ワンピースのネタバレサイト運営者が逮捕?年収1億円の広告収入!

少年ジャンプで連載中の漫画「ワンピース」などの内容(ネタバレ)を、少年ジャンプ最新号の発売前に「ネタバレ速報」という感じで記事にしていたネタバレサイトの運営者が逮捕されたそうです。

ニュースによると、このネタバレサイトの逮捕者は14年9月以降で約3億円ほどの広告収入を得ていたとか。

要するに年収で1億円くらいの広告収入(=アフィリエイト収入)を得ていたわけです。

その広告収入の内訳や詳細は出ていませんでしたが、おそらくアドセンスなどを主体とするクリック課金型の広告収入と思われます。

あとは、アマゾンなどで関連する商品(それこそワンピースなどのコミックスなど)をアフィリエイト(アマゾンの場合はアソシエイト)していた可能性もありますね。

何にせよ、漫画の内容(ネタバレ)を「速報」という形で記事にしていくだけのサイトで、年収1億円相当の収入を得ていたというのは、かなり衝撃的な数字です。

ただ、この逮捕劇で軒並み、同じような事をやっていた「ネタバレサイト」がサイトを閉鎖していっているのだとか。

そんなニュースや現状を踏まえまして、

・ネタバレサイトの運営者が逮捕された理由
・ネタバレサイトの運営における合法、違法の線引きライン
・ネタバレサイトの運営で何故、そこまで稼げてしまったのか


この辺りをこの記事では、もう少し追及してみたいと思います。

「ワンピース」ネタバレサイトの運営者は何故、逮捕されたのか


まず、今回、逮捕されたネタバレサイト運営者の罪状は「著作権法違反」となっています。

ですので、これは要するに少年ジャンプを発行している集英社や、そこで漫画を書いている作者(ワンピースの場合は尾田栄一郎さん)の著作権を侵害したというのが逮捕の理由です。

ただ、基本的に漫画の感想や批評を記事にするような行為では、著作権の侵害を追及される事はありません。

また、その漫画の内容を「自分の言葉で説明する」という行為も、著作権の侵害には当たらない行為であり、実際に漫画や小説、映画などを対象にそういう記事を書いている人はたくさんいると思います。

ただ、今回、摘発されたネタバレサイトは、

・漫画の内容(漫画で言えば主に台詞など)をそのままコピペしていた
・漫画の画像(絵)の一部をそのまま掲載していた


この辺りが著作権の侵害と判断され「著作権法違反」とされたようです。

まあ、よくよく考えれば当たり前の事なんですが、実際、こういう事をやっているネタバレサイトのようなものは非常に多かったのが実状です。

おそらくやっている側も「自分は著作権を侵害している(かもしれない)」という意識は、ほとんど無かったのかもしれません。

実際、そういう意識もなく「皆がやっているから」という軽い気持ちで同じ事をやっていたネタバレサイトの運営者お多かったはずです。

あとは『引用』というものがあるので「自分がやっている事は、あくまでも著作物の引用だ」と思い込んでいる人もいた可能性があります。

それこそ、逮捕された張本人もそう思っていた可能性さえあると思います。

事実、著作物の引用は法律的にもOKなので、それが本当に「引用」の範囲なら、今回のように著作権法違反で逮捕される事もなかったわけです。

ただ、実状として、今回、摘発されたネタバレサイトがやっていた事は、その「引用」の範囲を超えていたという事であり、一応、引用のルールは法律条文から抜き出す形でウィキペディアにこう書かれています。

・引用するには目的が必要であり、必要な量しか引用してはならない。
・質的にも量的にも引用先が「主」引用部分が「従」でなければならない。
・引用を独立してそれだけの作品として使用することはできない。

要するに「引用」が主なサイト、コンテンツ(記事)は、引用の域を超えてしまい、著作権法違反に該当してしまうという事です。


ネタバレサイトの運営で何故、そこまで稼げてしまったのか


これは率直な答えとしては、ネタバレサイトにそれだけにニーズがあったからであり、ニーズがあったから、それだけの収入に繋がるアクセスが集まったしまったというだけの話だと思います。

アドセンスやアマゾンのアソシエイトなどの広告収入は基本的に「アクセス数」に比例しますからね。

相応のアクセスさえ集まれば、それ相応の広告収入が普通に稼げてしまうものなんです。

そして、そのニーズは基本的には「漫画の続きを早く知りたい」という、その漫画のコアなファンの「続きを早く知りた心理」から来るものに他なりません。

例えば少年ジャンプは毎週月曜日の発売が基本なのですが、地域やお店によって、木曜に既に店頭に並んでいるようなケースがあり、それを買って「ネタバレ」としてサイトに公開すれば、アクセスが集まるわけです。

普通に考えれば、月曜日まで待って、月曜日に少年ジャンプを買って漫画を読めばいいわけですが、続きが気になってしょうがない人は、1日でも早くその内容を知りたいわけですね。

