アフィリエイトに「コピーライティング」は必要不可欠なのか。

基本的にブログやメルマガなどを主体とする「アフィリエイト」で成果を上げていく上では「文章を書くスキル」は避けては通れないものだと思います。

例えば、私のこのブログは「情報商材のアフィリエイト」を主体としていますが、こうしてご覧頂いている通り、コンテンツの主体は全て「文章」です。

また、このブログで推奨しているアフィリエイト系の教材としても、

・アダルトアフィリエイト
・トレンドアフィリエイト


などのジャンルで推奨しているものがありますが、このいずれにも「文章を書くスキル」は避けては通れないものになっています。

ただ、世間的にこの「文章を書くスキル」の事を「コピーライティング」と捉え、

文章を書くスキル = コピーライティング

というような捉え方をしている人も多いようなのですが、実をいうと、これは「イコール」ではありません。

それこそ、言いようによっては、私が推奨している「アダルトアフィリエイト」や「トレンドアフィリエイト」などは「文章を書くスキル」は必要でも「コピーライティング」のスキルは必要ないからです。

「文章を書くスキル」と「コピーライティング」の違い。


まずそれぞれの定義として、文章によって読み手を『反応』させたり『行動』させる事を突きつめたスキルがコピーライティング。

対して、ここで言う「文章を書くスキル」というのは『分かり易く、読み易い文章を書く為のスキル』の事を言いますので、これは言わばコピーライティングに先立つ文章の基礎的なものと言えます。

ですので、強いて読み手の『反応』を注視しして、そこから『行動を起こさせる』というところに、そこまで「重き」を置かないのであれば、コピーライティングのスキルはそこまで必要ありません。

例えば、私が推奨している「トレンドアフィリエイト」や「アダルトアフィリエイト」などば、そこまで読み手の「反応を取る事」「行動させる事」に重きを置かなくても、それなりの成果は十分に得られます。

もちろん、そういう文章を書けるに越した事はありませんが「分かり易く、読み易い文章」さえ書けていれば、十分成果を見込んでいく事が出来るわけです。

それこそコピーライティングのスキルは、このブログで扱っているような高額な情報商材などを売り込んでいく為の「クロージング」や「説得」などにおいて必要になるものです。

逆にさほどその必要性がない商品を扱うようなアフィリエイトには、そこまでその「コピーライティング」のスキルが要求される事もありません。

少なくとも、私が推奨している「トレンドアフィリエイト」や「アダルトアフィリエイト」の教材に関しては言えば、

・既にアダルト関連の商品やサービスに興味がある人を誘導して成果を上げるノウハウ
・トレンドキーワードを介して物販やアドセンスを主体として成果を上げるノウハウ

などを提唱しているものになっていますので、いざその商品の「アフィリエイト(売り込み)」においては、そこまでコピーライティングのスキルが要求されるものではないわけです。

そのスキルがそこまで高くなくても、普通に成約を取れるような方針で集客を図り、コンテンツを生成していくわけですね。

そういうところも含めて、私は「初心者にお奨め」という前提で「トレンドアフィリエイト」や「アダルトアフィリエイト」の教材を推奨しているわけです。

ですが、そのような「そこまでコピーライティングのスキルを要求されないアフィリエイト」においても、やはり「文章を書くスキル」は避けられません。

更に言うと「ウェブ(インターネット)」を介してサイトやブログを観覧する「ネットユーザー」に対して、それに適した文章を書いていく必要があります。

例え「売り込み」やクロージング、説得などを伴う文章を書く必要がないアフィリエイトであっても、ウェブを介した「ネットユーザー」に適した文章を最低限、書けない事には「稼ぐ事」は出来ないという事です。


ウェブを介した「ネットユーザー」に適した文章を書くスキル。


強いてアフィリエイトで稼ぐ為に必要な文章を書く為のスキルを挙げるとすれば、それはコピーライティングではなく、私は、この「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書くスキル」だと思います。

もちろん、そこから更に大きな収入を稼ぎ出せるような「売り込み」などを前提とするアフィリエイトにステージアップしていく際などには、コピーライティングのスキルが必要です。

ですが、私が「初心者向け」として推奨しているトレンドアフィリエイトやアダルトアフィリエイトであれば、そこまでのスキルはとくに必要ありません。

あくまでも必要なのは、もっと基本的、基礎的な「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く為のスキル」であり、それで十分なわけです。

ただ、現実問題として、私が「初心者向け」としている、トレンドアフィリエイトやアダルトアフィリエイトなどでも「稼げない人」が少なくないのは、それこそ、

「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く事が出来ていない事」

がその要因として、大きいんじゃないかと思います。

それこそ「コピーライティング」を学べる書籍や教材はあっても、そのような「ウェブを介したネットユーザーに適した文章の書き方」を学べる書籍や教材は、意外に少ないからです。

というより、これは基本的な「文章の書き方」などの応用なので、あえてそれを「書籍」や「教材」などにして体系化しているようなものは本当に少ないわけですね。

ですが、それこそ「アフィリエイトでうまく稼げない人」がまず、押さえた方がいいスキルは、それこそ私は、ここで挙げたような、

「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く為のスキル」

なんじゃないかと思います。

それこそ「コピーライティング」を勉強するにしても、まずは「ネットに適した文章の書き方」を心得るべきだと思うので、そういう意味でも、まず押さえておくべきは、そういった文章を書く為のスキルだと思います。

そして、そういった「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く為のスキル」を学べる数少ない教材として、私がお勧めしているのが、こちらの教材です。

>文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ”

そして、こちらの教材にプラスして、私が推奨しているコピーライティング教材の著者、宇崎恵吾さんが「補足講座」を加えていく、こちらのようなレポートを無料公開しています。

>宇崎恵吾による才ゼロ補足講座『コピーライティングに足りない要素』

このレポートを読むだけでも、ここで言及した「ウェブを介したネットユーザーに適した文章」については、かなり理解を深められると思いますので、

・ネット(ウェブ)に適した文章の書き方を1から学びたい
・アフィリエイトでなかなか成果が上がらない
・コピーライティングをこれから学ぼうと思っている
・コピーライティングを学んでいてもなかなか成果が上がらない


もし、あなたがこのいずれかい該当するようなら、一読しておく事をお勧めします。

銀次


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2016年11月1日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

情報商材アフィリエイトに適したテーマ、稼ぎ易いジャンルとは。

前回の『初心者が稼ぐ為におすすめのアフィリエイトは何か』というテーマで書いた記事の方で、

「一番稼げるアフィリエイトは結局のところ、私が今現在行っている情報商材のアフィリエイトである」

という事をお伝えしましたが、今日はこの「情報商材のアフィリエイト」について、もう少し掘り下げた話をしていきたいと思います。

前回の記事:初心者が稼ぐ為におすすめのアフィリエイトは何か

情報商材アフィリエイトに適したテーマ、稼ぎ易いジャンルとは。


実際のところ、私のブログを見て「自分も情報商材のアフィリエイトをやってみようかな。」という人も多いようで、そのような方からはよく『扱っていく情報商材のジャンル』についての相談を頂く傾向にあります。

基本的に情報商材のアフィリエイトは、私のように特定のテーマを定めたブログやメルマガを作り、そこでその分野の情報を発信していきながら、そのジャンルの情報商材を紹介していく、というのが1つの王道戦略です。

ですので、どういったジャンルの情報商材をアフィリエイトしていくか、というのは、どういうジャンルのブログやメルマガを作り、情報を発信していくか、というところに繋がっていきます。

それだけにその「扱っていく情報商材」及び「発信していく情報」のジャンル選び、テーマ選びは非常に重要なポイントにもなってくるわけです。

一応、このブログでは私は「ネットビジネス全般」をテーマにした上で、そのジャンル全般の情報商材を扱っています。

ただ、過去にも何度かお話ししている通り、私が最初に情報商材のアフィリエイトを手掛けたのは「恋愛系」のジャンルでした。

つまり、最初からこの「ネットビジネス系」の情報を発信して、ネットビジネス系の情報商材のアフィリエイトをしていたわけではないという事です。

ちなみに私は恋愛系ジャンルの情報発信の方も、現在こちらのブログの方で行っています。

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つまり、私は「ネットビジネス系」と「恋愛系」の情報発信をそれぞれメディアを分けて行っているわけです。

そういう私の活動経歴等を知っているような方は、

「やはり最初は恋愛系の情報商材を扱っていった方がいいですか?」

というような質問をされる場合もありますし、

「やっぱり、ビジネス系の情報商材が稼ぎ易いんでしょうか。」

と、今現在の私と同じような方針で情報発信をしていく事を前提に相談してくる方もおられます。

ただ、インフォトップなどのASPの「売上ランキング」を見れば、常にその上位にはFXなどの「投資系」の情報商材が出ていますので、それを基準に考えるなら『投資系が稼ぎ易い』という見方も出来なくはありません。

とは言え、結局のところ、どのジャンルの情報商材を扱っていくにせよ、そのジャンルの情報を発信していく以上は、ある程度は自分が得意な分野であったり、興味がある分野であるに越した事はありません。

ただ、大半の人は何か特定の分野で人に自慢できるほどの実績は持ち併せていなかったり、得意と言えるほどの分野が「とくにない」というのが実際のところかと思います。

現にそういう人ほど、どのジャンルの情報商材を扱うか、どういったジャンルの情報を発信していくかを悩まれるわけですからね。

となると、そのような人が何かの情報を発信していく際は、少なからずその分野の情報を自分なりに情報収集や勉強(インプット)して、それを自分なりに発信(アウトプット)していかなければならないという事になります。

それを前提として考慮するなら、やはり「自分が興味を持っているジャンル」「意欲的に情報収集や勉強が出来るジャンル」であるに越した事はないと思います。

ただ、強いて「そういうものは無い」という人や、あくまでもビジネス的な視点で「稼ぎ易いものをやりたい」という人も少なからずいるのではないでしょうか。

では、そういう人が1から情報商材のアフィリエイトを始めていくという人が「やりやすいジャンル、稼ぎ易いジャンルは何か」というところを私なりの視点で言及してみたいと思います。


情報商材アフィリエイトを前提として「優位性」のあるジャンル


私が考える限り、情報商材のアフィリエイトを前提とした情報発信で、そこに強いて「優位性がある」と思えるジャンルには、1つの明確な線引きの基準があります。

それは『そのジャンル、その分野に確固たる「専門家」や「大手企業」がライバルとして存在するか否か』というところです。

そのジャンル、分野にそのような専門家や大手企業がライバルとして存在しなければ、そのジャンルには「強力なライバルがいない」という事になりますので、当然、その分野での情報発信は「稼ぎ易い」という事になると思います。

逆にそのような専門家や大手企業がライバルとして存在するジャンルは、それだけでそういった専門家や大手企業にある意味で「勝てない」といけませんので、それだけでそれは大きな障害になります。

この線引きを前提に考えると、それこそ私が現在やっている「ネットビジネス系」や「恋愛系」は、そういった専門家や大手企業がほぼライバルとして参入していない分野と言えるはずです。

ネットビジネス系にしても、恋愛系にしても、そこには誰もが認める「専門家」と呼ばれるような人は存在しないと思いますし、こういったネットビジネス、恋愛系のノウハウや教材を売っているような一般的に「大手」と言われる企業は存在しないからです。

つまり、このネットビジネス系、恋愛系というのは「情報商材特有の市場」と言っても過言では無く、そこには確固たる専門家や大手企業に相当するような強力なライバルは皆無なわけですね。

対して、そのような誰もが認める専門家がいるようなジャンルとしては、

・健康系
・美容系
・コンプレックス系


などの分野で、この辺りは、結局のところ、その道の専門家や、世間一般的に「プロ」と呼ばれるような人達が、それらを解消、改善する為の商品やサービスなどを提供している分野だと思います。

そこに何者でもない個人が「情報発信者」として参入して、形のない情報商材を売っていくというのは、私はやはりハードルが高いと思うわけです。

普通に考えて、そういう専門家の言う事や、その人達が提供している形のある商品やサービスにお金を払う人の方が圧倒的に多いからですね。

また、大手企業がライバルになってくるようなジャンルとしては、先程の美容系、健康系なども同じくそうだと思いますが、

・投資系
・語学系


なども大手の参入がある市場の含まれると思います。

投資系で言えば、大手の証券会社などが投資関連のセミナーなどもやっていますし、経済新聞なども「投資系の情報を発信するメディア」ですから、これも言ってみればライバルになってきます。

