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仮想通貨の「仮想売買」で稼ぐ方法。

銀次です。

ここ最近、私は仮想通貨の「仮想売買」にハマってます。

つい先日にある「実践形式の講習」に参加させて頂き、かなり大きなリターンを得られるノウハウを教わったので、それをマスターするべく、その実践に没頭していました。

今回は、そんな「ここ最近、私が新たなに実践している仮想通貨を使った稼ぎ方」の話です。

仮想通貨の「仮想売買」で稼ぐ方法。


今やブームが去った感もある仮想通貨ですから、あなたは「今さら仮想通貨で稼げるの?」と思われるかもしれません。

ですが『下火になっているからこその稼ぎ方』もあり、それが仮想通貨の「仮想売買」にあたります。

いわゆる「空売り」なども行える売買形式なので、

仮想通貨が下火になる = 高騰した相場が下落していく

このような状況に便乗して「値下がり」でも稼いでしまうわけです。

もちろん、短期的には今も相場が上がる事もあるので、厳密には、上がる時は上昇に便乗しますし、下がる時は下落に便乗します。

何にせよ、仮想通貨は実際に「現物」を売り買いしなくても、その仮想売買なら「売り」でも「買い」で稼ぐ事が出来るので、現状の仮想通貨で稼ぐには打ってつけなんです。

ただ、このような「稼ぎ方」は私自身、完全に未経験で、今回の講習を受けて初めてチャレンジしている分野なので、ひとまず10万円くらいの資金を「仮想売買」に充てて実践してました。

以下、その「売買収益」が分かる画像の一覧です。

>仮想通貨の仮想売買におる「売買収益」の一覧 

こちらをご覧いただければわかりますが、一応、10万円の資金からでも、1日あたり5000円~10000円くらいは稼げている状況です。

もともと、このノウハウは「控えめな目安」として『資金に対して一日4~6%ほどの利益率を維持できるノウハウ』という事でした。

実際、それくらい、むしろ、それ以上の収益を、上記の一覧のような感じで実際に実現できているという事です。

当然、これは「資金に応じて収入をどんどん増やせる」というものなので、現状、私は10万円の資金で5000~10000円くらいを上記の一覧のような感じで毎日のように稼ぎ出せている状況です。

ですから、この資金額が20万円、50万円、100万円と増えていくと、

・資金20万円で実践した場合で日給10000~20000円
・資金50万円で実践した場合で日給25000~50000円
・資金100万円で実践した場合で日給5万~10万円
 ・
 ・
 ・


といった収入を実現していく事も現実的に可能で、このノウハウの考案者さんは現実にこれを「実現」しています。

実際にて、その実際の収益なども、ご自身で運営している以下のブログなどで公開しています。

>ブログ『テクニカルトレードと統計心理学』

私はこのブログの運営者さんから直にそのノウハウを教わりました。

このような「仮想通貨の仮想売買で稼ぐノウハウ」を、そのノウハウを考案された方ご自身が直に受講生と顔を併せて、手取り足取り、その「稼ぎ方(売買のやり方)」を教えてくれるわけでです。

当然、その講習の際には、そのご本人も目の前で実践をしてくれますし、その日のうちに、受講生にもそのままのノウハウで「稼ぐ体験」をさせてくれます。

まさに、そのノウハウの有効性を目の前で実証してくれるだけでなく、その日のうちに、自分自身も実際にそのノウハウで稼げてしまうんですね。

いわゆる「トレード」に該当する分野のノウハウですが、こういったノウハウを「目の前で実証し、実践して教える」というものは、少なくとも私は見た事も聞いた事もありませんでした。

ですので「これは間違いなく、本物だろう」と思い、即座に受講を決めたわけです。


資金に応じて毎日4~6%の収益を実現できるノウハウ。


私自身、このような分野の知識、経験は全くありませんでした。

ですが、この手のノウハウは「売り買いのルールを覚えて、そのルールに従って実際に売り買いをしていくだけ」なのが実情です。

そういったところから、当の私も実際にその「ノウハウ」を教わり、いざこうして実際に稼ぐ事も出来ている状況ですので「再現性」は、ものすごく高いノウハウだと思います。

手法そのものも、私はこの手のノウハウをさほど知っているわけではないので、それがこの手のノウハウの中で簡単な部類に入るのか、難しいか部類に入るのかはわかりませんが、