そういうニーズを狙って運営されていたのが、今回、摘発されたような「ネタバレサイト」なんです。

漫画を読まない人や、そこまで早く続きを知りたいと思わないような人にとっては、そんなサイトの需要自体が不可解かもしれません。

ですが、実際、そういうネタバレサイトには年収で1億くらいの広告収入に繋がるようなアクセスが集まっていたわけです。

仮に月800万円くらいの広告収入だったとすると、アドセンスの報酬はアクセス数の10分の1くらいが目安と言われていますので、ザックリ計算するだけでも月に8000万PVは取れていた計算です。

それくらい「漫画の続きを早く知りたい」というニーズは月に8000万PVを生み出すほど、多くの人が持っているものだったという事ですね。

ただ、これは言ってみれば「漫画の続き(ネタバレ)」に特化したトレンドサイト、トレンド記事のようなものなので、ある意味ではトレンドアフィリエイトの可能性を示した事件でもあると思います。

結果としては「逮捕」という形になってしまっていますので、それはいけない事ですが、やりようによっては「引用」の範囲で、上手く、このようなサイトを運営する事も可能だったと思うんです。

そして、これは今後においても同じ事が言えますので、このような「漫画のネタバレネタ」を狙ったトレンドサイトの運営を合法的に行う事は、私は普通に「可能」だと思います。

むしろ、今はライバルは減っているので、この「漫画の続きを早く知りたい」というニーズは狙い目かもしれません。

それこそ、既存のトレンドアフィリエイト系の情報商材を応用する形でも、こういったニーズを狙ったサイト運営は十分に可能だと思います。

このような特定のジャンル、特定のニーズに的を絞ったトレンドサイトを運営して、トレンドアフィリエイトで稼ぐというのも面白いかもしれませんね。

もちろん、今回、摘発されたような年収1億というサイトはかなり顕著な成功例ですし、著作権を無視した激しいネタバレ記事を連発しているからこそ実現できた数字かもしれません。

ですが、この10分の1でも年収1000万円ですし、そういうサイトを10個作れば、年収1億円というのも現実的に可能ですからね。

人気の漫画はワンピースに限らず、幾らでもありますから、漫画好きの人はこれを機会に「引用」のルールを守って漫画ネタに特化したトレンドサイトを運営してみるのもアリだと思います。

それこそトレンドサイトを運営するための「トレンドアフィリエイト」の教材については、私の方で有名どころの教材を比較している記事がありますので、もし興味があれば併せて読んでみてください。

トレンドアフィリエイトの情報商材、結局どれが一番お勧め?

以上、今日はネタバレサイトの運営者が逮捕された理由、ネタバレサイトの運営で何故、そこまで稼げてしまったのかについての考察でした。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

銀次


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2017年9月10日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:トレンドアフィリエイト

稼げる?稼げない?Youtubeアドセンスで稼ぐ方法とその収入の目安。

先日ご紹介したこちらのYoutubeアドセンス教材「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」ですが、ブログに記事を上げて、先日メルマガでご紹介してから、怒涛の勢いで申し込みがありました。

>YouTube Adsense攻略情報共有プログラム「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」

推奨出来る特典が付いているアフィリエイターとして紹介した「井上太一さん」のブログ経由でのお申込みが殺到した模様で、井上さん本人から「嬉しい苦情」が寄せられました。

「銀次さん経由でのお申込み件数、ハンパないんですけど…」と(笑)

私も思った以上の反響に驚いていますが、それだけ「Youtube」や「動画で稼ぐ」というビジネスには多くの人が興味や関心を持っていたんだな、、、という感じです。

ただ、今回の「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」の紹介で、初めてYoutubeアドセンスというビジネスを選択肢の1つとして意識したという人もいるようです。

なので、今日はもう少しYoutubeアドセンスというビジネスモデルそのものについて、

・どれくらい稼げるビジネスなのか。
・そもそも本当に稼げるビジネスなのか。


などを掘り下げてお話ししておきたいと思います。
 

Youtubeアドセンスで稼ぐ方法とその収入の目安


Youtubeアドセンスは、自分がYoutubeに投稿した動画に「広告」を掲載する事で、その広告から、

・インプレッション報酬(表示されるだけで発生する報酬)
・クリック課金報酬(クリックされると発生する報酬)


が得られるというビジネスで、上記2つの広告種別や広告内容は、従来のグーグルアドセンス同様、Youtubeアドセンス側が自動的に判別して表示していくという流れになっています。

そしてその「収入の目安」も、グーグルアドセンスと同様に、その動画の再生数に応じておおよそ「これくらいになる」という数字が、既にYoutubeアドセンスで稼いでいるような「Youtuber」の人達のブログ等で示されています。

おおよそ言われている動画再生数に対するYoutubeアドセンスの報酬の目安は、

「再生回数×10%」

というものですね。

かなりザックリしたものになりますがYoutubeアドセンスの収入目安はこの計算で間違っていないと思います。

より厳密に言うと動画によってはここに前後5%くらいの前後はあります。

なので再生回数5%くらいしか収益化出来ていない動画もあれば、15%近い金額で収益化出来ている動画もありますが、平均すると「再生回数×10%」という目安でほぼ間違いありません。

それだけインプレッション広告からの報酬はもとより、Youtube動画が再生されると、そこに表示される広告は、比較的クリックされているという事が分かります。

要するにYoutubeアドセンスは「動画が再生されていけば稼げるビジネス」だという事です。

まあ、これは「グーグルアドセンスはサイトにアクセスさえ集められれば稼げる」という理屈と同じなので、考えようによっては

「サイトにアクセスを集めるだけで良かった従来のグーグルアドセンスより、“動画の再生”というアクションが必要なYoutubeアドセンスの方が稼ぎにくいのでは?」

と思う人もいるかもしれません。

では、「従来のグーグルアドセンス」と「Youtubeアドセンス」、実際のところ稼ぎやすいのはどっちなのかというところを掘り下げてみたいと思います。


「従来のグーグルアドセンス」vs「Youtubeアドセンス」どっちが稼げる?