自分がそういうところ以上の情報や、そういうところには無い情報を発信出来ないと、普通に見向きもしてもらえない可能性があるわけですから。

語学系に関しても、テレビCMをバンバンやっているような大手がライバルになる事は言うまでもありません。

この辺りの分野は少なからず、そういった大手のサービスに打ち勝てるような情報や、そういったものと差別化出来る情報発信が必要になりますので、やはりそのハードルは決して低いものではないと思います。

勿論、ここで挙げたようなジャンルでも情報商材のアフィリエイトで稼ぐ事は実際に出来ますし、情報発信によってファンを作っていく事は十分に可能です。

ただ、そういった専門家や大手企業がライバルとして存在するというのも事実かと思います。

ですので、私としては「そういう強力なライバルがいない情報商材市場特有のジャンル」の方が、私としては『優位性がある』と思うわけです。


優位性のある分野=専門家、大手企業がライバルにならないもの。


というわけで、私が考える、情報商材アフィリエイトにおいて「優位性のあるジャンル」は、専門家、大手企業の参入が無いという点で、実際に私がやっている、

・ネットビジネス系
・恋愛系


あとは、

・ギャンブル系

なども、一応、その線引きの中では専門家、大手企業の参入が無い情報市場特有のジャンルと言えると思います。

ただ、ギャンブルはそもそもそこに必勝法なんてあるのか?というところがあるので、私は根本的に「ギャンブルの情報」というものにお金を払う人の気持ちがわからない為、全く魅力を感じないジャンルです。

ですが、そこに需要がある事は否めませんので、やれば稼ぎ易いジャンルの1つなのかもしれません。

私にはちょっと理解出来ませんけどね。

という事で、私は「専門家や大手企業の参入が無い」という優位性があると思うところも含めて、こうして実際に「ネットビジネス系」と「恋愛系」で情報発信をして、情報商材のアフィリエイトをやっている感じです。

ただ、いきなる2つのジャンルで情報発信を始めるというのはお勧めしませんので、私を模範するとしても、まずはどちらか1つのジャンルに絞ってやっていった方がいいと思います。

その上で、強いて「どっちが稼ぎ易いか」と言えば、私は最初は恋愛系の方が「やりやすい」んじゃないかと思います。

理由として、ビジネス系はどうしても「稼げる」「稼げない」というところで、白黒がハッキリしてしまう傾向にあり、とにかく「結果」を求められる分、発信していく情報にも、勧めていく商材にも、そのハードルが付いて回ります。

対して恋愛系は、当然、そこに結果を求める人も多いですが、ビジネス系に比べると「勉強になったかどうか」「参考になったかどうか」という視点で見て貰える傾向にありますので、その視点でのハードルはビジネス系より低いです。

あと、ネットビジネス系ほど専門的な知識や豊富な知識が必要ないので、情報発信はしやすいんじゃないかな、、、と。

言っても「人間関係を円滑にする為の情報」を提供していけばいいものなので、そういった点でも、情報発信のハードルはネットビジネス系より低いんじゃないかと思います。

何にせよ、私はこの2つの分野の情報発信をして情報商材のアフィリエイトで成果を上げていますので、この2つの分野の情報発信については、このブログと以下のブログを実際に参考にしてもらえればと思います。

>ホストクラブ経営コンサルタント銀次の「モテ男」成り上がり講座

以上、情報商材アフィリエイトに適したテーマ、稼ぎ易いジャンルについて、でした。

是非、参考にしてください。


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2016年2月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

アダルトアフィリエイト vs 情報商材アフィリエイト。どっちが稼げる?

今現在、私はこのブログを介して「情報商材のアフィリエイト」で多くの収入を得ています。

ネットビジネス系の収入はほぼこのブログからのアフィリエイト報酬が主なので、私のライフワークは、他でも無く「情報商材のアフィリエイト」と考えて間違いありません。

ただ、このブログで私は「ツインアダルトアフィリエイト」という、アダルトアフィリエイトを主体とする企画をやっています。

>アダルトアフィリイト企画「ツインアダルトアフィリエイト」

そしてこの企画の案内ページでは「初心者が最初にまとまった収入を稼ぎ易いのは、アダルトアフィリエイトである」という主張を提唱しています。

勿論、これはこれで私なりに根拠があった主張している事なのですが、時折、このブログの読者さんからは、

「銀次さんは今現在、情報商材のアフィリエイトをメインでやっているみたいですが、結局のところ、アダルトアフィリエイトと情報商材アフィリエイト、どっちがお勧めなんですか?」

というような質問を頂いている傾向にありますので、今日はこの辺り部分を少し言及しておきたいと思います。

アダルトアフィリエイト vs 情報商材アフィリエイト。

まず、率直な回答として、私は今現在アダルトアフィリエイトはやっていませんが、こうして情報商材のアフィリエイトはやっています。

そして、仮に私がこのブログを完全に失ってしまい、完全にゼロの状態からアフィリエイトを始める状況になった場合でも、おそらく私は「情報商材のアフィリエイト」をやると思います。

理由は、最も早く、多くの収入を稼ぎ出せる仕組みを作り出せるのは情報商材のアフィリエイトだと思っているからです。

ただ、これはあくまでも『今現在の私の知識、スキルをそのまま頭の中に残せている状態で、1からアフィリエイトを始めていくなら』の仮定話になります。

つまり、もしも今現在の私の頭の中に詰め込まれているスキル、知識までもが完全にリセットされ、その状態で1からアフィリエイトを始めていくなら。。。

という話になるなら、私はおそらく「アダルトアフィリエイト」から始めていきます。

理由は、知識、スキルがほぼ無い状態からでも、手っ取り早く、そこそこ稼げる仕組みを作り出せるのは「アダルトアフィリエイト」だからです。

よって「知識もスキルもほぼ無いに等しい初心者さんが1からアフィリエイトを始めていく」という段階にあるというなら、やはり私はアダルトアフィリエイトから始めていく事を進めていきます。

理由は先ほどの私自身が知識0の状態からアフィリエイトを始めていく場合の理由と同じであり、やはり、知識もスキルも無い人が本当に1からアフィリエイトを始めていくなら、私は断然、アダルトアフィリエイトをお勧めします。

要するに私の考える情報商材アフィリエイトとアダルトアフィリエイトの相関図としては、

・情報商材アフィリエイト:相応の知識、スキルが必要。やや上級者向け。
・アダルトアフィリエイト:知識、スキルが無くてもOK。初心者向け。


という事であり、相応の知識・スキルを持っている状況からであれば、情報商材のアフィリエイトは手早く、大きな収入源を作り出せるメリットがある反面、相応の知識・スキルを持っていなければ、根本的に実践そのものが難しいというデメリットがあります。

対してアダルトアフィリエイトは、特段、特別な知識、スキルが無くても、そこそこは稼ぐ事が出来ます。

ただ、やはり「大きな収入を稼ぎ出す」という点では、相当な労力を費やしていかない限り、アダルトアフィリエイトで大きな収入を稼ぎ出すのは難しく、その点ではやはり情報商材アフィリエイトに軍配が上がる、、、というのが私の考え方です。

そこそこの収入なら、知識、スキルが無くても比較的、容易に稼げる仕組みを作り出せるのがアダルトアフィリエイト。

相応の知識、スキルを持っていれば、一気に大きな収入源を作り出させるのが情報商材のアフィリエイト。

以上の見解から、今現在の私は、情報商材のアフィリエイトのみを率先して実践しているわけですが、「初心者層に対して」という観点では、アダルトアフィリエイトを推奨しているわけです。


情報商材アフィリエイト=上級者向け、アダルトアフィリエイト=初心者向け


基本的にどちらのビジネスモデルも「アフィリエイト」なわけですから、自らメディアを構築して、そこで何らかの情報を扱うコンテンツを提供していく必要があります。

それが情報商材アフィリエイトの場合は、基本的に自分がアフィリエイトする情報商材のジャンルに沿ったコンテンツを構築していく必要があり、アダルトアフィリエイトの場合は、当然、アダルト系のコンテンツを構築していく必要があるわけです。

その「コンテンツ提供」及び「訪問者の満足を得る難易度」という点で、情報商材アフィリエイトの場合は、少なからずそのジャンルにおける専門的な知識や情報を発信していく事が出来なければ成立しません。

対して、アダルト系のコンテンツは、動画や画像などに頼ってしまえば、ある程度の満足度は誰が作るコンテンツでもそこそこは取れてしまうわけです。

そこがそのまま情報商材アフィリエイトとアダルトアフィリエイトの「難易度の差」だと思います。

コンテンツ作りそのものにそれなりの知識や情報発信力、文章を書くスキル(コピーライティング)等が必要不可欠になる情報商材アフィリエイトに対し、そういった知識やスキルはほぼ不要なアダルトアフィリエイト。

初心者層が取り組みやすく、コンテンツを作り易いのがどちらかと言えば、これは言うまでも無く「アダルトアフィリエイトの方」だと思います。

アダルトはほぼアフィリエイト素材で用意されているような動画や画像に頼ってコンテンツを作れますし、ほぼ文章の力などは必要ありませんからね。

要するにアダルトアフィリエイトは情報商材アフィリエイトに対して、「訪問者を満足させられるコンテンツ」を、わりかし誰もが簡単に作り出せるところにメリットがあるわけです。

そういうところを含めて、私は初心者層の人がまず手っ取り早く「そこそこの収入源」を作るのであれば、まずはアダルトアフィリエイトから始めてみるのがいいんじゃないかと思っています。

そういうところも含めて、私がやっている「ツインアダルトアフィリエイト」の企画は、私が知る限り、最も初心者向けの教材を題材にしているので、

「初心者がまず最初に始めてみるアダルトアフィリエイト」

という点でも、巷に出回っている他のアダルトアフィリエイトの教材よりも「初心者層の再現性」という点では優れている自負があります。

既にアダルトアフィリエイトでそこそこ経験や実績を積んでいるような人には少々、物足りないかもしれませんが、初心者層の人がまずそれなりの成果を見込んでいく分には申し分ないノウハウだと思います。

興味があれば一度、その案内ページだけでも読んでみてください。

>アダルトアフィリイト企画「ツインアダルトアフィリエイト」

ただ、決して情報商材アフィリエイトが「初心者層には到底取り組めないもの」というわけではありません。

ここでお伝えしたようなポイントを含めて、ある程度、しっかりと知識を吸収して情報を発信していく事を前提にしていけば、アダルトアフィリエイトよりも遥かに効率的に大きな収入源を作り出せる可能性を秘めています。

そのノウハウをしっかりと体系化している教材もこちらで紹介していますので、私が現在行っている情報商材アフィリエイトの方に興味があれば、こちらの記事も併せて参考にしてみてください。

>情報商材アフィリエイト推奨商材「Copyrighting Affiliate Program」

それでは。


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興味があればこちらもご覧になってみてください。

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2015年10月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

YouTubeとニコニコ動画で稼ぐ方法の比較と違い。GigaTubeかニコチューブか。

現在、このブログでは「推奨教材」として、YouTubeで稼ぐ事を主体とする教材とニコニコ動画で稼ぐ事を主体とする教材、両方をそれぞれ推奨しています。

筆頭に挙げられるのはYouTubeですと、こちらの「GigaTube」というYouTubeアフィリエイトの総合教材。

>GigaTube(ギガチューブ)

ニコニコ動画の教材ですと、こちらの「ニコチューブ」です。

>NICO☆TUBE(ニコチューブ)

実際にこの2つであればどっちがお勧めなのか、どっちが稼ぎ易いのか、どっちが稼げるのか、という質問もわりと多く頂いていますので、その辺りの「比較」をしておきたいと思います。

YouTubeとニコニコ動画で稼ぐ方法の比較と違い。


まず双方のサイトは一般的な知名度の高さや世界的に見た利用者数や動画の再生回数は圧倒的にYouTubeの方が上ですが、日本国内においては、そこまで歴然とした差があるわけではありません。

動画の再生にも会員登録が必須になっている点で、ニコニコ動画の利用者は少々、その層が偏っているところがありますが、サイトの利用者数や全体的な動画の再生回数等はそこまでの大差はない統計が出ています。

要するにそれぞれの動画サイトを「市場」として考える際のポテンシャルとしては、そこまで大きな差はないという事です。

むしろ「ライバルが少ない」という点では、今はニコニコ動画の方が圧倒的に有利な状況にあると言ってもいいかもしれません。

YouTubeは「稼ぐ目的での利用者」というのが、そのノウハウや教材の増加と共に増え続けていると考えられるからです。

その上で「稼ぐ」という事を前提にした、それぞれのサイトの最も大きな違いはYouTubeには「YouTubeアドセンス」という広告収入を得られる仕組みがオフィシャルで備わっている事だと思います。