・売買のルールは至ってシンプル
・この分野特有の小難しい指標?や指数?などは一切使わない
・チャート(値動き)を見て視覚的に判断できる明確なルールで実践できる


という感じなので「どうにも難しくて実践できない」という事はまずないんじゃないかとと思います。

少なくとも、アフィリエイトなどで1から稼ぐよりは遥かに簡単だと思いますし、覚える事もさほど多くありませんので、即日からすぐに稼いでいく事も可能です。

私も8月の中旬に講習を受けて、その後、すぐに稼ぐ事ができていますからね。

ただ、私は基本的に「石橋を叩きまくって渡るタイプ」なので、ひとまずは10万円の少額資金から始めているという状況です。

どちらにしても「教わって、すぐに実践していく事」は、個人の能力、経験等はほぼ関係なく可能なんじゃないかと思います。

少なくとも、このような「トレードのノウハウ」は、売りと買いのルールさえ覚えればすぐにでも実践できるものですし、実践すれば、その日からすぐにでも結果(稼ぎ)が出る即効性があります。

アフィリエイトなどのように先立つ構築期間のようなものは全くありません。

とにかく色々勉強して、色々やってみたけど途中で挫折してしまい、結果、それまでの時間と労力が無駄に終わってしまう人が多いのがネットビジネスの現実ですが、このような「稼ぎ方」であれば、少なくともそのような心配はないわけです。

もちろん、しっかりと「稼げるノウハウ」で実践しなければ、そこには「損をしてしまうリスク」があるのも現実ですが「稼げるノウハウをモノにした状態からスタートできる前提」であれば、これ以上、即座に稼げるような方法はないんじゃないかと思います。


受講生の募集はメルマガ読者限定。


ちなみに私が受講した、その「実践形式の講習」は、先ほどご紹介したブログの運営者さんが、ご自身の以下のメルマガ読者限定で募集しているものになります。

>無料メルマガ講座『テクニカルトレードと統計心理学』

もし興味があるようでしたら、是非、登録しておいてください。

尚、今月も、ひとまず10万円でスタートした資金を増やしつつ、そのまま実践を続けている状況ですが、昨日(9月21日)の時点で、すでに30万円以上の収益を上げられています。

>今月(2018年9月※9月20日時点)の売買収益

資金10万円くらいからのスタートでも、こうして2カ月目では、このノウハウだけでも生活できるくらいの収入は十分に稼げるという事です。

そろそろ資金を増やして本腰を入れてみようと思っているところですが「このまま10万円の資金をどこまで増やせるかやってみる」というのもアリかもしれませんね。

色々と「応用」もできそうなノウハウなので、もう少し経験を積んだら私の方でも独自の応用ノウハウなどを考えてこの受講生同士でシェアする企画なども考えていきたいと思っています。

私自身、今後はこの分野で色々やっていきたいと思っているので、そういうところも含めて、興味があれば是非、まずはメルマガ講座の方を受講してみてください。

銀次


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カテゴリー:その他

アフィリエイトに「コピーライティング」は必要不可欠なのか。

基本的にブログやメルマガなどを主体とする「アフィリエイト」で成果を上げていく上では「文章を書くスキル」は避けては通れないものだと思います。

例えば、私のこのブログは「情報商材のアフィリエイト」を主体としていますが、こうしてご覧頂いている通り、コンテンツの主体は全て「文章」です。

また、このブログで推奨しているアフィリエイト系の教材としても、

・アダルトアフィリエイト
・トレンドアフィリエイト


などのジャンルで推奨しているものがありますが、このいずれにも「文章を書くスキル」は避けては通れないものになっています。

ただ、世間的にこの「文章を書くスキル」の事を「コピーライティング」と捉え、

文章を書くスキル = コピーライティング

というような捉え方をしている人も多いようなのですが、実をいうと、これは「イコール」ではありません。

それこそ、言いようによっては、私が推奨している「アダルトアフィリエイト」や「トレンドアフィリエイト」などは「文章を書くスキル」は必要でも「コピーライティング」のスキルは必要ないからです。

「文章を書くスキル」と「コピーライティング」の違い。


まずそれぞれの定義として、文章によって読み手を『反応』させたり『行動』させる事を突きつめたスキルがコピーライティング。

対して、ここで言う「文章を書くスキル」というのは『分かり易く、読み易い文章を書く為のスキル』の事を言いますので、これは言わばコピーライティングに先立つ文章の基礎的なものと言えます。

ですので、強いて読み手の『反応』を注視しして、そこから『行動を起こさせる』というところに、そこまで「重き」を置かないのであれば、コピーライティングのスキルはそこまで必要ありません。

例えば、私が推奨している「トレンドアフィリエイト」や「アダルトアフィリエイト」などば、そこまで読み手の「反応を取る事」「行動させる事」に重きを置かなくても、それなりの成果は十分に得られます。