まず純粋に「どっちが稼げるか」という話になると、これはいずれも「戦略次第」的な話になりますので、考え方としては「初心者が稼ぎやすいのはどっちか」という視点で考えてみたいと思います。

要するにブログなどに「アクセス」を集めていく事と、投稿したYoutube動画を再生していってもらう事、どっちが「簡単か」ですね。

勿論、これは「アクセスの集め方」「動画投稿の仕方」でも変わってくるところかと思うのですが、一応、両方の「ノウハウ」をある程度網羅している私の視点では、「どっちが簡単か」と言う問いへの結論は、

「投稿したYoutube動画を再生していってもらう事の方が簡単ではないか」

と思います。

要するにこの「従来のグーグルアドセンス」と「Youtubeアドセンス」の対比は、グーグルアドセンス主体のトレンドブログ(トレンドアフィリエイト)と、Youtubeアドセンス、どっちが稼ぎやすいかという観点に近いと思います。

その上で私が「Youtubeアドセンス」に軍配を上げるのは「投稿したYoutube動画を再生させていくノウハウ」の方が、明らかに「簡単」で「楽」だからです。

言ってみれば、これは「動画を作成(撮影)する段階」と「動画を投稿する段階」で、幾つかのポイントを押さえてそれらの作業を行えば、後は基本「何もしなくても」再生回数はカチカチと増えていきます。

「ホントかよ!」と思うかもしれませんが、幾つかのポイントを押さえればこれは本当にそうなります。

そもそも現状としてYoutubeでよく再生されている動画はたくさんあると思いますが、そういう動画がよく再生されている要因として「投稿者が何か特別な事をしている」というものは、ほとんど「無い」と思います。

9割以上の動画は、本当にただ投稿者がその動画を「投稿しただけ」で、あとは勝手にどんどん再生されていっているというケースがほとんどなわけです。

要するにYoutubeっていうのは「そういうサイト」なんですね。

勿論、どんな動画でも投稿さえしていけば、バンバン再生されるというわけではありません。

それこそ「再生される動画」のポイントを押さえて、作成(撮影)・投稿していけば、その動画はやっぱり再生されていくんです。

その要因の中には、Youtubeが「インターネットの神的存在」である「グーグル」が所有しているサイトというところも手伝って、検索上の優位性を発揮しているところもあると思います。

見たい動画をグーグルで「動画検索」というのも、今は当たり前に行われている事ですからね。

要するにその辺りの「ポイント」を押さえた動画を作って投稿していけば、再生回数はそれこそ「勝手に」増えていくわけです。


Youtube動画は基本「投稿していくだけ」。


対して、グーグルアドセンスの広告を貼った「ブログ」や「サイト」では、「勝手にアクセスが増えていく」という事は残念ながらほぼ100%ありえません。

トレンドアフィリエイトなどをやっている人はわかると思いますが、やはりアクセスは集めるべくして集め、そして「集め続けなけれ」ばいけません。

実際にそれが出来ず、挫折している人が多いというのがグーグルアドセンス(トレンドアフィリエイト)の現実でもありますからね。

そう考えると、従来のグーグルアドセンスからの広告収入を狙って、毎日コツコツとブログの記事を書いて投稿していくよりも、Youtubeアドセンスからの広告収入を狙ってコツコツと動画を作成して投稿していく方が「継続的な収入を得られる」という点でも、明らかにYoutubeアドセンスの方が優位性があります。

下手をするとブログの1記事よりも、再生回数を稼げる動画の方が、簡単に作れてしまうって人も「初心者層」には多いんじゃないでしょうか。

実際、Youtubeを見て回ると「何これ?」という、本当に誰でも簡単に撮影できるような動画が10万回、100万回と再生されていますからね。

でも、その動画投稿者は10万回再生で1万円、100万回再生で10万円と、その動画1つで実はそこそこの広告収入を稼いでいるんです。

それこそ月に1万回再生くらいの動画はかなりザラにあるものですが、これでも1000円の広告収入になっています。

でもそんな動画を毎日1つ投稿していったらどうなりますか?