動画の再生回数に応じて報酬が課金され、支払われる仕組みですね。

稼ぎ易さという点では、投稿した動画がただ再生されれば報酬に繋がるわけですから、仕組み的には最も稼ぎ易いものと言っていいと思います。

ニコニコ動画にはこのような仕組みはありませんので。

また、それぞれのサイトを「アフィリエイト」や「集客」等のマーケティングに利用していく上での違いとしてもYouTubeは直に外部サイトへのリンクを貼れる特徴があります。

対してニコニコ動画はそういった外部サイトへのリンクは基本的に貼る事が出来ません。

つまり単純に集客、マーケティングに利用してアフィリエイトなどに繋げていく上でも、「その特徴だけを見るなら」YouTubeの方が断然、ビジネスへの応用性は高いと言えます。

実際にYouTubeで稼ぐ系の情報商材やノウハウが相当数出ているのに対し、ニコニコ動画を利用していくものがほぼ出回っていない理由はここにあると思います。

となると、一見はどう考えても「YouTubeを利用していくビジネスの方が稼ぎ易い」という理屈になるのですが、実は一概にそうとも言えないポイントが幾つかあります。


YouTubeに対してのニコニコ動画の優位性


例えばニコニコ動画は全く持って「外部サイトへのアクセス誘導が出来ない」というわけでは無く、実際はそれを行う方法があります。

その方法を突き詰めているのが先ほど紹介した「ニコチューブ」という教材なのですが、その方法を実践していけばニコニコ動画を集客やマーケティングに利用していく事は普通に「可能」になります。

その上で、ニコニコ動画の方を集客、マーケティングに利用していくメリットは以下の2つが挙げられると思います。

・YouTubeから動画の転載が出来る事(動画を作らなくて良い事)
・観覧者の属性がYouTubeよりも明確である事(需要のある動画が分かり易い事)


まず、ニコニコ動画は「YouTubeに投稿されている動画を転載する」という行為がわりと普通に行われている事から、これがほぼ許容されているような傾向にあります。

実際に「ニコチューブ」のノウハウもYouTube動画の転載を前提にしたノウハウになっていますので、この「動画の転載」を行っていけば自分で動画を1から作る必要がありません。

これはYouTubeで稼いでいく事を前提にするノウハウには無い、ニコニコ動画で稼ぐノウハウ特有のメリットだと思います。

「じゃあ、ニコニコ動画に投稿されている動画をYouTubeに転載するのは駄目なの?」

と思われるかもしれませんが、これはそもそも「あまり意味がない」というのが実状だと思います。

やはり動画の投稿数自体はニコニコ動画よりもYouTubeが圧倒的に多く、且つそのジャンルも多岐に渡っている為、YouTubeの方にはニコニコ動画のユーザーにウケる動画がたくさんある傾向にあります。

ただ、もともとユーザー層にかなりの偏りがあるニコニコ動画の方には、あまりYouTubeで再生回数がグングン伸びるような動画は多くありません。

また、ニコニコ動画特有の「コメント投稿機能」というものがある点でも、根本的にニコニコ動画に投稿されている動画はニコニコ動画特有のものである可能性が高い為、ニコニコ動画からYouTubeの動画の転載はあまり意味がないわけです。

対してYouTubeではあまり再生回数が伸びていない動画でも、そのコメント機能の盛り上がりによって、ニコニコ動画では再生回数が爆発するという事も珍しくはありません。

そういう点では「ニコニコ動画はYouTube動画の転載によってその恩恵を預かれる」というメリットがあり、これがまず大きなメリットと言えます。

あとはその属性が明確であるという点で、ニコニコ動画は「ウケる動画(よく再生されるであろう動画)」が傾向として見極め安く、そこに対して需要のある商品等も見極め安い傾向にあります。

とくに「デジタルコンテンツ」等を好む若い世代がよく利用しているサイトですので、そういった系統の商品やサービスのアフィリエイトが極めて有効であり、成約を取り易いわけです。

これも利用者の属性や需要がハッキリしているニコニコ動画ならではのメリットだと思います。


YouTubeとニコニコ動画、それぞれの優位性とその結論。


それぞれのメリット、優位性を結論的に挙げていくと。

(YouTubeのメリット、優位性)
・YouTubeアドセンスの仕組みがある(動画が再生されるだけで収入を得られる)
・幅広い層の利用者がいる(動画の属性ごとに集客が出来る)
・外部サイトへのリンクを直に貼れる(集客誘導をしやすい)

(ニコニコ動画のメリット、優位性)
・YouTubeから動画の転載が出来る(1から動画を作らなくて良い)
・観覧者の属性がYouTubeよりも明確(需要のある動画が分かり易い事)
・売り込みやすい商品が明確(特定のデジタルコンテンツなど)

という感じになります。

やはり大きな違いは「動画の作成の必要性の有無」と「ターゲットを広げるか絞り込むか」だと思います。

個人的に「どっちが稼ぎ易いか」と言えば、やはり動画の作成も不要で需要のある動画が分かり易く、売り易い商品も明白な「ニコニコ動画」の方が初心者層の稼ぎやすさは上ではないかと思います。

初心者層にとっては、ライバルが少ないというメリットも大きいはずです。

ただ「大きく稼げるのはどちらか」で言うなら、やはりYouTubeでしょうね。

YouTubeであれば、「YouTubeアドセンス」からの広告収入と、そこからの集客、マーケティング誘導によるアフィリエイト収入の両方を稼いでいく事が出来ます。

そして何より客層を広く取れるので、その動画ごとに相応の仕掛けを仕込んでいけば、広いターゲット層から収入を上げていく事も可能になります。

要するに「稼ぎ易さ」を重視するか「稼げる金額の大きさ」を重視するか。

もしくは「動画の作成を前提にした仕組み作り」を重視するか、「動画の転載を前提にした仕組み作り」を重視するか。

この二者択一が実質的なYouTubeで稼ぐノウハウとニコニコ動画で稼ぐノウハウの判断ポイントになるかと思います。

あとは私が推奨しているそれぞれの教材のレビュー記事やセールスレターの方をそれぞれ参考にしてみてください。

>YouTube系お勧め教材「GigaTube」のレビュー

>ニコニコ動画系お勧め教材「NICO☆TUBE」のレビュー

個人的には完全な1からの初心者層には「NICO☆TUBE」。

動画の作成や投稿等の経験者、アフィリエイトの経験者は「GigaTube」という感じでしょうか。

あとはそれぞれの記事やセールスレターを読んで判断してみてください。

銀次


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2015年6月12日 | コメントは受け付けていません。|

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YouTubeでYouTubeの情報商材をアフィリエイトする人達の話。

今、YouTubeでYouTube系の情報商材を売っている人が増えています。

そしてこれが思いのほか「売れている」ようで『YouTubeでYouTube系の情報商材を売る』という戦略は、情報商材アフィリエイトの手法としては“かなり稼ぎ易い戦略”として認知され始めています。

もともと情報商材のアフィリエイトは単価が高く、高額な商品が多いという点と「根本的に怪しい」という点から、初心者層には敷居が高いとされていました。

ですが、YouTubeという市場に関しては言えば、思いのほかこの「情報商材」が売れ易い傾向にあり、とくに「YouTube系の情報商材」は異常なほど売り易く、売れ易い傾向にあるわけです。

YouTubeでYouTubeの情報商材をアフィリエイトする人達について。


では、そういう人達はどうやってYouTubeで情報商材をアフィリエイトしているのか。

これは実際にYouTubeをよく観覧しているような人であれば、お気付きかもしれませんが、動画本編の前後に自作の「広告」のような動画が挿入されているようなもを目にした事はないでしょうか。

もしくは説明文のところに「YouTubeで月収○○円」というような事が書かれ、URLなどが記載されているような動画などを目にした事はありませんか?

YouTubeで情報商材を売っている人達は、主にそういったところから無料のオプトインオファーなどに誘導し、オプトインリストにステップメールなどを投げて有料の情報商材の売り込みなどに繋いでいます。

その前後に自作の広告動画を差し込み、動画説明文のところに注意を引いて巧みにYouTubeからLP(オプトインページ)などに誘導しているわけです。

今やこういう仕掛けが仕込まれた動画がお笑い系から音楽系まで、幅広いジャンルの動画に見られます。

そして、そういう人達が最終的に売り込んでいる情報商材は8割方、この「ランドオブハンモックYouTuber」という商材ではないかと思います。

ランドオブハンモックYouTuber:http://www.hammockyoutuberland.com/index2.html

現にこの「ランドオブハンモックYouTuber」は50万円という高額な情報商材に関わらず、このような「YouTubeを軸としたマーケティング展開」で継続的に売れ続けています。




上記の画像はこの記事を書いている2015年5月19日現在のランキングですが、この時もインフォトップの売上ランキング2位に入っていました。

ちなみにこの「ランドオブハンモックYouTuber」はインターネット上での評判は、ハッキリ言って全く良くはありません。

むしろかなり「悪い」と思います。

私もこのブログで実際に取り上げていますが、あまり良い評価はしていません。

にも関わらず、実際にインフォトップの売上ランキングで連日「上位」に入っているのは、他でも無くこの商材が「YouTubeで売れているから」です。

そしてこの「ランドオブハンモックYouTuber」をYouTubeで売っている人がやたらと多いのは、この商材の内容そのものが「このランドオブハンモックYouTuberをYoutubeで売る方法を解説しているだけの教材だから」と言うのも1つの理由かと思います

結論としては「それだけの教材」ですので、50万円という価格帯に見合う価値は到底「無い」としか言いようがありません。

まともな「アフィリエイター」なら、まず推奨する事など出来ない教材だと思います。

現にこの「ランドオブハンモックYouTuber」というキーワードでグーグル検索をすると、その検索結果にはこの商材を酷評するブログやサイトなどがたくさん出てくるという状況です。

要するにインターネット上のブログなどでこの「ランドオブハンモックYouTuber」を強いて推奨しているようなアフィリエイターはほとんどいないわけです。

にも関わらず、この「ランドオブハンモックYouTuber」が売れているのはこの「ランドオブハンモックYouTuber」を購入した人が「元を取る為」にこの商材内容を実践しているからに他なりません。

その商材内容を実践して一生懸命この「ランドオブハンモックYouTuber」をYouTubeで売っているわけです。

50万円もの高額教材をYouTubeで売る人達の実体。


ただ、この「ランドオブハンモックYouTuber」を購入してしまった人達からしてみれば「せっかく50万円も払ったんだから元を取るしかない。」と考えてしまうのも無理も無いと思います。

50万円ものお金の元を取るには、この「ランドオブハンモックYouTuber」をYouTubeで売るしかないのですから。

一応この「ランドオブハンモックYouTuber」には50万円という価格に対して何十万円単位の紹介報酬が付いていますので、実際にこの「ランドオブハンモックYouTuber」をYoutubeで数本売っていく事が出来ればその「元」は取れます。

それ以上に売っていく事が出来れば、確かに「儲かる」わけです。

そして現にこの「ランドオブハンモックYouTuber」をYouTubeで売って儲けている人が「いる」というのが実際のところです。

ですので、この「ランドオブハンモックYouTuber」はハッキリ言って全く推奨出来るような「内容」の商材ではありませんが「稼げない情報ではない」という事になります。

まあ、それでも『この商材を売って稼いでください』という内容ですので、「買ってしまった人の気持ち」を思うと、稼げる稼げない以前にどうかと思うところはあります。

ですが「YouTubeでこの商材が売れている」という事だけは“紛れも無い事実”です。

ただこれはこの「ランドオブハンモックYouTuber」で紹介されている「販売手法」が強いて優れているというわけではありません。

まあ、これは人それぞれの観点ですが、私は内容を見て「え?こんなレベルの内容なの?」と思う程度のものでした。

にも関わらずこの「ランドオブハンモックYouTuber」の購入者が50万円もの高額なこの商材をYoutubeで売る事が出来ているのは、

「YoutubeではYoutubeで稼ぐ系の商材が異常なほど売り易い(売れ易い)」

という事を実証していると言っていいと思います。

それこそYouTubeを利用したマーケティング戦略という観点で言えば、私がこちらで推奨している「GigaTube」の方が遥かに実践的で、精巧な戦略、ノウハウを解説してくれていると思います。

>Youtubeマーケティング教材「GigaTube(ギガチューブ)」

まあ、強いて「ランドオブハンモックYouTuber」にあって「GigaTube」に無いものは「動画形式のマニュアル」と「ある有料動画編集ソフトの使い方マニュアル」くらいでしょうか。

それ以外のキモとなるポイントはほぼ全て29800円の「giga tube」で普通に網羅されていると言っていいです。

しかも「ランドオブハンモックYouTuber」より遥かに手厚く、、、ですね。


YouTubeで「情報商材アフィリエイト」という選択肢。


何にせよ、YouTubeでYouTube系の情報商材が「売れ易く、売り易い事」は、あまり良い実例とは言えませんが「ランドオブハンモックYouTuber」という教材が実証してきている状況にあります。