もちろん、そういう文章を書けるに越した事はありませんが「分かり易く、読み易い文章」さえ書けていれば、十分成果を見込んでいく事が出来るわけです。

それこそコピーライティングのスキルは、このブログで扱っているような高額な情報商材などを売り込んでいく為の「クロージング」や「説得」などにおいて必要になるものです。

逆にさほどその必要性がない商品を扱うようなアフィリエイトには、そこまでその「コピーライティング」のスキルが要求される事もありません。

少なくとも、私が推奨している「トレンドアフィリエイト」や「アダルトアフィリエイト」の教材に関しては言えば、

・既にアダルト関連の商品やサービスに興味がある人を誘導して成果を上げるノウハウ
・トレンドキーワードを介して物販やアドセンスを主体として成果を上げるノウハウ

などを提唱しているものになっていますので、いざその商品の「アフィリエイト(売り込み)」においては、そこまでコピーライティングのスキルが要求されるものではないわけです。

そのスキルがそこまで高くなくても、普通に成約を取れるような方針で集客を図り、コンテンツを生成していくわけですね。

そういうところも含めて、私は「初心者にお奨め」という前提で「トレンドアフィリエイト」や「アダルトアフィリエイト」の教材を推奨しているわけです。

ですが、そのような「そこまでコピーライティングのスキルを要求されないアフィリエイト」においても、やはり「文章を書くスキル」は避けられません。

更に言うと「ウェブ(インターネット)」を介してサイトやブログを観覧する「ネットユーザー」に対して、それに適した文章を書いていく必要があります。

例え「売り込み」やクロージング、説得などを伴う文章を書く必要がないアフィリエイトであっても、ウェブを介した「ネットユーザー」に適した文章を最低限、書けない事には「稼ぐ事」は出来ないという事です。


ウェブを介した「ネットユーザー」に適した文章を書くスキル。


強いてアフィリエイトで稼ぐ為に必要な文章を書く為のスキルを挙げるとすれば、それはコピーライティングではなく、私は、この「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書くスキル」だと思います。

もちろん、そこから更に大きな収入を稼ぎ出せるような「売り込み」などを前提とするアフィリエイトにステージアップしていく際などには、コピーライティングのスキルが必要です。

ですが、私が「初心者向け」として推奨しているトレンドアフィリエイトやアダルトアフィリエイトであれば、そこまでのスキルはとくに必要ありません。

あくまでも必要なのは、もっと基本的、基礎的な「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く為のスキル」であり、それで十分なわけです。

ただ、現実問題として、私が「初心者向け」としている、トレンドアフィリエイトやアダルトアフィリエイトなどでも「稼げない人」が少なくないのは、それこそ、

「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く事が出来ていない事」

がその要因として、大きいんじゃないかと思います。

それこそ「コピーライティング」を学べる書籍や教材はあっても、そのような「ウェブを介したネットユーザーに適した文章の書き方」を学べる書籍や教材は、意外に少ないからです。

というより、これは基本的な「文章の書き方」などの応用なので、あえてそれを「書籍」や「教材」などにして体系化しているようなものは本当に少ないわけですね。

ですが、それこそ「アフィリエイトでうまく稼げない人」がまず、押さえた方がいいスキルは、それこそ私は、ここで挙げたような、

「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く為のスキル」

なんじゃないかと思います。

それこそ「コピーライティング」を勉強するにしても、まずは「ネットに適した文章の書き方」を心得るべきだと思うので、そういう意味でも、まず押さえておくべきは、そういった文章を書く為のスキルだと思います。

そして、そういった「ウェブを介したネットユーザーに適した文章を書く為のスキル」を学べる数少ない教材として、私がお勧めしているのが、こちらの教材です。

>文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ”

そして、こちらの教材にプラスして、私が推奨しているコピーライティング教材の著者、宇崎恵吾さんが「補足講座」を加えていく、こちらのようなレポートを無料公開しています。

>宇崎恵吾による才ゼロ補足講座『コピーライティングに足りない要素』

このレポートを読むだけでも、ここで言及した「ウェブを介したネットユーザーに適した文章」については、かなり理解を深められると思いますので、

・ネット(ウェブ)に適した文章の書き方を1から学びたい
・アフィリエイトでなかなか成果が上がらない
・コピーライティングをこれから学ぼうと思っている
・コピーライティングを学んでいてもなかなか成果が上がらない