1カ月で月3万円に相当する「収入源」を構築できてしまうんです。

「でも、そんなにネタ、ありますか?」

と思われるかもしれませんが、ハッキリ言ってYoutubeは、それこそブログに記事を書いて行く以上に「しょうもないもの」が何でもネタになります。

しかもそんな「しょうもない動画」1つでもかなりのバリエーションを持たせて量産していけるんです。

まあ、その辺りの「ネタ事例」や「稼げる動画の作り方」「投稿の仕方」などをコンテンツ提供した上で「会員同士で情報共有していきましょう」というプログラムが先日ご紹介させて頂いた「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」なので、これに参加しておけば少なくとも「ネタに困る」という事は無くなると思います。

というか「ネタ」くらいであれば、別に参加しなくても実際にYoutubeを見れば幾らでも転がっているので、YouTube Adsense攻略情報共有プログラムへの本当の参加価値は、その「ノウハウ」や「会員同士の今後の情報共有」、あとは「情報交換の場で意見交換できるところ」などが大きいと思います。

この「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」については先日の記事でレビューしてますので、詳しい事はこちらを参照してください。

>YouTube Adsense攻略情報共有プログラム「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」

(2015年3月5日追記事項)

Youtubeアドセンス系の教材で更に「凄い教材」が公開になっていますので、こちらも併せてご紹介しておきます。

YouTube Adsense攻略情報共有プログラムが“王道”をいく「正攻法ノウハウ」に対して、こちらはその“裏側”をいく「邪道なノウハウ」。

まずはレビューとセールスレターだけでも読んでみてください。

もしかすると、今「最も稼ぎやすい教材」はこれかもしれません。

>エビルユーチューバー(Evil Youtuber Subject)


海外からのアクセスも収益化出来るYoutubeアドセンス。


あと、もう1つYoutubeアドセンスの優位性を挙げるなら、Youtubeアドセンスは従来のグーグルアドセンスでは収益化出来なかった「国外ユーザーからのアクセス」も収益化出来るところかと思います。

実はYoutubeで化物じみた再生回数を稼いでいる動画は、海外ユーザーからのアクセスを大量に集めている場合が多いです。

世界のユーザーに視野を向ければ、それこそトラフィック数を集められる可能性はもはや無限大ですからね。

それこそ「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」では、意図的に「海外ユーザーからのアクセスを狙った動画の作り方」や「投稿の仕方」もノウハウとしてまとめられています。

これも従来のグーグルアドセンスを主体としたブログアフィリエイトなどでは出来なかった事なので、そこも大きく収益性と可能性を広げているポイントになっていると思います。

・動画を投稿していくだけでも継続的な収入を見込める
・稼げる動画の「ネタ」が豊富にある
・海外ユーザーからのアクセスも収益化出来る


従来のグーグルアドセンスと比較するなら、Youtubeアドセンスの優位性はこの3つかと思います。

少なくともパソコンスキルに乏しい初心者層の人や、キーボードを叩いて記事を書いていく事自体がどうも「続かない」という人にとっては、Youtubeアドセンスというビジネスモデルは非常に再現性の高い「可能性に溢れたビジネス」と言えるのではないでしょうか。

デジカメ1つ、スマートフォン1台で「リアルな世界の映像」をネット上に持ち込んでいく。

パソコンに向かってキーボードをカタカタやっていくような、従来の「ネットビジネス」という枠を超えた、こういうビジネスでもネットビジネス特有の「広告収入」が得られるような時代になったという事ですね。

これまで「副業」「ネットビジネス」の代名詞は「せどり」「アフィリエイト」あたりが主流で、ここ最近はトレンドアフィリエイトやツイッター、フェイスブックなどを活用したSNS系の手法も流行していましたが、Youtubeアドセンスはそこ加わる新たな選択肢の1つになっていくと思います。

むしろ「パソコンスキルゼロの初心者がネットで収入を得る」「確固たる収入源を作り出す」という観点では、もしかすると「最も再現性の高いビジネス」と言ってもいいかもしれません。

これまではその「Youtubeアドセンスで稼ぐ為のノウハウ」や「稼げる動画のポイント」というところを的確にまとめた教材が無かったのが実状でしたが、先日ご紹介した「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」の登場でかなりの人がYoutubeアドセンスで成果を上げていく事になりそうですね。

「有益な情報や教材を紹介する」という事が言わば稼ぎ口である、私達のようなアフィリエイターにとっては、これを紹介しておかない手は無いというくらい、本当に有益な教材ですので、今日の話しを聞いてYoutubeアドセンスに興味を持たれたような人は是非、参加を検討してみてください。

ちなみに参加料は一回ポッキリの9800円。

コンテンツ内容やサービス内容、その後の「情報共有環境」や会員専用のSNSフォーラムの参加権利などを踏まえると、絶対にその何十倍もの価値があるプログラムだと思いますので。

>YouTube Adsense攻略情報共有プログラム「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」

それでは。

銀次

(2015年3月5日追記事項)

Youtubeアドセンス系の教材で更に「凄い教材」が公開になっていますので、こちらも併せてご紹介しておきます。

YouTube Adsense攻略情報共有プログラムが“王道”をいく「正攻法ノウハウ」に対して、こちらはその“裏側”をいく「邪道なノウハウ」。

まずはレビューとセールスレターだけでも読んでみてください。

もしかすると、今「最も稼ぎやすい教材」はこれかもしれません。

>エビルユーチューバー(Evil Youtuber Subject)


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2014年10月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:トレンドアフィリエイト

トレンドアフィリエイトの情報商材、結局どれが一番お勧め?