それこそYouTubeには、私もこのブログでビジネスモデルとしても情報商材としても取り上げて来ている「YouTubeアドセンス」という、投稿動画が再生されさえすれば収入が手に入る仕組みも備わっています。

要するにやり方次第では、「YouTubeアドセンス」で稼ぎながら、その観覧者に情報商材を売り込んでいくような一石二鳥の稼ぎ方も出来るわけです。

現にその方法を公開しているのが、私が推奨している「GigaTube」という教材なのですが、この「YouTubeを入口とした情報商材アフィリエイト」という選択肢は

・YouTube系のビジネスをやっている人
・情報商材のアフィリエイトをやっている人
・DRM、リストマーケティングをやっている人


こういう人にとっても新たな収入源、戦略になっていくと思いますし、これらで思うような収入を得られなかった人にとっても「再チャレンジの価値はあるんじゃないか」と思います。

ただその戦略を学び、実践していくのであれば、50万円もの「ランドオブハンモックYouTuber」に手を出す必要は全くありません。

約3万円のこちらで十分です。

>Youtubeマーケティング教材「GigaTube(ギガチューブ)」

興味があれば、こちらのレビュー記事だけでも一読してみてください。

それでは。


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2015年5月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

手っ取り早く稼ぎながら長期路線ビジネスを構築する方法。

先日「初心者が最も稼ぎやすいネットビジネスは何なのか」というテーマで記事を書いたのですが、そこに「肝心な視点」が1つ抜けていましたので、今日はその話をさせてください。

>最も稼ぎやすいネットビジネスを選択する指標とは

その「肝心な視点」というのは“必ずしも手を染めていくビジネスを1つに絞り込む事は無い”という視点です。

これは少々、誤解して受け取られる可能性もあるので、しっかりとお話ししていきたいと思うのですが、先日の「初心者が最も稼ぎやすいネットビジネスは何なのか」というテーマでお話しした内容だと、

「まずは1つ、腰を据えて始められるビジネスを1つに絞り込んで始めていくべき」

というスタンスで私の話を捉えた人が多いんじゃないかと思い、そこは補足しておく必要があるかな、、、と思ったわけです。

とは言え、私は「あれこれ色々やってみるのが一番!」という事を言いたいわけではありません。

“そのビジネスモデルの特性や、その取り組み方によっては、無理に1つに絞り込む事は無い”

という事を言いたいわけです。

その上での1つの結論として言えるのが「手っ取り早く稼ぎながら長期路線ビジネスを構築する」というのが、おそらく最も「ベスト」なネットビジネスの進め方ではないかと思います。

手っ取り早く稼ぎながら長期路線ビジネスを構築する。


まずここで言うところの「手っ取り早く稼ぐ方法」に相当するものとしては、せどりや転売などの物販系のビジネスや、今で言うと、YoutubeアドセンスなどのYoutbe系のビジネスもその部類に入ると思います。

この辺りのビジネスはとにかく成果がするに出るので、「とりあえず稼ぐ」という点ではかなり「手っ取り早い」です。

ただ、どちらのビジネスも私はあまりそこだけに依存するべきでは無いと思っています。
例えばせどりや転売などのビジネスは、どこまで言っても「労力と収入」が比例する、半肉体労働に近いものなので、やはり私としては「いつまでも長期的にやり続けるようなビジネスでは無い」と思ってしまうのが率直なところです。

勿論、物販ビジネスは物販ビジネスで、それをやって稼いでいる人を馬鹿にするつもりはありませんし、私も物販系のビジネス教材でお勧めしているものは幾つかあります。

まずはそういう分かりやすいビジネスで手っ取り早く稼ぐという選択肢は多いに「アリ」だと思っているわけです。

でも、「ネットビジネスの醍醐味を体感できるレバレッジを効かせられるビジネスか」と言えば、やはりそうではありません。

だからこそ、まずは物販ビジネスなどで手っ取り早く稼いでいくのであれば、そのビジネスと同時に「ネットビジネスの醍醐味を味わえる長期路線のビジネスも併せて構築していってもいいんじゃないか」と思うわけですね。

また、Youtube系のビジネスに関しても転売系とは少々違った意味合いになりますが、これも私は「依存するべきではない」というのが率直なところです。

理由としては、Youtube系のビジネスはYoutubeというサイトの規約や規定にドップリ依存し過ぎている為、そのさじ加減1つでいつどうなるかもわからない側面がある点です。

ここ数年の間に全く稼げなくなるとか、大きな変革があるという事はまず考えられませんが、それでもより長期的な目線で見ると、Youtubeというサイト1つに依存し過ぎるビジネスだけに全ての労力を注いでいくのは賢明とは言えないと思います。

これも「手っ取り早く稼げる」からこそ、同時に並行して「長期路線のビジネス」を構築していくべきというのが私の考えです。

それこそ物販系のビジネスに比べれば、Youtube系のビジネスは継続的に決まった労力を要していくようなものではありませんので、並行して別のビジネスを進めていくには打ってつけだと思います。

そういった理由から、私は物販系やYoutube系の「手っ取り早く稼げるビジネス」と併せて「長期路線のビジネス」も同時に構築していくという流れがネットビジネスの進め方としては最も「堅い」んじゃないかと思っているわけです。


長期路線のビジネスとは何か。


ではその「長期路線のビジネス」というのは具体的に何なのかと言うと、それはまさに今、私がやっているDRMを主体とする情報商材のアフィリエイトや、私が単独で企画をやっている「アダルトアフィリエイト」などが挙げられると思います。

こういった「ブログ」や「サイト」、「メルマガ」などの独自のメディアを持っていくビジネスは基本的には長期的に継続していけばしていくほど、そのメディア自体が強いものになっていきます。

現にこのブログや私のメルマガはどんどんアクセス数も読者数も増えていますので、それに応じて収益も大きくなっていっています。

まさにこういうビジネスこそが「長期路線のビジネス」と言えるわけです。

ただやはりこういった「集客」や「教育」などを前提とするアフィリエイトなどのビジネスモデルは、結果を出すまでに時間と労力がかかってしまうという現実があります。

その間に多くの人が諦めてしまうので、アフィリエイトで稼げる人は一握りの数%というような感じになってしまうんです。

そこで私は「初心者が最も手堅い収入源を構築していく事が出来るアフィリエイトモデル」として、アダルトアフィリエイトの初心者向けの企画をやっているのですが、それでも「アフィリエイト」というビジネスである以上、今日初めて今日、明日には報酬を確定させるような事はさすがに出来ません。

だからこそ、まずは「手っ取り早く稼げるビジネス」と併せてこうした「長期路線のビジネス」を構築していく事で、「手っ取り早い収入」で当面のモチベーションを保ちながら、同時に「長期的な収入源」を構築していく流れがベストだと思うわけです。

あとは物販系のビジネスかYuotube系のビジネスかで、自分に合う方を進めながら、私のような情報商材系のアフィリエイトか、アダルト系のアフィリエイトか、もしくはトレンド系のアフィリエイトなども含めて、これも自分に合った「長期路線のビジネス」を同時に進めていけばいいと思います。

根本的にアフィリエイトなんてやりたくない!という人は無理にそうする必要はありませんが、それならせめて「ツイッター」あたりで、一応コツコツとでも「長期路線のビジネスの布石になるメディア」を育てておくくらいの事しておいても損はありません。

それこそツイッターは基本、自動稼動するツールを購入しておけば、先立つ初期設定のみで、基本的にはほったらかしで「その基盤」をコツコツと作っておいてくれますので、いつでもそれを「集客の入口」にして長期路線のビジネスに繋げていく事が出来ます。

いずれにせよ、物販系、Youtube系、各アフィリエイトの推奨教材やお勧めのツイッターツールなど、私が推奨する各ビジネスモデル別の教材は全てこちらの記事で紹介していますので、よろしければ参考にしてみてください。

>銀次の各ビジネスモデル別「お勧め教材」一覧

もしくは今日の話の内容を踏まえて、前回の講座をもう一度おさらいしてもらうと、自分に合ったビジネスの進め方がまた違った視野で見えてくると思います。

>最も稼ぎやすいネットビジネスを選択する指標とは

何にせよ、何かしら行動を起こしていかない事には始まりません。

手っ取り早く稼ぎながら長期路線ビジネスを構築する事も視野に入れつつ、ネットビジネス市場の自分なりの「最善の歩み方」を見据えていってはどうかと思います。

銀次


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2015年3月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

ネットビジネス、アフィリエイトにおけるマーケティング、集客について。

ネットビジネスで「稼ぐ為」に、まず必要不可欠になってくるのはやはり「マーケティング」だと思います。

ネットビジネス=サイトビジネス(ブログやSNSなども含む)

これを基本原則として考えると、自分のサイトやブログなどに「見込み客」(アクセス)を集めていく事が出来なければ、そこにどんな魅力的なコンテンツを配置してもお金が生まれる事はまずありません。

イコール、ネットビジネスにおける「マーケティング」は、いわゆる「集客」を意味するわけです。

圧倒的な集客力があれば、ネットビジネスの世界では「それだけ」でも既に商売が成り立ちます。

ネットビジネスの世界にはグーグルアドセンスのような広告をクリックしてもらえるだけで収入を得られるビジネスモデルや、アフィリエイトなどのビジネスモデルが存在するからです。

要するに自分で「売り物」などを持っていなくても「アクセスが集まっているサイト」を持っていれば、すぐにでもそれを「収益化」していく事が出来るわけですね。

それこそ、グーグル、ヤフー、フェイスブックなどなど、これらのサイトは基本的には圧倒的なアクセスを「広告」による広告収入に変えて収益化を図っています。

それだけネットビジネスというのは「圧倒的な集客さえ出来れば稼げる業界」なわけです。

ネットビジネスで稼ぐ事=マーケティング(集客)を成功させる事


裏を返すとネットビジネスで成功出来ていない人はこのマーケティング(集客)を成功させる事が出来ていません。

アフィリエイターの95%が稼げていないという統計が事実であるとするなら、ネットビジネスを始めていく人の95%がこの集客に躓いていると言っても過言では無いわけです。

ではネットビジネスにおける「集客」というのは、そんなにも「難しいもの」なのでしょうか。

一応、私はその95%では無い5%の「稼げているアフィリエイター」に含まれ、一応月収で100万円以上は悠に稼ぎ続ける事が出来ていますので、その更に1%以下の「成功出来ているアフィリエイター」に属しています。

そんな私から言わせてもらうと95%のアフィリエイターが稼げていないとされる「月に5000円分もの収入を稼ぐくらいの集客」であれば、私は月並みな言い方になってしまいますが「物凄く簡単」だと思います。

というか、きちんとターゲットを絞り込んで、そのターゲットに沿ったコンテンツを作ってアフィリエイトをしていれば、月に数万円とか普通のサラリーマンくらいの収入を稼げるくらいの集客は1つのブログを1日1記事更新していくくらいでもわりと簡単に出来るはずなんです。

現に私は今こうしてご覧頂いているブログ媒体1つで月に100~300万円くらいのアフィリエイト報酬は「3日に1回くらいの更新頻度」でも普通に稼ぐ事が出来ています。

勿論、私の場合はブログへの集客からメルマガ読者を集めてDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を仕掛けているなどの側面もあっての結果ですので、アクセス数に対してはかなり大きな収入を得ている方だと思います。

ただ私くらいの収入はそれなりの仕組み作りが必要だとしても、月に数万円程度の副収入とか、普通のサラリーマンくらいの収入をブログ媒体1つのみから稼ぐ事はどう考えてもそこまで難しい事ではありません。

それこそそれくらいの収入は「それなりの集客」が普通に出来れば、よほどターゲットとマッチング出来ていない下手なブログをやっていない限り、普通に稼げるレベルの金額だと思います。

物販、アドセンス、アダルトアフィリ、情報商材など、どの分野でも十分にイケる範囲の金額であり、それくらいの集客は幾つかのポイントを押さえて普通にブログを運営していれば、普通にイケるはずなんです。

にも関わらず95%のアフィリエイターが5000円も稼げていないという現状は、やはりそのポイントがそもそもズレているか、根本的に集客の仕方を間違っているとしか思えません。


ネットビジネスにおける「最適な」集客方法とは。


基本的な考え方として、ネットビジネスにおけるマーケティング(集客)は「誘導出来るところから集めてくる」しかありません。

要するに「既に多くの人が集まっているところ(サイト)」で、尚且つ「自分のサイトへのアクセス誘導を行える仕組みを備えているところ(サイト)」から集めてくるというのが基本になります。