もし、あなたがこのいずれかい該当するようなら、一読しておく事をお勧めします。

銀次


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カテゴリー:ビジネスノウハウ

ネットビジネス、アフィリエイトにおけるマーケティング、集客について。

ネットビジネスで「稼ぐ為」に、まず必要不可欠になってくるのはやはり「マーケティング」だと思います。

ネットビジネス=サイトビジネス(ブログやSNSなども含む)

これを基本原則として考えると、自分のサイトやブログなどに「見込み客」(アクセス)を集めていく事が出来なければ、そこにどんな魅力的なコンテンツを配置してもお金が生まれる事はまずありません。

イコール、ネットビジネスにおける「マーケティング」は、いわゆる「集客」を意味するわけです。

圧倒的な集客力があれば、ネットビジネスの世界では「それだけ」でも既に商売が成り立ちます。

ネットビジネスの世界にはグーグルアドセンスのような広告をクリックしてもらえるだけで収入を得られるビジネスモデルや、アフィリエイトなどのビジネスモデルが存在するからです。

要するに自分で「売り物」などを持っていなくても「アクセスが集まっているサイト」を持っていれば、すぐにでもそれを「収益化」していく事が出来るわけですね。

それこそ、グーグル、ヤフー、フェイスブックなどなど、これらのサイトは基本的には圧倒的なアクセスを「広告」による広告収入に変えて収益化を図っています。

それだけネットビジネスというのは「圧倒的な集客さえ出来れば稼げる業界」なわけです。

ネットビジネスで稼ぐ事=マーケティング(集客)を成功させる事


裏を返すとネットビジネスで成功出来ていない人はこのマーケティング(集客)を成功させる事が出来ていません。

アフィリエイターの95%が稼げていないという統計が事実であるとするなら、ネットビジネスを始めていく人の95%がこの集客に躓いていると言っても過言では無いわけです。

ではネットビジネスにおける「集客」というのは、そんなにも「難しいもの」なのでしょうか。

一応、私はその95%では無い5%の「稼げているアフィリエイター」に含まれ、一応月収で100万円以上は悠に稼ぎ続ける事が出来ていますので、その更に1%以下の「成功出来ているアフィリエイター」に属しています。

そんな私から言わせてもらうと95%のアフィリエイターが稼げていないとされる「月に5000円分もの収入を稼ぐくらいの集客」であれば、私は月並みな言い方になってしまいますが「物凄く簡単」だと思います。

というか、きちんとターゲットを絞り込んで、そのターゲットに沿ったコンテンツを作ってアフィリエイトをしていれば、月に数万円とか普通のサラリーマンくらいの収入を稼げるくらいの集客は1つのブログを1日1記事更新していくくらいでもわりと簡単に出来るはずなんです。

現に私は今こうしてご覧頂いているブログ媒体1つで月に100~300万円くらいのアフィリエイト報酬は「3日に1回くらいの更新頻度」でも普通に稼ぐ事が出来ています。

勿論、私の場合はブログへの集客からメルマガ読者を集めてDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を仕掛けているなどの側面もあっての結果ですので、アクセス数に対してはかなり大きな収入を得ている方だと思います。

ただ私くらいの収入はそれなりの仕組み作りが必要だとしても、月に数万円程度の副収入とか、普通のサラリーマンくらいの収入をブログ媒体1つのみから稼ぐ事はどう考えてもそこまで難しい事ではありません。

それこそそれくらいの収入は「それなりの集客」が普通に出来れば、よほどターゲットとマッチング出来ていない下手なブログをやっていない限り、普通に稼げるレベルの金額だと思います。

物販、アドセンス、アダルトアフィリ、情報商材など、どの分野でも十分にイケる範囲の金額であり、それくらいの集客は幾つかのポイントを押さえて普通にブログを運営していれば、普通にイケるはずなんです。

にも関わらず95%のアフィリエイターが5000円も稼げていないという現状は、やはりそのポイントがそもそもズレているか、根本的に集客の仕方を間違っているとしか思えません。


ネットビジネスにおける「最適な」集客方法とは。


基本的な考え方として、ネットビジネスにおけるマーケティング(集客)は「誘導出来るところから集めてくる」しかありません。

要するに「既に多くの人が集まっているところ(サイト)」で、尚且つ「自分のサイトへのアクセス誘導を行える仕組みを備えているところ(サイト)」から集めてくるというのが基本になります。

そういうサイトの中にはお金(広告費)を支払う事で誘導が可能になるサイトもあれば、無料で誘導を可能に出来るサイトもあります。

ただいざネットビジネスを最初にスタートしていく段階でいきなりお金をつぎ込んで集客をしていくというバイタリティがある人は稀だと思いますので、今回は「無料でアクセスを集められるサイトを利用する方法」をメインで考えます。

