィリエイターも多い為、絶賛系おアフィリエイターがある程度出揃ってくると、それに合わせて絶賛を始める後追いアフィリエイターがどんどん出てきます。

この下克上はその流れでヒットした情報商材と言っていいと思います。

ですので、世間の評価は普通に「過大」。

そう言える一番の理由は

ただセールスレターに書いてあるような「1日1記事の投稿で月収50万円」というのは、どう考えても誇大広告。

そこまで稼げるようなノウハウではありません。

ですので手放しに「このノウハウは超優良商材です!」と、少なくとも私は言えませんし、言いたくありません。

そんな言い方をすれば、このセールスレターを真に受けて購入する人が後を絶たなくなるわけですから、それはもう騙しているのと一緒です。

でも、多くのアフィリエイターはこれを大絶賛したので、いざやってみて「稼げない」という意見もちらほら出てくるようになりました。

そりゃあ1日1記事の投稿だけで月収50万円を謳っているのですから、それに近い収入を稼げない事にはクレームの声も上がって当然です。

よくよくセールスレターを見れば「返金保証」で謳われているのは「180日間で10万円の収入」ですから、ぶっちゃけたところ現実的なのはこれくらいの金額だという事です。

この辺りを正直に書いて誇大広告さえ無ければ、多くのアフィリエイターが絶賛しているように、この下克上(GEKOKUJO)はトレンドアフィリエイトの情報商材としては優良商材と言えたのではないかと思います。

トレンドアフィリエイトのお勧め情報商材


トレンドアフィリエイト系の情報商材については、私の知る限りのトレンドアフィリエイト系情報商材を比較した記事がございます。

>トレンドアフィリエイトの情報商材、結局どれが一番お勧め?

この下克上(GEKOKUJO)を含めて、お勧め出来るトレンドアフィリエイトの情報商材をそれぞれのメリット、デメリットも含めて比較しています

よろしければもご覧ください。

銀次

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2014年2月1日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

PRIDE-プライド-(森本清美)レビュー トレンドアフィリエイト

前回の記事に引き続き、今回もトレンドアフィリエイト系の情報商材をレビューしていきたいと思います。

そもそもトレンドアフィリエイトって何?という人はこちらの記事を読んでみてください。

>トレンドアフィリエイト入門

前回レビューしたトレンドアフィリエイトの教材はこちら。

>下克上 GEKOKUJO~脱ノウハウコレクター教材~(バナナデスク)

今日レビューするのは、先日レビューした下克上の後にリリースされたトレンドアフィリエイト系の情報商材で、業界的にもかなり話題になっていたこちらの教材です。

PRIDE(プライド)(森本清美)

http://prideaffiliate.com/index.html

(特定商法表記)
・森本清美
・広島県広島市安佐南区山本2丁目3-33-303
・090-4806-6993

PRIDE(プライド)森本清美 レビュー


私が見る限り、情報商材業界で大ヒットしていた下克上に対し、色々な意味で対抗するようにリリースされたトレンドアフィリエイトの情報商材で、言うなれば下克上などを始めとする、既存のトレンドアフィリエイト教材のノウハウそのものを否定する形を取っています。

その主なポイントは「記事が使い捨てにならない」とされる「ロングレンジキーワードを狙ったトレンドアフィリエイト戦略」というもの。

下克上を始めとするこれまでのトレンドアフィリエイト系の情報商材は、言わばその時々で「旬」なキーワードを「トレンドキーワード」として狙っていく手法だったのですが、PRIDE(プライド)はそれはただの「記事の使い捨て」になるとして、そのノウハウに対抗する「ロングレンジキーワード」を狙って記事を書いていくというノウハウを提唱しました。

簡単に言えば、一度記事を書いたら長期的にアクセスを呼び込めるキーワードを狙うという事なのですが、これがトレンドキーワードとしての役割も果たしていくという一石二鳥のノウハウなんだとPRIDE(プライド)の販売者さんは主張します。

確かに聞こえ方としては「ただの使い捨て記事を量産していくブログアフィリエイト」よりは「書いていった記事が資産となってアクセスと収入を呼び込み続けてくれるブログアフィリエイト」の方がいいに決まっています。

現にこの謳い文句に惹かれて下克上の内容等を実践している人の多くもこのPRIDE(プライド)を購入したのではないかと思います。

下克上を絶賛していたアフィリエイターの中にも、手の平を返したかのようにこのPRIDE(プライド)の方を絶賛し始めた人も数多くいたくらいですから。

で、実際のところこのPRIDE(プライド)は下克上よりも優良な情報商材でその再現性などは確かなものだったのかと言うと・・・おそらく再現性や実際に稼げた人という比率では下克上よりも散々な結果に終わった人が多いのではないかと思います。

確かに「書いた記事が使い捨てにならない」というポイントは実際に押さえられていて、そういう記事を書いていく為の「ロングレンジキーワード」の見つけ方などは事例なども含めて絵かなり詳しく書いてありました。

ただそれがどう考えてもそう簡単に見つけられるものでは無かったわけです。

しっかりとその「ロングレンジキーワード」を見つけて、そのキーワードがうまくハマる記事を次から次へと書き上げられれば、このノウハウは確かに有効なのかもしれませんが、実際はそれがそう簡単にはうまくいかない可能性の高いノウハウだったわけですね。


実践者の中には下手にその「ロングレンジキーワード」を狙い過ぎて、キーワード自体がなかなか見つけられなかったり、そのキーワードが既に競合だらけになっているというケースも多々あったのではないかとおもいます。

そういう意味では下克上と比較するなら、このPRIDE(プライド)は初心者向きとは言えないノウハウと言えるかもしれません。

「ロングレンジキーワード」の見つけ方や狙い方は非常に勉強になりますが、それを狙っていく事自体が簡単とは言えない為、これなら素直に旬な「トレンドキーワード」を狙っていった方が手堅く稼げるのではないかと言う見方も出来るわけです。

また下克上には一応「180日間で10万円を稼げなかった場合は返金」という保証が付いていましたが、PRIDE(プライド)にはそういう保証のようなものは付いていません。

勿論、保証をアテにして情報商材を購入するべきではありませんが、付いていないなら付いていないなりの理由もあると考えた方がいいと思います。

その辺りを見極めるとPRIDE(プライド)は実際のところ、人によっては全く稼げない可能性が多いにあり、だからこそ返金保証のようなものは付いていないわけですね。

販売者側もその点は見越していたと考えた方がいいかもしれません。

トレンドアフィリエイトで稼ぎたい!という純粋な初心者層ならPRIDE(プライド)よりは素直に下克上の方を実践していった方が稼げると思います。

ただそれより一歩先のノウハウを学んで「ロングレンジキーワード」を狙っていきたいならPRIDE(プライド)の方に手を出してもいいと思います。

ただトレンドアフィリエイト系の情報商材なら、この下克上やPRIDE(プライド)よりも後にリリースされた教材で、これらのポイントをいいとこ取りしているもっと質の高い教材が他に出ているので、よろしければそちらも参考にしてください。

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このPRIDE(プライド)を含めて、お勧め出来るトレンドアフィリエイトの情報商材をそれぞれのメリット、デメリットも含めて比較しています

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銀次

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2014年2月1日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

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