今、情報業界のアフィリエイト教材はとにかくこの「トレンドアフィリエイト」系のものが多いです。

この系統のトレンドアフィリエイト教材を推奨しているアフィリエイターも非常に多い傾向にありますね。

その理由は簡単です。

結局のところ、こういった情報商材を購入していく人は大半が初心者の人達なので、そういう人に対して売り込み易いのが「トレンドアフィリエイト」の情報商材なんだと思います。

文章力、SEO対策の知識などがなくても比較的、楽に集客が出来てアフィリエイトで稼ぐ事が出来る。

それがトレンドアフィリエイトだからです。

トレンドアフィリエイトについて、もう少し詳しく知りたいという場合はこちらの記事を参考にしてください。

>トレンドアフィリエイト入門

で、こうして数多くリリースされているトレンドアフィリエイトの教材で、結局のところ、どれが一番お勧めなのか?という話ですが、当然それはどの情報商材にもメリット、デメリットは少なからずあります。

ただ多くのアフィリエイターが推奨しているようなトレンドアフィリエイトの教材は、トレンドアフィリエイトが流行り始めた頃にリリースされた情報商材をそのまま変わらず推奨し続けている傾向にあります。

でも実際はもっと有効な情報商材が出てきてるんですよね。

何故なら後々リリースされているような情報商材はその市場傾向を見て、より精度の高いノウハウを公開しているわけですし、何より先だってリリースされている売れ筋の情報商材の内容くらいはしっかりと網羅している傾向にあるからです。

情報を販売するような人は基本、それくらいのリサーチはしているものです。

ですので、こういう「トレンドアフィリエイト」というような“やれば誰でもそれなりの結果が出る機械的な工程等が重視されるノウハウ”については、基本的に後からリリースされている情報商材の方が質の高いノウハウを提供してくれている傾向にあります。

情報商材と言えど、その中身をある程度、模範していくのは簡単ですからね。

その販売者でなければ用意できないような特殊なツール等を利用してこそ成立しているような特殊なノウハウでない限り、後からリリースされる情報商材は先立つ売れ筋情報商材の内容を模範して、更に有効なノウハウを提供する事は簡単に出来てしまうわけです。

そういう視点も踏まえて、有名どころのトレンドアフィリエイト系情報商材も含めてそれぞれを比較する形で「どれがお勧めか」を比較レビューしていきたいと思います。

まず比較していきたいトレンドアフィリエイト系の情報商材の一覧はこちらの5つです。

・ビクトリーキャッシュ
・下克上
・PRIDE(プライド)
・イメージングアフィリエイト
・One day Article Affiliate


いずれも私の知る限りトレンドアフィリエイトの教材としては、それなりにポイントを得ている教材になります。

1つ1つの教材のポイントを率直に批評していきたいと思います。

ビクトリーキャッシュ(株式会社ラブアンドピース)

URL:http://web-income.biz/af/top2/



かなり早い段階からトレンドアフィリエイトのノウハウを教材化していたマニュアルです。

それだけにノウハウとしてはちょっと「古い」という印象を持ってしまう部分も多く、また若干ながら無駄にやる事が多いところがあります。

「トレンドキーワード」というものの基礎を学ぶにはそれなりの内容ですが19800円という価格を考慮すると、価格に対して提供しているノウハウは若干割高です。

今はもっとシンプルで効率的なノウハウを学べる情報商材がもっと安い値段で手に入りますので。

そういう意味で、今の段階でこの教材を手にするメリットは強いて見当たりません。

ひと世代前のトレンドアフィリエイト教材という感じです。

一応、返金保証もついていますが「365日間実践して全く稼げなかった場合」という合って無いような保証条件なので、このレベルの保証しか付けられないノウハウだったと判断するのが賢明かもしれません。

要するに1円でも稼げたら返金には応じないという事ですから。

>ビクトリーキャッシュのもっと詳しいレビューはこちら

下克上-GEKOKUJO-(株式会社move バナナデスク)

URL:http://www.gekokujo.info/



「下克上」はおそらく最も多くのアフィリエイターが推奨しているトレンドアフィリエイトの情報商材ではないかと思います。

トレンドアフィリエイトという手法の流行りとリリースした時期がうまくマッチした感じがありますね。

販売当初は高額なアフィリエイト報酬が付いていたせいもあって、有名アフィリエイターの多くがこぞって絶賛の声を上げて推奨していました。

未だに推奨するアフィリエイト教材としてこの下克上を推奨してるアフィリエイターも多いです。

で、実際の内容はどうなのかというと、まあ、確かに「理には適っているノウハウ」です。

とくに秀逸なのが「トレンドキーワードのリサーチノウハウ」で、トレンドアフィリエイトはこれが最も重要と言っても過言ではありませんので、多くのアフィリエイターがこぞって絶賛したのもわからなくはありません。

ただセールスレターに書いてあるような「1日1記事の投稿で月収50万円」というのは、どう考えても誇大広告。

そこまで稼げるようなノウハウではありません。

ですので手放しに「このノウハウは超優良商材です!」と、少なくとも私は言えませんし、言いたくありません。

そんな言い方をすれば、このセールスレターを真に受けて購入する人が後を絶たなくなるわけですから、それはもう騙しているのと一緒です。

でも、多くのアフィリエイターはこれを大絶賛したので、いざやってみて「稼げない」という意見もちらほら出てくるようになりました。

そりゃあ1日1記事の投稿だけで月収50万円を謳っているのですから、それに近い収入を稼げない事にはクレームの声も上がって当然です。

よくよくセールスレターを見れば「返金保証」で謳われているのは「180日間で10万円の収入」ですから、ぶっちゃけたところ現実的なのはこれくらいの金額だという事です。