要するに「既に多くの人が集まっているサイト」で、尚且つ「自分のサイトへのアクセス誘導を無料で行える仕組みを備えているサイト」を使ってマーケティング(集客)を図っていくわけですが、やはりその王道は「ヤフー」「グーグル」などの“検索エンジン”ではないかと思います。

王道にして「最強」の集客ルート。

それが他でも無い「検索エンジン」である事はもはや揺るぎ無いと思います。

Youtubeなどの動画サイト、フェイスブック、ツイッターなどのSNS、あらゆるサイトがウェブの世界を席巻してきていますが、やはり検索エンジンの利便性と需要は絶対的に今も健在である事に疑いの余地はありません。

故にネットビジネスは基本的には「検索エンジン」から見込み客と言えるターゲット層の圧倒的なアクセスを集められれば、よほど下手なコンテンツで勝負していない限りは確実にそこそこの収入は稼ぎ出せるわけです。

世間的にはその「検索エンジンからの集客ノウハウ」をSEO対策と称し、多くのサイト運営者が狙ったキーワードで自身のサイトを上位表示させる事に力を注いでいます。

それこそここ最近、流行している「トレンドアフィリエイト」という手法も基本的には検索エンジンを対象にした集客を軸にしている戦略ですから、やはり検索エンジンからの集客に勝るものは、今のところネットビジネスの業界には「無い」と思います。


最適なネット集客=検索エンジンマーケティング


ただその王道的なマーケティングをあえて避けようとして、余計なマーケティング活動をやっているような人達が95%の稼げないアフィリエイターの中には相当数いるような気がします。

やれユーチューブだ、やれツイッターだ、やれフェイスブックだ、やれ「スー」だ、と次々と出てくる目新しいものに飛びついて不毛なマーケティング網の構築を図り、大半の人は途中で挫折しているわけです。

勿論、こういった新しい集客網からのマーケティングも有効なものはあると思いますが、そういった奇抜なマーケティングはあまり長続きしません。

何よりその有効性がそこまで高くは無い場合がほとんどです。

結局稼いでいる人は検索エンジンからの集客で稼いでいる。

これがネットビジネス業界の現実だと思います。

少なくともそういった目新しい集客手法は検索エンジンからの集客をメインとした上での「プラスα」くらいでやっていくレベルがベストです。

それこそSNS系の集客であれば、有効なツールを使えばある程度の集客はほぼ自動で行う事が出来ます。

そういうものなら「やらないよりはやった方がいい」というのも一理あると思います。

例えばツイッターなどは私が推奨している「ツイッターブレイン」というツールを使えば、ツイートの取り込みとフォロワーの自動収集設定で、あとは基本「ほったらかし」でそれなりの集客は十分に行っていく事が出来ます。(実際のところ、これだけでも5000円以上を稼ぐアフィリエイターには十分なれるわけですが。)

>Twitter Brain(ツイッターブレイン)

ただこれだけの月収何十万円など、まとまった収入を安定的に稼ぎ出せるほどの集客は、それなりに時間と工夫を重ねない事には実現出来ません。

そういったところも含めて、やはりこの手のSNS系の集客などは検索エンジンからの集客をメインとした上での「プラスα」くらいの位置づけが妥当な線だと思うわけです。

「そうは言っても検索エンジンからの集客なんて素人には無理です。」

・・・と「頭ごなし」にそう思っている人は意外に多いのではないかと思います。

あるいは実際にブログなどをある程度、運営した経験を経た上でそう思っている人もいるかもしれません。

ただ、仮にそういう経験があるような人にお尋ねしたいのは「本当に検索エンジンからの集客を意識してブログの構築や更新をしていたのか。」という事と「それを実際にどれくらい継続したのか。」という事です。


あなたの検索エンジン対策、その認識は本当に「最適」ですか?


もしも実際にブログなどを運営したとして、しっかりとそのポイントを押さえて検索エンジンからの集客を意識してブログの構築や更新をある程度の一定期間、継続して行ったのであれば、それなりの集客は確実に出来ているはずなんです。

要するにブログをやって集客がうまくいかなかった人は、そもそも検索エンジンからの集客を意識したブログの構築や更新を出来ていなかったか、そのポイントがズレていたとしか考えられません。