そういうサイトの中にはお金(広告費)を支払う事で誘導が可能になるサイトもあれば、無料で誘導を可能に出来るサイトもあります。

ただいざネットビジネスを最初にスタートしていく段階でいきなりお金をつぎ込んで集客をしていくというバイタリティがある人は稀だと思いますので、今回は「無料でアクセスを集められるサイトを利用する方法」をメインで考えます。

要するに「既に多くの人が集まっているサイト」で、尚且つ「自分のサイトへのアクセス誘導を無料で行える仕組みを備えているサイト」を使ってマーケティング(集客)を図っていくわけですが、やはりその王道は「ヤフー」「グーグル」などの“検索エンジン”ではないかと思います。

王道にして「最強」の集客ルート。

それが他でも無い「検索エンジン」である事はもはや揺るぎ無いと思います。

Youtubeなどの動画サイト、フェイスブック、ツイッターなどのSNS、あらゆるサイトがウェブの世界を席巻してきていますが、やはり検索エンジンの利便性と需要は絶対的に今も健在である事に疑いの余地はありません。

故にネットビジネスは基本的には「検索エンジン」から見込み客と言えるターゲット層の圧倒的なアクセスを集められれば、よほど下手なコンテンツで勝負していない限りは確実にそこそこの収入は稼ぎ出せるわけです。

世間的にはその「検索エンジンからの集客ノウハウ」をSEO対策と称し、多くのサイト運営者が狙ったキーワードで自身のサイトを上位表示させる事に力を注いでいます。

それこそここ最近、流行している「トレンドアフィリエイト」という手法も基本的には検索エンジンを対象にした集客を軸にしている戦略ですから、やはり検索エンジンからの集客に勝るものは、今のところネットビジネスの業界には「無い」と思います。


最適なネット集客=検索エンジンマーケティング


ただその王道的なマーケティングをあえて避けようとして、余計なマーケティング活動をやっているような人達が95%の稼げないアフィリエイターの中には相当数いるような気がします。

やれユーチューブだ、やれツイッターだ、やれフェイスブックだ、やれ「スー」だ、と次々と出てくる目新しいものに飛びついて不毛なマーケティング網の構築を図り、大半の人は途中で挫折しているわけです。

勿論、こういった新しい集客網からのマーケティングも有効なものはあると思いますが、そういった奇抜なマーケティングはあまり長続きしません。

何よりその有効性がそこまで高くは無い場合がほとんどです。

結局稼いでいる人は検索エンジンからの集客で稼いでいる。

これがネットビジネス業界の現実だと思います。

少なくともそういった目新しい集客手法は検索エンジンからの集客をメインとした上での「プラスα」くらいでやっていくレベルがベストです。

それこそSNS系の集客であれば、有効なツールを使えばある程度の集客はほぼ自動で行う事が出来ます。

そういうものなら「やらないよりはやった方がいい」というのも一理あると思います。

例えばツイッターなどは私が推奨している「ツイッターブレイン」というツールを使えば、ツイートの取り込みとフォロワーの自動収集設定で、あとは基本「ほったらかし」でそれなりの集客は十分に行っていく事が出来ます。(実際のところ、これだけでも5000円以上を稼ぐアフィリエイターには十分なれるわけですが。)

>Twitter Brain(ツイッターブレイン)

ただこれだけの月収何十万円など、まとまった収入を安定的に稼ぎ出せるほどの集客は、それなりに時間と工夫を重ねない事には実現出来ません。

そういったところも含めて、やはりこの手のSNS系の集客などは検索エンジンからの集客をメインとした上での「プラスα」くらいの位置づけが妥当な線だと思うわけです。

「そうは言っても検索エンジンからの集客なんて素人には無理です。」

・・・と「頭ごなし」にそう思っている人は意外に多いのではないかと思います。

あるいは実際にブログなどをある程度、運営した経験を経た上でそう思っている人もいるかもしれません。

ただ、仮にそういう経験があるような人にお尋ねしたいのは「本当に検索エンジンからの集客を意識してブログの構築や更新をしていたのか。」という事と「それを実際にどれくらい継続したのか。」という事です。


あなたの検索エンジン対策、その認識は本当に「最適」ですか?


もしも実際にブログなどを運営したとして、しっかりとそのポイントを押さえて検索エンジンからの集客を意識してブログの構築や更新をある程度の一定期間、継続して行ったのであれば、それなりの集客は確実に出来ているはずなんです。

要するにブログをやって集客がうまくいかなかった人は、そもそも検索エンジンからの集客を意識したブログの構築や更新を出来ていなかったか、そのポイントがズレていたとしか考えられません。

あるいはほんの2~3カ月くらいで更新をやめてしまったとか、数日に一回というまばらな更新を数カ月やっただけといった頻度や継続面での要因が確実にあると思います。

せめて検索エンジンからの集客をしっかりと行っていきたいなら、ブログの立ち上げから2~3カ月は1日1記事くらいは更新するべきですから。

「それくらいは毎日、検索エンジンからの集客を意識してブログを更新したけど、全然結果が出なかったぞ!」

という人はおそらくそのポイントが根本的にズレていたんだと思います。

そのポイントをきちんと押さえてブログを更新していけば集客は間違いなくそこそこは出来ていたはずだからです。

そして実際に「そこそこの集客」を出来れば月に数万円とか、普通のサラリーマンくらいの収入を稼ぐ事は本来は全く難しいことでは無いはずなんです。

ただ意外にそれが「うまくいかない人」が多いのは、やはりその「ポイントの押さえ方が悪い」としか言えません。

更に言うと、大抵そのポイントの押さえ方を間違っているのは「キーワードの捉え方、選び方、狙い方」ではないかと思います。


検索エンジン対策=キーワード


ハッキリ言って検索エンジンからの集客は「キーワード」の捉え方、選び方、狙い方がほぼ「全て」と言っても過言ではありません。

そして実際に検索エンジンからの集客がうまくいっていない人は、その「キーワードの捉え方、選び方、狙い方」を間違っている傾向にあります。

「キーワードの捉え方」は、実際にキーワード検索をしている人達の「心理」というか、見込み客となるような人達が検索しているキーワードを的確に捉えるという視点や、どういう情報を欲して検索しているのかを捉える視点の事。

「キーワードの選び方」は、いかにその見込み客を呼び込めるキーワードで「上位表示をさせやすいキーワード」を複合キーワードも含めて見つけだしていくかというポイントの事。

そして「キーワード狙い方」は実際に狙いを定めたキーワードで検索エンジンに拾って貰いやすい記事の構成や上位表示されやすい記事の書き方などがこれにあたります。

言わばこの3つをしっかりと押さえておけば、ネットビジネスにおける「集客」は物販のアフィリエイトブログだろうとアダルト系のサイトだろうと情報商材系のブログだろうと、トレンド系のアドセンスブログだろうとそれなりのアクセスは十分に見込んでいく事が出来ます。

それが難しいと思う人もいるかもしれませんが、それぞれの的確なポイントを理解していないが為に、「そう思ってしまっているだけ」だと思います。

実際のところ、そこまで覚えるべきポイントは多くありませんし、それらのポイントを押さえていく事はそこまで難しい事ではありません。

それこそ最も手間がかかる「キーワード選び」については、その作業量を大幅に削減してキーワード選定そのものの精度を格段に高められる、キーワード解析ツールなどが数千円代の値段で手に入る時代です。

それこそそういうツールを駆使していけば「上位表示をさせやすいキーワード探し」は、まさしくツール任せで機械的に行っていけますからね。

あとはその前後のポイント「キーワードの捉え方」と「狙い方」を押さえていけば、そこからは「やればやっただけ」のレベルで集客を施していく事は十分可能になると思います。

それこそ、先程挙げた「キーワード解析ツール」に私の方で「キーワードの捉え方・狙い方」を押さえた特典コンテンツを付属して提供しているものがあります。

>キーワードスカウターS+銀次オリジナル特典

ここまででお話ししてきた「マーケティングノウハウ(集客ノウハウ)」における「キーワード対策の視点」が自分に欠けている(欠けたいた)と思う人は、是非こちらのツールの導入を検討してみてください。

ツール本体の価格も4980円という破格の値段設定で、PCに一度インストールするだけで月額利用料、サーバー利用料無しで一生涯使える本当に優れたキーワードリサーチツールなので、ツールのみを取っても手にしておいて絶対に損は無いと思います。

私の特典も併せて参考にして頂ければ、検索エンジン集客に必要なキーワードについてのポイントはしっかりと押さえられるはずです。

この4980円のツール1つでも、「マーケティング(集客)の課題」の大半はクリア出来てしまうという事です。

あとはそれらを活かして行動していくだけ。

これを機にネットビジネス(サイトビジネス)をやってみようという人、ブログをやってみようという人、また一度挫折したけど再度アフィリエイトにチャレンジしてみようと思われた際は、是非「検索エンジンマーケティング」の本質とも言える「キーワード戦略」のポイントを押さえていくところから始めてみてください。

おそらくそれがネットビジネスにおける、マーケティング(集客)においては一番の正攻法であり「最短距離を突き進める最も効果的な王道ルート」だと思いますので。

それでは。

銀次

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2014年12月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

稼げる?稼げない?Youtubeアドセンスで稼ぐ方法とその収入の目安。

先日ご紹介したこちらのYoutubeアドセンス教材「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」ですが、ブログに記事を上げて、先日メルマガでご紹介してから、怒涛の勢いで申し込みがありました。

>YouTube Adsense攻略情報共有プログラム「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」

推奨出来る特典が付いているアフィリエイターとして紹介した「井上太一さん」のブログ経由でのお申込みが殺到した模様で、井上さん本人から「嬉しい苦情」が寄せられました。

「銀次さん経由でのお申込み件数、ハンパないんですけど…」と(笑)

私も思った以上の反響に驚いていますが、それだけ「Youtube」や「動画で稼ぐ」というビジネスには多くの人が興味や関心を持っていたんだな、、、という感じです。

ただ、今回の「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」の紹介で、初めてYoutubeアドセンスというビジネスを選択肢の1つとして意識したという人もいるようです。

なので、今日はもう少しYoutubeアドセンスというビジネスモデルそのものについて、

・どれくらい稼げるビジネスなのか。
・そもそも本当に稼げるビジネスなのか。


などを掘り下げてお話ししておきたいと思います。
 

Youtubeアドセンスで稼ぐ方法とその収入の目安


Youtubeアドセンスは、自分がYoutubeに投稿した動画に「広告」を掲載する事で、その広告から、

・インプレッション報酬(表示されるだけで発生する報酬)
・クリック課金報酬(クリックされると発生する報酬)


が得られるというビジネスで、上記2つの広告種別や広告内容は、従来のグーグルアドセンス同様、Youtubeアドセンス側が自動的に判別して表示していくという流れになっています。

そしてその「収入の目安」も、グーグルアドセンスと同様に、その動画の再生数に応じておおよそ「これくらいになる」という数字が、既にYoutubeアドセンスで稼いでいるような「Youtuber」の人達のブログ等で示されています。

おおよそ言われている動画再生数に対するYoutubeアドセンスの報酬の目安は、

「再生回数×10%」

というものですね。

かなりザックリしたものになりますがYoutubeアドセンスの収入目安はこの計算で間違っていないと思います。

より厳密に言うと動画によってはここに前後5%くらいの前後はあります。

なので再生回数5%くらいしか収益化出来ていない動画もあれば、15%近い金額で収益化出来ている動画もありますが、平均すると「再生回数×10%」という目安でほぼ間違いありません。

それだけインプレッション広告からの報酬はもとより、Youtube動画が再生されると、そこに表示される広告は、比較的クリックされているという事が分かります。

要するにYoutubeアドセンスは「動画が再生されていけば稼げるビジネス」だという事です。

まあ、これは「グーグルアドセンスはサイトにアクセスさえ集められれば稼げる」という理屈と同じなので、考えようによっては

「サイトにアクセスを集めるだけで良かった従来のグーグルアドセンスより、“動画の再生”というアクションが必要なYoutubeアドセンスの方が稼ぎにくいのでは?」

と思う人もいるかもしれません。

では、「従来のグーグルアドセンス」と「Youtubeアドセンス」、実際のところ稼ぎやすいのはどっちなのかというところを掘り下げてみたいと思います。


「従来のグーグルアドセンス」vs「Youtubeアドセンス」どっちが稼げる?