この辺りを正直に書いて誇大広告さえ無ければ、多くのアフィリエイターが絶賛しているように、この下克上はトレンドアフィリエイトの情報商材としては優良商材と言えたのではないかと思います。

>下克上(バナナデスク)のもっと詳しいレビューはこちら

PRIDE-プライド-(森本清美)

URL:http://prideaffiliate.com/index.html



そして先ほどの下克上の後に話題となったトレンドアフィリエイト教材がこのPRIDE(プライド)です。

下克上を含め、それまでのトレンドアフィリエイトの手法を「使い捨て記事の量産」と位置付けて、このPRIDE(プライド)のノウハウであれば、その記事を「使い捨て」では無く「資産」に変えていく事が出来るとして、かなり注目を集めました。

まさに「後出しジャンケン」だからこそ光る謳い文句で、実際に下克上などでいまいち稼げていなかったような人などは、かなり比率でこのPRIDE(プライド)の方も購入したのではないかと思います。

で、肝心なその内容や再現性についてはどうなのかと言うと、マニュアル内容の方は明らかな下克上を意識して書かれたような感じがありますので、トレンドアフィリエイトの基本的なポイントは押さえられています。

ただセールスレター内で「ツール」と称しているものは、それほどのものでも無いのでこれはちょっとセールスレターでは大袈裟にモノを言い過ぎなかなと。

評価できるポイントはやはり「記事が使い捨てにならない」というポイントで、確かにマニュアルには「ロングレンジキーワード」の見つけ方や狙い方が書いてあります。

でも、これはちょっと簡単とは言えませんね。

確かにうまくハマれば長期的に集客が出来る記事が出来上がるかもしれませんが、その「ロングレンジキーワード」を狙い過ぎると根本的に稼げずに終わってしまう可能性もあります。

そういう意味では下克上と比較して初心者向きとは言えないかもしれません。

「ロングレンジキーワード」の見つけ方や狙い方は非常に勉強になりますが、そこばかりを狙うと集客に繋がるキーワードが全く見つけられなかったり、いざ記事にしていってもそれが思ったよりビッグキーワードになっていたりと思ったような集客効果を得られない可能性がありますので。

また下克上には一応「180日間で10万円を稼げなかった場合は返金」という保証が付いていましたが、PRIDE(プライド)にはそういう保証のようなものは付いていません。

勿論、保証をアテにして情報商材を購入するべきではありませんが、付いていないなら付いていないなりの理由もあると考えた方がいいと思います。

その辺りを見極めるとPRIDE(プライド)は実際のところ、人によっては全く稼げない可能性が多いにあります。

だからこそ返金保証のようなものは付いていないわけです。

販売者側もその点は見越していたと考えた方がいいかもしれません。

トレンドアフィリエイトで稼ぎたい!という純粋な初心者層ならPRIDE(プライド)よりは素直に下克上の方を実践していった方が稼げると思います。

ただそれより一歩先のノウハウを学んで「ロングレンジキーワード」を狙っていきたいならPRIDE(プライド)の方に手を出してもいいと思います。

>PRIDE(プライド)のもっと詳しいレビューはこちら

ただここから紹介するトレンドアフィリエイトの教材2本は下克上、PRIDE(プライド)いずれ後にリリースされた情報商材だけあって、その内容もこれら2本以上のノウハウを提供してくれているものになっていると思います。

イメージングアフィリエイト(田中雄一)

URL:http://trend-tanaka.com/top/index2.html



イメージングアフィリエイトは下克上、PRIDE(プライド)の後にリリースされているトレンドアフィリエイトの情報商材で、わりと有名アフィリエイターの部類に入る人達も人知れず高い評価を下しているアフィリエイト教材です。

下克上、PRIDE(プライド)はその販売元がそこそこ有名な部類に入るインフォプレナーさんなので、この2つの知名度がやたらと高いのはそのマーケティング戦略上によるものが大きいというのが現実なのです。

ただこういった販売元の知名度などとは無関係に、そこそこの実力派アフィリエイターが推しているのがこの「イメージングアフィリエイト」です。

謳い文句としては「1日1~2時間の機械的な作業と記事更新で初月から10万円を稼ぐ」というもの。

内容としては物販が中心のトレンドアフィリエイト戦略で、アドセンスにも応用が利く内容になっています。

手法としては下克上寄りですが、下克上のノウハウを更に進化させて、実践内容をより初心者向きにしたものという感じですね。

とにかく重視しているポイントが「即効性」という部分。

ブログアフィリエイトはどうしても検索エンジンへのインデックス等に時間がかかる為、最初の1~2カ月は報酬がゼロになる覚悟で取り組んでいく必要があるというのが一般的です。

ただこのイメージングアフィリエイトはいかにそのインデックス問題や報酬を早い段階で発生させるかというところに拘りを持っていて、それをクリアする為のノウハウが非常に良く出来ています。