あるいはほんの2~3カ月くらいで更新をやめてしまったとか、数日に一回というまばらな更新を数カ月やっただけといった頻度や継続面での要因が確実にあると思います。

せめて検索エンジンからの集客をしっかりと行っていきたいなら、ブログの立ち上げから2~3カ月は1日1記事くらいは更新するべきですから。

「それくらいは毎日、検索エンジンからの集客を意識してブログを更新したけど、全然結果が出なかったぞ!」

という人はおそらくそのポイントが根本的にズレていたんだと思います。

そのポイントをきちんと押さえてブログを更新していけば集客は間違いなくそこそこは出来ていたはずだからです。

そして実際に「そこそこの集客」を出来れば月に数万円とか、普通のサラリーマンくらいの収入を稼ぐ事は本来は全く難しいことでは無いはずなんです。

ただ意外にそれが「うまくいかない人」が多いのは、やはりその「ポイントの押さえ方が悪い」としか言えません。

更に言うと、大抵そのポイントの押さえ方を間違っているのは「キーワードの捉え方、選び方、狙い方」ではないかと思います。


検索エンジン対策=キーワード


ハッキリ言って検索エンジンからの集客は「キーワード」の捉え方、選び方、狙い方がほぼ「全て」と言っても過言ではありません。

そして実際に検索エンジンからの集客がうまくいっていない人は、その「キーワードの捉え方、選び方、狙い方」を間違っている傾向にあります。

「キーワードの捉え方」は、実際にキーワード検索をしている人達の「心理」というか、見込み客となるような人達が検索しているキーワードを的確に捉えるという視点や、どういう情報を欲して検索しているのかを捉える視点の事。

「キーワードの選び方」は、いかにその見込み客を呼び込めるキーワードで「上位表示をさせやすいキーワード」を複合キーワードも含めて見つけだしていくかというポイントの事。

そして「キーワード狙い方」は実際に狙いを定めたキーワードで検索エンジンに拾って貰いやすい記事の構成や上位表示されやすい記事の書き方などがこれにあたります。

言わばこの3つをしっかりと押さえておけば、ネットビジネスにおける「集客」は物販のアフィリエイトブログだろうとアダルト系のサイトだろうと情報商材系のブログだろうと、トレンド系のアドセンスブログだろうとそれなりのアクセスは十分に見込んでいく事が出来ます。

それが難しいと思う人もいるかもしれませんが、それぞれの的確なポイントを理解していないが為に、「そう思ってしまっているだけ」だと思います。

実際のところ、そこまで覚えるべきポイントは多くありませんし、それらのポイントを押さえていく事はそこまで難しい事ではありません。

それこそ最も手間がかかる「キーワード選び」については、その作業量を大幅に削減してキーワード選定そのものの精度を格段に高められる、キーワード解析ツールなどが数千円代の値段で手に入る時代です。

それこそそういうツールを駆使していけば「上位表示をさせやすいキーワード探し」は、まさしくツール任せで機械的に行っていけますからね。

あとはその前後のポイント「キーワードの捉え方」と「狙い方」を押さえていけば、そこからは「やればやっただけ」のレベルで集客を施していく事は十分可能になると思います。

それこそ、先程挙げた「キーワード解析ツール」に私の方で「キーワードの捉え方・狙い方」を押さえた特典コンテンツを付属して提供しているものがあります。

>キーワードスカウターS+銀次オリジナル特典

ここまででお話ししてきた「マーケティングノウハウ(集客ノウハウ)」における「キーワード対策の視点」が自分に欠けている(欠けたいた)と思う人は、是非こちらのツールの導入を検討してみてください。

ツール本体の価格も4980円という破格の値段設定で、PCに一度インストールするだけで月額利用料、サーバー利用料無しで一生涯使える本当に優れたキーワードリサーチツールなので、ツールのみを取っても手にしておいて絶対に損は無いと思います。

私の特典も併せて参考にして頂ければ、検索エンジン集客に必要なキーワードについてのポイントはしっかりと押さえられるはずです。

この4980円のツール1つでも、「マーケティング(集客)の課題」の大半はクリア出来てしまうという事です。

あとはそれらを活かして行動していくだけ。

これを機にネットビジネス(サイトビジネス)をやってみようという人、ブログをやってみようという人、また一度挫折したけど再度アフィリエイトにチャレンジしてみようと思われた際は、是非「検索エンジンマーケティング」の本質とも言える「キーワード戦略」のポイントを押さえていくところから始めてみてください。

おそらくそれがネットビジネスにおける、マーケティング(集客)においては一番の正攻法であり「最短距離を突き進める最も効果的な王道ルート」だと思いますので。

それでは。

銀次

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カテゴリー:ビジネスノウハウ

せどり黙示録KAIJI(工藤徹也、前岡祐旭)レビュー

インフォトップの方で人気漫画「カイジ」のパロディを思わせる「せどり黙示録KAIJI」という情報商材がランキングの上位に出ていました。

カイジはギャンブル漫画ですが、この「せどり黙示録KAIJI」は、ジャンク品を主に扱う転売ノウハウを提唱する教材のようです。

ただ、この「せどり黙示録KAIJI」の販売元は、この手の転売教材の販売を頻繁に行っている某業者さんなので、その点も含め、今日はこの教材を取り上げておきます。

せどり黙示録KAIJI(工藤徹也、前岡祐旭)