まず純粋に「どっちが稼げるか」という話になると、これはいずれも「戦略次第」的な話になりますので、考え方としては「初心者が稼ぎやすいのはどっちか」という視点で考えてみたいと思います。

要するにブログなどに「アクセス」を集めていく事と、投稿したYoutube動画を再生していってもらう事、どっちが「簡単か」ですね。

勿論、これは「アクセスの集め方」「動画投稿の仕方」でも変わってくるところかと思うのですが、一応、両方の「ノウハウ」をある程度網羅している私の視点では、「どっちが簡単か」と言う問いへの結論は、

「投稿したYoutube動画を再生していってもらう事の方が簡単ではないか」

と思います。

要するにこの「従来のグーグルアドセンス」と「Youtubeアドセンス」の対比は、グーグルアドセンス主体のトレンドブログ(トレンドアフィリエイト)と、Youtubeアドセンス、どっちが稼ぎやすいかという観点に近いと思います。

その上で私が「Youtubeアドセンス」に軍配を上げるのは「投稿したYoutube動画を再生させていくノウハウ」の方が、明らかに「簡単」で「楽」だからです。

言ってみれば、これは「動画を作成(撮影)する段階」と「動画を投稿する段階」で、幾つかのポイントを押さえてそれらの作業を行えば、後は基本「何もしなくても」再生回数はカチカチと増えていきます。

「ホントかよ!」と思うかもしれませんが、幾つかのポイントを押さえればこれは本当にそうなります。

そもそも現状としてYoutubeでよく再生されている動画はたくさんあると思いますが、そういう動画がよく再生されている要因として「投稿者が何か特別な事をしている」というものは、ほとんど「無い」と思います。

9割以上の動画は、本当にただ投稿者がその動画を「投稿しただけ」で、あとは勝手にどんどん再生されていっているというケースがほとんどなわけです。

要するにYoutubeっていうのは「そういうサイト」なんですね。

勿論、どんな動画でも投稿さえしていけば、バンバン再生されるというわけではありません。

それこそ「再生される動画」のポイントを押さえて、作成(撮影)・投稿していけば、その動画はやっぱり再生されていくんです。

その要因の中には、Youtubeが「インターネットの神的存在」である「グーグル」が所有しているサイトというところも手伝って、検索上の優位性を発揮しているところもあると思います。

見たい動画をグーグルで「動画検索」というのも、今は当たり前に行われている事ですからね。

要するにその辺りの「ポイント」を押さえた動画を作って投稿していけば、再生回数はそれこそ「勝手に」増えていくわけです。


Youtube動画は基本「投稿していくだけ」。


対して、グーグルアドセンスの広告を貼った「ブログ」や「サイト」では、「勝手にアクセスが増えていく」という事は残念ながらほぼ100%ありえません。

トレンドアフィリエイトなどをやっている人はわかると思いますが、やはりアクセスは集めるべくして集め、そして「集め続けなけれ」ばいけません。

実際にそれが出来ず、挫折している人が多いというのがグーグルアドセンス(トレンドアフィリエイト)の現実でもありますからね。

そう考えると、従来のグーグルアドセンスからの広告収入を狙って、毎日コツコツとブログの記事を書いて投稿していくよりも、Youtubeアドセンスからの広告収入を狙ってコツコツと動画を作成して投稿していく方が「継続的な収入を得られる」という点でも、明らかにYoutubeアドセンスの方が優位性があります。

下手をするとブログの1記事よりも、再生回数を稼げる動画の方が、簡単に作れてしまうって人も「初心者層」には多いんじゃないでしょうか。

実際、Youtubeを見て回ると「何これ?」という、本当に誰でも簡単に撮影できるような動画が10万回、100万回と再生されていますからね。

でも、その動画投稿者は10万回再生で1万円、100万回再生で10万円と、その動画1つで実はそこそこの広告収入を稼いでいるんです。

それこそ月に1万回再生くらいの動画はかなりザラにあるものですが、これでも1000円の広告収入になっています。

でもそんな動画を毎日1つ投稿していったらどうなりますか?

1カ月で月3万円に相当する「収入源」を構築できてしまうんです。

「でも、そんなにネタ、ありますか?」

と思われるかもしれませんが、ハッキリ言ってYoutubeは、それこそブログに記事を書いて行く以上に「しょうもないもの」が何でもネタになります。

しかもそんな「しょうもない動画」1つでもかなりのバリエーションを持たせて量産していけるんです。

まあ、その辺りの「ネタ事例」や「稼げる動画の作り方」「投稿の仕方」などをコンテンツ提供した上で「会員同士で情報共有していきましょう」というプログラムが先日ご紹介させて頂いた「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」なので、これに参加しておけば少なくとも「ネタに困る」という事は無くなると思います。

というか「ネタ」くらいであれば、別に参加しなくても実際にYoutubeを見れば幾らでも転がっているので、YouTube Adsense攻略情報共有プログラムへの本当の参加価値は、その「ノウハウ」や「会員同士の今後の情報共有」、あとは「情報交換の場で意見交換できるところ」などが大きいと思います。

この「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」については先日の記事でレビューしてますので、詳しい事はこちらを参照してください。

>YouTube Adsense攻略情報共有プログラム「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」

(2015年3月5日追記事項)

Youtubeアドセンス系の教材で更に「凄い教材」が公開になっていますので、こちらも併せてご紹介しておきます。

YouTube Adsense攻略情報共有プログラムが“王道”をいく「正攻法ノウハウ」に対して、こちらはその“裏側”をいく「邪道なノウハウ」。

まずはレビューとセールスレターだけでも読んでみてください。

もしかすると、今「最も稼ぎやすい教材」はこれかもしれません。

>エビルユーチューバー(Evil Youtuber Subject)


海外からのアクセスも収益化出来るYoutubeアドセンス。


あと、もう1つYoutubeアドセンスの優位性を挙げるなら、Youtubeアドセンスは従来のグーグルアドセンスでは収益化出来なかった「国外ユーザーからのアクセス」も収益化出来るところかと思います。

実はYoutubeで化物じみた再生回数を稼いでいる動画は、海外ユーザーからのアクセスを大量に集めている場合が多いです。

世界のユーザーに視野を向ければ、それこそトラフィック数を集められる可能性はもはや無限大ですからね。

それこそ「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」では、意図的に「海外ユーザーからのアクセスを狙った動画の作り方」や「投稿の仕方」もノウハウとしてまとめられています。

これも従来のグーグルアドセンスを主体としたブログアフィリエイトなどでは出来なかった事なので、そこも大きく収益性と可能性を広げているポイントになっていると思います。

・動画を投稿していくだけでも継続的な収入を見込める
・稼げる動画の「ネタ」が豊富にある
・海外ユーザーからのアクセスも収益化出来る


従来のグーグルアドセンスと比較するなら、Youtubeアドセンスの優位性はこの3つかと思います。

少なくともパソコンスキルに乏しい初心者層の人や、キーボードを叩いて記事を書いていく事自体がどうも「続かない」という人にとっては、Youtubeアドセンスというビジネスモデルは非常に再現性の高い「可能性に溢れたビジネス」と言えるのではないでしょうか。

デジカメ1つ、スマートフォン1台で「リアルな世界の映像」をネット上に持ち込んでいく。

パソコンに向かってキーボードをカタカタやっていくような、従来の「ネットビジネス」という枠を超えた、こういうビジネスでもネットビジネス特有の「広告収入」が得られるような時代になったという事ですね。

これまで「副業」「ネットビジネス」の代名詞は「せどり」「アフィリエイト」あたりが主流で、ここ最近はトレンドアフィリエイトやツイッター、フェイスブックなどを活用したSNS系の手法も流行していましたが、Youtubeアドセンスはそこ加わる新たな選択肢の1つになっていくと思います。

むしろ「パソコンスキルゼロの初心者がネットで収入を得る」「確固たる収入源を作り出す」という観点では、もしかすると「最も再現性の高いビジネス」と言ってもいいかもしれません。

これまではその「Youtubeアドセンスで稼ぐ為のノウハウ」や「稼げる動画のポイント」というところを的確にまとめた教材が無かったのが実状でしたが、先日ご紹介した「YouTube Adsense攻略情報共有プログラム」の登場でかなりの人がYoutubeアドセンスで成果を上げていく事になりそうですね。

「有益な情報や教材を紹介する」という事が言わば稼ぎ口である、私達のようなアフィリエイターにとっては、これを紹介しておかない手は無いというくらい、本当に有益な教材ですので、今日の話しを聞いてYoutubeアドセンスに興味を持たれたような人は是非、参加を検討してみてください。

ちなみに参加料は一回ポッキリの9800円。

コンテンツ内容やサービス内容、その後の「情報共有環境」や会員専用のSNSフォーラムの参加権利などを踏まえると、絶対にその何十倍もの価値があるプログラムだと思いますので。

>YouTube Adsense攻略情報共有プログラム「Youtube-Ads Capture Sheet CLUB」

それでは。

銀次

(2015年3月5日追記事項)

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2014年10月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

トレンドアフィリエイト入門。

今、アフィリエイト業界は新規参入の段階で大きく分けると2つの選択肢に分かれているような感じになっています。

1つは成果報酬型のアフィリエイトを中心とする顧客をリスト化していくようなライティング力を中心とするアフィリエイト。

そしてもう1つがそれとは真逆の顧客をリスト化しないツイッターやブログのみで完結させてしまうクリック報酬型のアフィリエイトを中心とするトレンドアフィリエイトです。

私は主に前者を入口にして、今でもその活動をメインに行っていますがここ最近のアフィリエイト系の情報商材はとにかく後者のノウハウを推奨するものが非常に多いです。

トレンドキーワードで集客してアドセンスや物販で稼ぎましょう。というようなノウハウですね。

この手のノウハウのメリットはやはり「文章力」があまり要らないというところと、さして小難しいSEO対策等も要らないところではないかと思います。

その辺りのメリットをフォーカスして「SEO対策不要」「文章力不要」というような謳い文句でこのトレンド系のアフィリエイト教材が多く出回ってきています。

現にこれからアフィリエイトを始めようという初心者層や、アフィリエイトで挫折してきたような人も「これなら自分にも出来るかもしれない!」とそのノウハウに喰いついているようで、この手のトレンド系のアフィリエイトブログもよく見かけるようになってきました。

そういう教材を率先して紹介しているアフィリエイター達の存在も大きいですね。

まあ、そういう教材を推奨しているアフィリエイターのほとんどがトレンドアフィリエイトでは無く、リスト化を中心とするメールマガジン主体のアフィリエイトをしているのも特徴の1つですが(苦笑)

ただこうして多くの人がトレンドアフィリエイトを始めるようになって「実際のところトレンドアフィリエイトって稼げるの?」という根本的な疑問も浮上し始めています。

参入する人が増えれば、挫折する人も増えてくる。

で、結局のところはどうなのよ?という疑問も必然的に多く浮上してくるわけです。

今日はその辺りも含めてトレンドアフィリエイトについて解説していきたいと思います。

トレンドアフィリエイト入門


まずトレンドアフィリエイトの基本戦略はやはり「トレンドキーワードを狙って集客していく」というところ。

トレンドキーワードというのは今、多くの人が検索している旬なキーワードの事を言います。

ワイドショーなどで芸能人の不祥事などが取り上げられると、その芸能人の名前やその不祥事などが複合キーワードになって、一気に検索数が跳ね上がるわけですね。

例えば島田伸介さんが芸能界を引退した時なんかは「島田伸介 引退」というようなキーワードの検索が爆発的に多くなり、まさにそれが「トレンドキーワード」になっていました。

そういう旬なキーワードを狙ってブログなどに記事を書いて集客を図り、そのアクセスを収入に繋げていくのがトレンドアフィリエイトです。

収入に繋げていく方法としては、クリック課金型のアフィリエイトプログラムである「グーグルアドセンス」などを利用していくケースが多いようですが楽天やアマゾン、ヤフーオークションなどの物販のアフィリエイトもキーワードによっては十分に狙っていく事が出来ます。

これが世間的に言われているトレンドアフィリエイトというものなわけです。

メリットとしてはメールマガジン等を利用していくアフィリエイトに比べて、商品等を売り込んでいくような文章力が不要な事。

また基本的にはキーワードを狙った集客がメインになるので、ビッグキーワードを対象にするような小難しいSEO対策などもさほど重要視されないというのも初心者にとっては取りつきやすいポイントになっていると思います。

ただグーグルアドセンスなどを中心にしていくならともかく、物販のアフィリエイトをしていくのであれば、やはり文章力はあった方がいいですし、SEO対策にしてもしないよりはした方がいいに決まっています。

トレンドキーワードを狙っていくとは言え、SEO対策が出来ているサイトの方が上位表示される可能性は更に高まるからです。

ただトレンドアフィリエイト系の情報商材は基本的にそういった文章力やSEO対策が不要である点をフォーカスしていますので、そこで公開されているノウハウも大抵はそれらに頼らなくても稼げる手法を教えている傾向にあります。