モニター再現率93%、テスト生30名中28名が初月で10万円達成という実績はあながち嘘では無いのではないかと思いました。

現に「30日以内に情報商材代金以上を稼出ていない場合は返金」という保証を付けているくらいですので、この保証1つを見てもその即効性に対してはいかに販売者側が自信をもっているかが分かります。

そういう意味でこのイメージングアフィリエイトが掲げている初月から10万円というような収益目安はかなり現実的と思っていいところです。

そういったところに対して多くの実力派アフィリエイターが推奨しているのも理解できますね。

1日1~2時間の記事更新作業というのは最初の段階では個人差もあると思いますが内容的に決してそれが不可能な作業量ではありません。

あとは作業時間を増やしていっただけ収入を増やしていけるであろう伸び白も十分に残されています。

更に価格も初回アクセス時の特別価格なら下克上、PRIDE(プライド)の販売価格を大きく下回る9800円という価格設定。

トレンドキーワードについての解説やそのリサーチ方法などもかなり具体的に書かれていますのでマニュアル内容も初心者向けと言っていいです。

即効性を重視しているという点も不安やモチベーションの維持に難を感じる右も左も分からないような初心者にはありがたいポイントではないでしょうか。

価格的にもトレンドアフィリエイトを1からという人にはお勧め出来るトレンドアフィリエイト教材です。

>イメージングアフィリエイトのもっと詳しいレビューはこちら

One day Article Affiliate(猪熊啓一、土佐勇斗)

URL:http://one-day-article.info/adm/



最後に紹介するのはイメージングアフィリエイトよりも更に後にリリースされたこちらのトレンドアフィリエイト教材。

実を言うとこのトレンドアフィリエイト教材が私の一番のお勧めだったりします。

キャッシュポイントは主にグーグルアドセンス。

何と言いますか、とにかく既存のトレンドアフィリエイト教材をいいとこ取りしたような内容で、販売者の猪熊さんはもともとトレンドアフィリエイトで実績を上げていたそうなのですが、自身のノウハウを教材にしていく上では既存のトレンドアフィリエイト教材は片っ端から読み漁ったそうです。

そこでもともとの自分のノウハウに他の情報商材の良い点をどんどん取り入れて、またそれを1つのノウハウに実践テストを繰り返し、そこで作り上げたものがこの「One day Article Affiliate」という教材なのだとか。(ちなみにこれは直に猪熊さんとやりとりして聞いた話です。)

で、実際の教材内容もそうやって作り込んだだけある内容で、本当にこれまでのトレンドアフィリエイト教材の良いところはしっかりと押さえられています。

それでいてもともとの猪熊さんのノウハウが基盤になっているので、この教材のみのオリジナリティも軸としてはしっかりと残っています。

ただ質の高いノウハウを詰め込んだだけの教材では無いわけです。

トレンドアフィリエイトで最も重要視するべき「キーワードリサーチ」のステップが既存のどのトレンドアフィリエイト系情報商材よりも具体的、且つ「シンプル」です。

そこはまず一番にこの「One day Article Affiliate」を評価できるところ。

結局のところトレンドアフィリエイトは「上位表示を狙えるトレンドキーワードの的確なリサーチ」と「そのトレンドキーワードで上位表示をさせられる記事の書き方」が全てと言っても過言ではありません。

その点、この「One day Article Affiliate」はその2つのポイントをとにかく徹底的に押さえ込んであります。

それも、かなりシンプルな形で。

いざそのノウハウが秀逸でもキーワードのリサーチがやたらと面倒だったり、記事の書き方がやたらと小難しいものになっていると、初心者にとっては実践さえ困難なノウハウになってしまい兼ねません。

先だって紹介したPRIDE(プライド)などは、まさにロングレンジキーワードという部分に捉われ過ぎて、キーワードのリサーチや狙いの定め方が抽象的且つ、困難になってます。

結果、多くの実践者が挫折する羽目になっているわけです。

また下克上についてはトレンドキーワードの狙い方はシンプルでいいのですが、記事の書き方がやや抽象的で、いざ狙いを定めたトレンドキーワードをきちんと拾えない人が続出している感じが否めませんでした。

その辺りのデメリットをきちんと補っているのがこの「One day Article Affiliate」です。

・上位表示を狙えるトレンドキーワードの的確なリサーチ方法
・そのトレンドキーワードで上位表示をさせられる記事の書き方


この2点が私の知る限り、どのトレンドアフィリエイト教材よりも具体的且つシンプルなステップでまとめられています。

私がトレンドアフィリエイトを最初に実践したのは「イメージングアフィリエイト」からだったのですが、「キーワードのリサーチ」と「記事の書き方」については間違いなく「One day Article Affiliate」に書かれているノウハウの方が分かりやすいだけでなく、シンプルで「効果的」です。

「イメージングアフィリエイト」が即効性重視なら「One day Article Affiliate」は少ない労力でより多くの収入を長期的に稼いでいく事を重視しているイメージですね。

「キーワードのリサーチ」と「記事の書き方」が秀逸なので、実際にそれが叶ってしまうわけです。

「一日一記事」というところに特化している部分は下克上と被りますが、同じ目線で見るなら明らかに「One day Article Affiliate」の方が上をいっています。