・URL:http://tetsushop.com/kaiji/

(特定商法表記)
・株式会社キュリアスコープ
・岩崎 秀秋、工藤徹也、前岡祐旭
・北海道札幌市中央区南四条西5丁目8-8 AI-BILDⅡ6F

せどり黙示録KAIJI(工藤徹也、前岡祐旭)レビュー


ある意味、販売ページにはそれなりのインパクトがあるので、この教材の「販売業者」を見落としそうになりますが、特定商法表記のページには、しっかりとこの名前が記載されていました。

このブログでも相当数の情報商材を取り上げている「株式会社キュリアスコープ」という、この業界ではわりと有名な情報商材の販売業者です。

この株式会社キュリアスコープは、この手のせどり、転売系の情報商材を頻繁に販売している業者で、正直、その評判は決して良いものではありません。

情報商材の内容に対しての評判も決して良くはないのですが、それ以上に問題視するべきなのが、その「販売の手口」に対しての悪評です。

というか、その「問題視するべき販売の手口」に関しては、このブログでも、以下のような記事で、その悪行の数々を「証拠画像」と併せて取り上げてきています。

>アパレルせどり転売4か月講座の詐欺疑惑

>ヤマダ電機せどりファイナルメソット転売実績の捏造疑惑

一応、記事の方では「疑惑」という言い方をしていますが、それぞれの記事を見て頂ければ、その行為が疑惑の域を超えたものである事は容易にお分かり頂けるはずです。

要するに、この「株式会社キュリアスコープ」は、あからさまに近いレベルの詐欺行為、捏造行為などを行って、この手の転売系の情報商材の販売している業者であるという事です。

また、このような、あからさまな問題行為が見て取れる情報商材以外も、この業者が販売してきている情報商材は、いずれも粗悪なものばかりでした。

てんばい!ザ・ワールド(玉谷王介)のレビュー

せどりバーストストリーム(株式会社キュリアスコープ)のレビュー

NEWホームセンターせどり(大藤伸栄)のレビュー

アルティメットせどり(株式会社キュリアスコープ)のレビュー

BOOKOFFハンターNEO(株式会社キュリアスコープ)のレビュー

RTL第4期せどりアフィリ塾(株式会社キュリアスコープ、岩崎秀秋)レビュー

これは、この業者が販売してきた情報商材の一部でしかありませんが、少なくとも、私が内容を確認した情報商材はいずれも、到底、その価格には見合わないものばかりでした。

こうして幾つかの情報商材の内容が実際に粗悪であった事と、かなり「あからさま」な詐称を伴う販売行為が見受けられた事から、私はこの業者が販売する情報商材は、まず信用しない事にしています。

これまでの経緯から「信用できる余地が無い」というのが私の判断です。

それでなくとも、この株式会社キュリアスコープという業者は、毎月のように手を変え、品を変え、新たな転売関連の情報商材やツールを新たに販売している経緯がありますからね。

まさに「情報商材として売るため」にそれらしいノウハウをでっち上げて売っているとしか思えないわけです。

それが本当に有効なノウハウで再現性があるものなら、それは「売る為に作られた情報商材」であっても、とくに文句はありません。

ですが、この業者が販売する情報商材は、いつも具体性に欠ける、抽象的で、稼げる云々以前の内容なんです。

それこそ、私が見てきたこの業者の情報商材は、ただ売り場の写真を撮影して掲載しているだけのページが多数あったりと、かなり手抜き感のある手薄なマニュアルがほとんとでした。

ですので、私としては、今回、カイジのパロディを装った販売ページで注目を集めている、この「せどり黙示録KAIJI」も、その域を超えないものだと思っています。

これまでの前歴的にも、そうとしか考えられないからです。


せどり黙示録KAIJIにおける「ジャンク品せどり」の考察


ちなみに、この「せどり黙示録KAIJI」で提唱されているジャンク品の転売ノウハウというのは、一見はおいしいノウハウに見えるところもあるかもしれませんが、その現実はそう甘くはありません。