ポイントは「いかに競合の少ないトレンドキーワードを狙っていくか。」と「いかに文章力に頼らず入ってきたアクセスを報酬に繋げていくか。」の2点。

この辺りのノウハウが秀逸であれば、確かにトレンドアフィリエイトはそれなりには稼いでいく事が出来ます。

とは言え、やはりキャッシュポイントとなっているのがグーグルアドセンスや物販のアフィリエイトというだけあって、その報酬の単価はそこまで高くはありません。

メルマガアフィリエイトで情報商材等を売っていくのとは訳が違うわけです。


トレンドアフィリエイトは稼げるのか。


稼げるか、稼げないか、で言えば稼げるには稼げます。

全く稼げないというわけではありませんので。

初心者が1からアフィリエイトを始めていくというのであれば、わりと機械的なブログの更新作業のみで結果を出していく事が出来る分、比較的結果を出していきやすいというメリットもあります。

ただキーワードの狙い方にもよりますが基本的にトレンドキーワードはトレンド傾向にある時しかアクセスを集める事が出来ません。

だからトレンドキーワードなわけです。

つまりそのトレンドキーワードを狙った書いた記事は、そのトレンドキーワードがトレンド傾向にある時はアクセスを集めてくれますが、トレンド傾向ではなくなった途端、ほどんどアクセスを呼び込めなくなってしまいます。

結果的にトレンドアフィリエイトで稼ぎ続けていくには、常にトレンドキーワードを狙って記事を更新し続けなければならないわけです。

そういう意味では若干「労働」に近いアフィリエイト戦略と言えます。

ある意味、ブログや記事を量産してやればやるだけ稼げるという要素はありますが、それは時給1000円のアルバイトをたくさんやるのと同じ事なので、ネットビジネス特有の「レバレッジを効かせられない戦略の1つ」と言えるかもしれません。

ただこれはデメリットである反面、メリットと捉える事も出来ます。

何故なら「やり続けなければ稼げない」というのは「やり続けている人だけが稼げる」という見方も出来るからです。

いい意味でも悪い意味でもトレンドキーワードが出て来る度、1からの競合がスタートするわけですね。

とは言え、この辺りも「キーワードの狙い方」によっては長期的なアクセスを見込んでいく事も出来ますし、そういうノウハウを提供している情報商材なども少なからずあります。

ただ私のイメージとしてはトレンドアフィリエイトは1つのブログでどんなに頑張って記事を更新していっても月に10~20万円くらいが限界かなと。

あとはそういうブログをどれだけ増やすかですが、一日中トレンドキーワードをリサーチして機械的な記事を投稿していくなんて私にはちょっと考えられないです。

まあ、仮にそれを一日10時間、12時間と出来る人なら月に50万円とかも狙えるのかもしれません。

本当に余計な事を考えず、ただコツコツと機械的な作業が出来る人には向いているのかもしれませんね。

私はわりとこういうブログやメールマガジンなどで読者の方などとコミュニケーションを取りながら、頭を試行錯誤させて稼いでいくのが好きなので、トレンドアフィリエイトにはあまり向いているタイプではありません。

逆にそういう事はしたくないという人にはトレンドアフィリエイトが向いていると思います。

ただ「どっちが稼げるか」という話をするなら、断然私がやっているメルマガ等を主体としてアフィリエイトの方が遥かに稼げます。

理由は「レバレッジ」を効かせられるからです。

集めていった読者リストなどがどんどん「財産」になっていくというのもありますね。

基本的にトレンドアフィリエイトにはそういう「財産構築」というような考え方がありません。

常に使い捨ての記事を更新してその使い捨ての記事でコツコツとお金を稼いでいくというイメージです。

どっちがいいかはあなた次第。

一応トレンドアフィリエイト系の情報商材については、有名どころのものは一通りレビューした上で下記のような記事もアップしていますのでよろしければご覧ください。

>トレンドアフィリエイトの情報商材、結局どれが一番いいの?

またトレンドアフィリエイトとしてはかなり風変りなものになりますが、実は私がアフィリエイトを始めた際に取り組んでいた「アダルトアフィリエイト」は、ある意味トレンドアフィリエイトに近いものがあります。

もしアダルト系のコンテンツを扱うというところに抵抗が無いのであれば、一般的に言われているトレンドアフィリエイトに精を上げるよりは、遥かにアダルトアフィリエイトの方が安定して大きな収入を見込んでいく事が出来ますので、もし興味があればこちらの記事も一読してみてください。

>アダルトアフィリエイト入門

それでは。

銀次

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2014年1月29日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ

トレンドアフィリエイトの情報商材、結局どれが一番お勧め?

今、情報業界のアフィリエイト教材はとにかくこの「トレンドアフィリエイト」系のものが多いです。

この系統のトレンドアフィリエイト教材を推奨しているアフィリエイターも非常に多い傾向にありますね。

その理由は簡単です。

結局のところ、こういった情報商材を購入していく人は大半が初心者の人達なので、そういう人に対して売り込み易いのが「トレンドアフィリエイト」の情報商材なんだと思います。

文章力、SEO対策の知識などがなくても比較的、楽に集客が出来てアフィリエイトで稼ぐ事が出来る。

それがトレンドアフィリエイトだからです。

トレンドアフィリエイトについて、もう少し詳しく知りたいという場合はこちらの記事を参考にしてください。

>トレンドアフィリエイト入門

で、こうして数多くリリースされているトレンドアフィリエイトの教材で、結局のところ、どれが一番お勧めなのか?という話ですが、当然それはどの情報商材にもメリット、デメリットは少なからずあります。

ただ多くのアフィリエイターが推奨しているようなトレンドアフィリエイトの教材は、トレンドアフィリエイトが流行り始めた頃にリリースされた情報商材をそのまま変わらず推奨し続けている傾向にあります。

でも実際はもっと有効な情報商材が出てきてるんですよね。

何故なら後々リリースされているような情報商材はその市場傾向を見て、より精度の高いノウハウを公開しているわけですし、何より先だってリリースされている売れ筋の情報商材の内容くらいはしっかりと網羅している傾向にあるからです。

情報を販売するような人は基本、それくらいのリサーチはしているものです。

ですので、こういう「トレンドアフィリエイト」というような“やれば誰でもそれなりの結果が出る機械的な工程等が重視されるノウハウ”については、基本的に後からリリースされている情報商材の方が質の高いノウハウを提供してくれている傾向にあります。

情報商材と言えど、その中身をある程度、模範していくのは簡単ですからね。

その販売者でなければ用意できないような特殊なツール等を利用してこそ成立しているような特殊なノウハウでない限り、後からリリースされる情報商材は先立つ売れ筋情報商材の内容を模範して、更に有効なノウハウを提供する事は簡単に出来てしまうわけです。

そういう視点も踏まえて、有名どころのトレンドアフィリエイト系情報商材も含めてそれぞれを比較する形で「どれがお勧めか」を比較レビューしていきたいと思います。

まず比較していきたいトレンドアフィリエイト系の情報商材の一覧はこちらの5つです。

・ビクトリーキャッシュ
・下克上
・PRIDE(プライド)
・イメージングアフィリエイト
・One day Article Affiliate


いずれも私の知る限りトレンドアフィリエイトの教材としては、それなりにポイントを得ている教材になります。

1つ1つの教材のポイントを率直に批評していきたいと思います。

ビクトリーキャッシュ(株式会社ラブアンドピース)

URL:http://web-income.biz/af/top2/



かなり早い段階からトレンドアフィリエイトのノウハウを教材化していたマニュアルです。

それだけにノウハウとしてはちょっと「古い」という印象を持ってしまう部分も多く、また若干ながら無駄にやる事が多いところがあります。

「トレンドキーワード」というものの基礎を学ぶにはそれなりの内容ですが19800円という価格を考慮すると、価格に対して提供しているノウハウは若干割高です。

今はもっとシンプルで効率的なノウハウを学べる情報商材がもっと安い値段で手に入りますので。

そういう意味で、今の段階でこの教材を手にするメリットは強いて見当たりません。

ひと世代前のトレンドアフィリエイト教材という感じです。

一応、返金保証もついていますが「365日間実践して全く稼げなかった場合」という合って無いような保証条件なので、このレベルの保証しか付けられないノウハウだったと判断するのが賢明かもしれません。

要するに1円でも稼げたら返金には応じないという事ですから。

>ビクトリーキャッシュのもっと詳しいレビューはこちら

下克上-GEKOKUJO-(株式会社move バナナデスク)

URL:http://www.gekokujo.info/



「下克上」はおそらく最も多くのアフィリエイターが推奨しているトレンドアフィリエイトの情報商材ではないかと思います。

トレンドアフィリエイトという手法の流行りとリリースした時期がうまくマッチした感じがありますね。

販売当初は高額なアフィリエイト報酬が付いていたせいもあって、有名アフィリエイターの多くがこぞって絶賛の声を上げて推奨していました。

未だに推奨するアフィリエイト教材としてこの下克上を推奨してるアフィリエイターも多いです。

で、実際の内容はどうなのかというと、まあ、確かに「理には適っているノウハウ」です。

とくに秀逸なのが「トレンドキーワードのリサーチノウハウ」で、トレンドアフィリエイトはこれが最も重要と言っても過言ではありませんので、多くのアフィリエイターがこぞって絶賛したのもわからなくはありません。

ただセールスレターに書いてあるような「1日1記事の投稿で月収50万円」というのは、どう考えても誇大広告。

そこまで稼げるようなノウハウではありません。

ですので手放しに「このノウハウは超優良商材です!」と、少なくとも私は言えませんし、言いたくありません。

そんな言い方をすれば、このセールスレターを真に受けて購入する人が後を絶たなくなるわけですから、それはもう騙しているのと一緒です。

でも、多くのアフィリエイターはこれを大絶賛したので、いざやってみて「稼げない」という意見もちらほら出てくるようになりました。

そりゃあ1日1記事の投稿だけで月収50万円を謳っているのですから、それに近い収入を稼げない事にはクレームの声も上がって当然です。

よくよくセールスレターを見れば「返金保証」で謳われているのは「180日間で10万円の収入」ですから、ぶっちゃけたところ現実的なのはこれくらいの金額だという事です。

この辺りを正直に書いて誇大広告さえ無ければ、多くのアフィリエイターが絶賛しているように、この下克上はトレンドアフィリエイトの情報商材としては優良商材と言えたのではないかと思います。

>下克上(バナナデスク)のもっと詳しいレビューはこちら

PRIDE-プライド-(森本清美)

URL:http://prideaffiliate.com/index.html



そして先ほどの下克上の後に話題となったトレンドアフィリエイト教材がこのPRIDE(プライド)です。

下克上を含め、それまでのトレンドアフィリエイトの手法を「使い捨て記事の量産」と位置付けて、このPRIDE(プライド)のノウハウであれば、その記事を「使い捨て」では無く「資産」に変えていく事が出来るとして、かなり注目を集めました。

まさに「後出しジャンケン」だからこそ光る謳い文句で、実際に下克上などでいまいち稼げていなかったような人などは、かなり比率でこのPRIDE(プライド)の方も購入したのではないかと思います。

で、肝心なその内容や再現性についてはどうなのかと言うと、マニュアル内容の方は明らかな下克上を意識して書かれたような感じがありますので、トレンドアフィリエイトの基本的なポイントは押さえられています。

ただセールスレター内で「ツール」と称しているものは、それほどのものでも無いのでこれはちょっとセールスレターでは大袈裟にモノを言い過ぎなかなと。

評価できるポイントはやはり「記事が使い捨てにならない」というポイントで、確かにマニュアルには「ロングレンジキーワード」の見つけ方や狙い方が書いてあります。

でも、これはちょっと簡単とは言えませんね。

確かにうまくハマれば長期的に集客が出来る記事が出来上がるかもしれませんが、その「ロングレンジキーワード」を狙い過ぎると根本的に稼げずに終わってしまう可能性もあります。

そういう意味では下克上と比較して初心者向きとは言えないかもしれません。

「ロングレンジキーワード」の見つけ方や狙い方は非常に勉強になりますが、そこばかりを狙うと集客に繋がるキーワードが全く見つけられなかったり、いざ記事にしていってもそれが思ったよりビッグキーワードになっていたりと思ったような集客効果を得られない可能性がありますので。

また下克上には一応「180日間で10万円を稼げなかった場合は返金」という保証が付いていましたが、PRIDE(プライド)にはそういう保証のようなものは付いていません。