理由は簡単。

「One day Article Affiliate」は下克上のマニュアル内容やノウハウだけでなく、他のトレンドアフィリエイト教材の内容も含めて作り込まれているからです。

またツイッターを利用したトレンドキーワードからの集客戦略も学べるマニュアルが付いているのも大きいと思います。

これからツイッターのトレンド集客はどんどん伸びてくると思いますので、この「One day Article Affiliate」についている「トレンドキーワードツイッターマニュアル」は更に今後の収入の伸ばしていける「将来性の高いノウハウ」になっていく事は間違いありません。

これも私が「One day Article Affiliate」を一番の推奨トレンドアフィリエイト教材に選んでいる理由の1つです。

サポート期間は30日間とやや短めですがノウハウ自体がかなりシンプルな構成になっている為、実際のところやるべき事のポイントはこの30日という期間内に十分網羅出来てしまいます。

ただ30日間でマニュアル代金の回収が出来ていない場合は更に30日間のサポート延長があり、その延長期間でも代金の回収が出来なかった場合の「返金保証」も付いているので、この辺りのサポート面や保証面も安心できる材料の1つですね。

尚、この「One day Article Affiliate」には私、銀次のオリジナル特典もお付けしていますので、より詳しいレビュー等はこちらよりご覧頂ければと思います。

>One day Article Affiliateの特典付きレビューはこちら

Twister(ツイスター)(株式会社バンザイ)

URL:http://twister-mk1.info/adm/adm.html



こちらは若干、番外編的なトレンドアフィリエイト教材になりますが、ツイッター内におけろトレンドキーワードを狙って集客を図り、そのアクセスをアドセンスや物販等のアフィリエイト報酬に繋げていくというノウハウになります。

ツイッターのトレンドキーワード集客が主体になっている為、他のトレンドアフィリエイト教材と異なり、基本的には検索エンジンからの集客を目的とするようなブログ記事の投稿などが必要ありません。

またツイッターにおけるフォロワーの収集ツールも付属していて、これがまたなかなか馬鹿に出来ない優良ツールです。

価格も1万円代でかなりお得なアフィリエイト教材の一式セットなので、ツイッターのビジネス活用や集客を視野に入れているようであれば、一度詳しいレビューの方を読んでみてください。

レビューを読んでいただくだけでもツイッター集客やキーワード集客の大きなヒントを得られると思います。

こちらにも私からのオリジナル特典をお付けしてご紹介しています。

>Twister(ツイスター)特典付きレビューはこちら

お勧めトレンドアフィリエイト教材、総括


計5つの主要トレンドアフィリエイト教材と番外編としてツイッター系のツール付きトレンド教材をご紹介してきましたが、既存の情報商材の内容を網羅できるというメリットから、傾向としてはやはり後々にリリースされていった情報商材の方が既存のノウハウのポイントを押さえて更にそれを進化させている傾向にあると思います。

そういう理由も含め、実際のマニュアル内容や価格面、保証やサポート体制などを比較しても推奨教材として挙げられるのは「イメージングアフィリエイト」と「One day Article Affiliate」の2本。

イメージングアフィリエイトは1日1~2時間の機械的な作業と記事更新で初月から10万円の報酬を目指す物販アフィリエイト中心のトレンドアフィリエイト戦略。

対して「One day Article Affiliate」は徹底したトレンドキーワードのリサーチノウハウとその記事の書き方にポイントを絞ったノウハウで、1日1記事の記事更新で3カ月以内に20万前後を目指すグーグルアドセンスが中心のトレンドアフィリエイト戦略になってます。

構成と記事内容を重視の物販アフィリエイトが「イメージングアフィリエイト」で、キーワードリサーチ重視のアドセンス戦略が「One day Article Affiliate」。

即効性を重視するならイメージングアフィリエイト。

長期的に見て作業量に対して大きな収入を手にしていけるのがOne day Article Affiliateでしょうか。

右も左もわからない初心者向けというなら、やはり結果が早いイメージングアフィリエイトで、それなりの知識や経験があるならツイッター集客なども取り入れられるOne day Article Affiliateがいいかもしれませんね。

検索エンジンを主体とするトレンドアフィリエイトに挫折してしまったような人なら、Twister(ツイスター)の方にチャレンジしてみて欲しいですね。。

あとはそれぞれの細かいレビューを見て判断して頂ければと思います。

>イメージングアフィリエイトのもっと詳しいレビューはこちら

>One day Article Affiliateの特典付きレビューはこちら

>Twister(ツイスター)の詳しいレビューはこちら

いずれも優良な商材ですし、それぞれのメリットはありますので迷ってしまったなら両方というのもアリかもしれません(笑)

どれも作業量的にはそこまで多いものではありませんので、同時進行で2つのノウハウを実践していくのも現実的に可能だと思います。

有名どころも含めて計6つほどご紹介させて頂きましたがトレンドアフィリエイトの教材を選ぶ上で、今回の記事が少なからず参考になれば幸いです。

それでは。

銀次

追加レビュー


新らしいトレンドアフィリエイト教材のレビュー記事を追加しました。

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2014年1月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:トレンドアフィリエイト 情報商材レビュー

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