勿論、保証をアテにして情報商材を購入するべきではありませんが、付いていないなら付いていないなりの理由もあると考えた方がいいと思います。

その辺りを見極めるとPRIDE(プライド)は実際のところ、人によっては全く稼げない可能性が多いにあります。

だからこそ返金保証のようなものは付いていないわけです。

販売者側もその点は見越していたと考えた方がいいかもしれません。

トレンドアフィリエイトで稼ぎたい!という純粋な初心者層ならPRIDE(プライド)よりは素直に下克上の方を実践していった方が稼げると思います。

ただそれより一歩先のノウハウを学んで「ロングレンジキーワード」を狙っていきたいならPRIDE(プライド)の方に手を出してもいいと思います。

>PRIDE(プライド)のもっと詳しいレビューはこちら

ただここから紹介するトレンドアフィリエイトの教材2本は下克上、PRIDE(プライド)いずれ後にリリースされた情報商材だけあって、その内容もこれら2本以上のノウハウを提供してくれているものになっていると思います。

イメージングアフィリエイト(田中雄一)

URL:http://trend-tanaka.com/top/index2.html



イメージングアフィリエイトは下克上、PRIDE(プライド)の後にリリースされているトレンドアフィリエイトの情報商材で、わりと有名アフィリエイターの部類に入る人達も人知れず高い評価を下しているアフィリエイト教材です。

下克上、PRIDE(プライド)はその販売元がそこそこ有名な部類に入るインフォプレナーさんなので、この2つの知名度がやたらと高いのはそのマーケティング戦略上によるものが大きいというのが現実なのです。

ただこういった販売元の知名度などとは無関係に、そこそこの実力派アフィリエイターが推しているのがこの「イメージングアフィリエイト」です。

謳い文句としては「1日1~2時間の機械的な作業と記事更新で初月から10万円を稼ぐ」というもの。

内容としては物販が中心のトレンドアフィリエイト戦略で、アドセンスにも応用が利く内容になっています。

手法としては下克上寄りですが、下克上のノウハウを更に進化させて、実践内容をより初心者向きにしたものという感じですね。

とにかく重視しているポイントが「即効性」という部分。

ブログアフィリエイトはどうしても検索エンジンへのインデックス等に時間がかかる為、最初の1~2カ月は報酬がゼロになる覚悟で取り組んでいく必要があるというのが一般的です。

ただこのイメージングアフィリエイトはいかにそのインデックス問題や報酬を早い段階で発生させるかというところに拘りを持っていて、それをクリアする為のノウハウが非常に良く出来ています。

モニター再現率93%、テスト生30名中28名が初月で10万円達成という実績はあながち嘘では無いのではないかと思いました。

現に「30日以内に情報商材代金以上を稼出ていない場合は返金」という保証を付けているくらいですので、この保証1つを見てもその即効性に対してはいかに販売者側が自信をもっているかが分かります。

そういう意味でこのイメージングアフィリエイトが掲げている初月から10万円というような収益目安はかなり現実的と思っていいところです。

そういったところに対して多くの実力派アフィリエイターが推奨しているのも理解できますね。

1日1~2時間の記事更新作業というのは最初の段階では個人差もあると思いますが内容的に決してそれが不可能な作業量ではありません。

あとは作業時間を増やしていっただけ収入を増やしていけるであろう伸び白も十分に残されています。

更に価格も初回アクセス時の特別価格なら下克上、PRIDE(プライド)の販売価格を大きく下回る9800円という価格設定。

トレンドキーワードについての解説やそのリサーチ方法などもかなり具体的に書かれていますのでマニュアル内容も初心者向けと言っていいです。

即効性を重視しているという点も不安やモチベーションの維持に難を感じる右も左も分からないような初心者にはありがたいポイントではないでしょうか。

価格的にもトレンドアフィリエイトを1からという人にはお勧め出来るトレンドアフィリエイト教材です。

>イメージングアフィリエイトのもっと詳しいレビューはこちら

One day Article Affiliate(猪熊啓一、土佐勇斗)

URL:http://one-day-article.info/adm/



最後に紹介するのはイメージングアフィリエイトよりも更に後にリリースされたこちらのトレンドアフィリエイト教材。

実を言うとこのトレンドアフィリエイト教材が私の一番のお勧めだったりします。

キャッシュポイントは主にグーグルアドセンス。

何と言いますか、とにかく既存のトレンドアフィリエイト教材をいいとこ取りしたような内容で、販売者の猪熊さんはもともとトレンドアフィリエイトで実績を上げていたそうなのですが、自身のノウハウを教材にしていく上では既存のトレンドアフィリエイト教材は片っ端から読み漁ったそうです。

そこでもともとの自分のノウハウに他の情報商材の良い点をどんどん取り入れて、またそれを1つのノウハウに実践テストを繰り返し、そこで作り上げたものがこの「One day Article Affiliate」という教材なのだとか。(ちなみにこれは直に猪熊さんとやりとりして聞いた話です。)

で、実際の教材内容もそうやって作り込んだだけある内容で、本当にこれまでのトレンドアフィリエイト教材の良いところはしっかりと押さえられています。

それでいてもともとの猪熊さんのノウハウが基盤になっているので、この教材のみのオリジナリティも軸としてはしっかりと残っています。

ただ質の高いノウハウを詰め込んだだけの教材では無いわけです。

トレンドアフィリエイトで最も重要視するべき「キーワードリサーチ」のステップが既存のどのトレンドアフィリエイト系情報商材よりも具体的、且つ「シンプル」です。

そこはまず一番にこの「One day Article Affiliate」を評価できるところ。

結局のところトレンドアフィリエイトは「上位表示を狙えるトレンドキーワードの的確なリサーチ」と「そのトレンドキーワードで上位表示をさせられる記事の書き方」が全てと言っても過言ではありません。

その点、この「One day Article Affiliate」はその2つのポイントをとにかく徹底的に押さえ込んであります。

それも、かなりシンプルな形で。

いざそのノウハウが秀逸でもキーワードのリサーチがやたらと面倒だったり、記事の書き方がやたらと小難しいものになっていると、初心者にとっては実践さえ困難なノウハウになってしまい兼ねません。

先だって紹介したPRIDE(プライド)などは、まさにロングレンジキーワードという部分に捉われ過ぎて、キーワードのリサーチや狙いの定め方が抽象的且つ、困難になってます。

結果、多くの実践者が挫折する羽目になっているわけです。

また下克上についてはトレンドキーワードの狙い方はシンプルでいいのですが、記事の書き方がやや抽象的で、いざ狙いを定めたトレンドキーワードをきちんと拾えない人が続出している感じが否めませんでした。

その辺りのデメリットをきちんと補っているのがこの「One day Article Affiliate」です。

・上位表示を狙えるトレンドキーワードの的確なリサーチ方法
・そのトレンドキーワードで上位表示をさせられる記事の書き方


この2点が私の知る限り、どのトレンドアフィリエイト教材よりも具体的且つシンプルなステップでまとめられています。

私がトレンドアフィリエイトを最初に実践したのは「イメージングアフィリエイト」からだったのですが、「キーワードのリサーチ」と「記事の書き方」については間違いなく「One day Article Affiliate」に書かれているノウハウの方が分かりやすいだけでなく、シンプルで「効果的」です。

「イメージングアフィリエイト」が即効性重視なら「One day Article Affiliate」は少ない労力でより多くの収入を長期的に稼いでいく事を重視しているイメージですね。

「キーワードのリサーチ」と「記事の書き方」が秀逸なので、実際にそれが叶ってしまうわけです。

「一日一記事」というところに特化している部分は下克上と被りますが、同じ目線で見るなら明らかに「One day Article Affiliate」の方が上をいっています。

理由は簡単。

「One day Article Affiliate」は下克上のマニュアル内容やノウハウだけでなく、他のトレンドアフィリエイト教材の内容も含めて作り込まれているからです。

またツイッターを利用したトレンドキーワードからの集客戦略も学べるマニュアルが付いているのも大きいと思います。

これからツイッターのトレンド集客はどんどん伸びてくると思いますので、この「One day Article Affiliate」についている「トレンドキーワードツイッターマニュアル」は更に今後の収入の伸ばしていける「将来性の高いノウハウ」になっていく事は間違いありません。

これも私が「One day Article Affiliate」を一番の推奨トレンドアフィリエイト教材に選んでいる理由の1つです。

サポート期間は30日間とやや短めですがノウハウ自体がかなりシンプルな構成になっている為、実際のところやるべき事のポイントはこの30日という期間内に十分網羅出来てしまいます。

ただ30日間でマニュアル代金の回収が出来ていない場合は更に30日間のサポート延長があり、その延長期間でも代金の回収が出来なかった場合の「返金保証」も付いているので、この辺りのサポート面や保証面も安心できる材料の1つですね。

尚、この「One day Article Affiliate」には私、銀次のオリジナル特典もお付けしていますので、より詳しいレビュー等はこちらよりご覧頂ければと思います。

>One day Article Affiliateの特典付きレビューはこちら

Twister(ツイスター)(株式会社バンザイ)

URL:http://twister-mk1.info/adm/adm.html



こちらは若干、番外編的なトレンドアフィリエイト教材になりますが、ツイッター内におけろトレンドキーワードを狙って集客を図り、そのアクセスをアドセンスや物販等のアフィリエイト報酬に繋げていくというノウハウになります。

ツイッターのトレンドキーワード集客が主体になっている為、他のトレンドアフィリエイト教材と異なり、基本的には検索エンジンからの集客を目的とするようなブログ記事の投稿などが必要ありません。

またツイッターにおけるフォロワーの収集ツールも付属していて、これがまたなかなか馬鹿に出来ない優良ツールです。

価格も1万円代でかなりお得なアフィリエイト教材の一式セットなので、ツイッターのビジネス活用や集客を視野に入れているようであれば、一度詳しいレビューの方を読んでみてください。

レビューを読んでいただくだけでもツイッター集客やキーワード集客の大きなヒントを得られると思います。

こちらにも私からのオリジナル特典をお付けしてご紹介しています。

>Twister(ツイスター)特典付きレビューはこちら

お勧めトレンドアフィリエイト教材、総括


計5つの主要トレンドアフィリエイト教材と番外編としてツイッター系のツール付きトレンド教材をご紹介してきましたが、既存の情報商材の内容を網羅できるというメリットから、傾向としてはやはり後々にリリースされていった情報商材の方が既存のノウハウのポイントを押さえて更にそれを進化させている傾向にあると思います。

そういう理由も含め、実際のマニュアル内容や価格面、保証やサポート体制などを比較しても推奨教材として挙げられるのは「イメージングアフィリエイト」と「One day Article Affiliate」の2本。

イメージングアフィリエイトは1日1~2時間の機械的な作業と記事更新で初月から10万円の報酬を目指す物販アフィリエイト中心のトレンドアフィリエイト戦略。

対して「One day Article Affiliate」は徹底したトレンドキーワードのリサーチノウハウとその記事の書き方にポイントを絞ったノウハウで、1日1記事の記事更新で3カ月以内に20万前後を目指すグーグルアドセンスが中心のトレンドアフィリエイト戦略になってます。

構成と記事内容を重視の物販アフィリエイトが「イメージングアフィリエイト」で、キーワードリサーチ重視のアドセンス戦略が「One day Article Affiliate」。

即効性を重視するならイメージングアフィリエイト。

長期的に見て作業量に対して大きな収入を手にしていけるのがOne day Article Affiliateでしょうか。

右も左もわからない初心者向けというなら、やはり結果が早いイメージングアフィリエイトで、それなりの知識や経験があるならツイッター集客なども取り入れられるOne day Article Affiliateがいいかもしれませんね。

検索エンジンを主体とするトレンドアフィリエイトに挫折してしまったような人なら、Twister(ツイスター)の方にチャレンジしてみて欲しいですね。。

あとはそれぞれの細かいレビューを見て判断して頂ければと思います。

>イメージングアフィリエイトのもっと詳しいレビューはこちら

>One day Article Affiliateの特典付きレビューはこちら

>Twister(ツイスター)の詳しいレビューはこちら

いずれも優良な商材ですし、それぞれのメリットはありますので迷ってしまったなら両方というのもアリかもしれません(笑)

どれも作業量的にはそこまで多いものではありませんので、同時進行で2つのノウハウを実践していくのも現実的に可能だと思います。

有名どころも含めて計6つほどご紹介させて頂きましたがトレンドアフィリエイトの教材を選ぶ上で、今回の記事が少なからず参考になれば幸いです。

それでは。

銀次

追加レビュー


新らしいトレンドアフィリエイト教材のレビュー記事を追加しました。

>毎月10万円を稼ぐ為のトレンドブログアフィリエイト


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2014年1月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:ビジネスノウハウ 情報商材レビュー

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