文字通り「ジャンク品」というのは、何らかの難のある商品が安く販売されているものですので、そこには必ず何かしらの「欠陥」があります。

そして、その「欠陥」によって、その商品(ジャンク品)の「商品価値」は、全く持って異なるものになってしまうんです。

つまり、ジャンク品というものは、その「欠陥」の見極め、目利き、判断ができない事には、その転売で稼ぐ事は難しいということです。

その見極め、目利き、判断が出来なければ、根本的に売れない商品を仕入れてしまう可能性があり、最悪の場合は、お客さんとのトラブルも招きかねません。

そういった見極め、目利き、判断を的確に出来ない状況でジャンク品を転売していく行為は、それこそ「ギャンブル」にも近い行為だと思います。

それこそ、まさに「カイジ」の領域ですね(苦笑)

暗にそこを匂わせるために、カイジをパロディしたような販売ページにしたんでしょうか、、、。

その真意は全く分かりませんが、どちらにしてもジャンク品の転売だけで安定して稼ぎ続けるというのは、どちらにしても「難しい」と思います。

ジャンク品=欠陥商品

という事ですので、そういった商品を扱う事には相応のリスクがあるのが現実だからです。

そこに輪をかけてこの教材の販売元が「株隙会社キュリアスコープ」ですからね。

ジャンク品を扱う転売ノウハウというだけでリスキーなのに、その教材の販売業者が全く信用ならないとなれば、もはやこの教材を推奨できる余地は何もありません。

ジャンク品の転売で稼ぐ事自体は、やりようによっては可能だと思いますが、その有益なノウハウのようなものは、おそらくこの「せどり黙示録KAIJI」では得られないと思います。

この業者が販売している教材の内容が有益だった試しは、私の知る限りでは一度も無いからです。

そこに関しては、先ほど提示した、この業者が過去に販売してきた情報商材の批評記事も参考にしてみてください。

以上、インフォトップでランキング上位に出ていた「せどり黙示録KAIJI」についてでした。

銀次


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カテゴリー:情報商材レビュー

インフォトップ、アドモールは詐欺?情報商材ASPの評判について。

時折、検索エンジンを介して「インフォトップ 詐欺」「アドモール 詐欺」といったキーワードで検索をして私のブログにアクセスしてくる方がいます。

私自身、こういうキーワードを狙って記事を書いたつもりは一切ないのですが、何故か、この手のキーワードで記事がヒットしているみたいで、こういったキーワードによるアクセスが少なからずあるんです。

また、実際にそういったキーワード検索の需要を狙っているのかは分かりませんが、特定のASPを指して詐欺だなんだという記事を書いているブログもあったりします。

何にせよ「インフォトップ 詐欺」「アドモール 詐欺」などのキーワードで検索をしている人は、おそらくですが、

「インフォトップ(またはアドモール)で情報商材を買おうと思っているけど、このサイトってどうなんだろう。」

と、いう感じで、そのASP(インフォトップ、アドモール)の事を調べているのではないでしょうか。

ただ、そもそもな話、ASPに詐欺も糞も無い・・・というのが実状なので、今日は情報商材とASPの関係について記事を書いておこうと思います。

インフォトップ、アドモールなどの情報商材ASPについて。


これは、人によっては「普通に分かり切っている事」でしかあい話なのですが、そもそもASPは「情報商材を売っているサイト」というわけではありません。

ですので、仮に「詐欺」に近いような情報商材がそのASPで売られていたとしても、基本的にASPと情報商材は「無関係」なわけです。

とは言え、実際に多くの情報商材がインフォトップやアドモールなどのASPを介して販売されている事は否定しません。

ただ、これは情報商材の販売における「決済」や「アフィリエイト」のシステムを利用するためにASPが「利用されている」というのが正しいんです。

ですので、情報商材を実際に「販売」しているのは、ASPではなく、そのASPを利用している「利用者」なわけです。

それが俗に言われる「インフォプレナー」という人達なんですね。

そして、そのインフォプレナーという人達がASPに登録している情報商材をASPを介してアフィリエイトしているのが、私達のようなアフィリエイターにあたります。

一応、これが情報商材、ASP、インフォプレナー、アフィリエイターの関係であり、関係性としては、これ以上でもこれ以下でもありません。

その上で、今、最大手のASPが「インフォトップ」というASPで、次いで「インフォカート」という老舗のASPが大きく、私はそこに「アドモール」というASPも併せて利用しています。

一昔前はこれ以外も情報商材のASPが乱立していた時期もあったのですが、大半のASPは、既にサイト自体が閉鎖されて運営されていません。

インフォトップ、インフォカートを筆頭に、3つか4つほどのASPが残り、その中ではアドモールが頭1つ分、抜けているかな・・・というのが情報商材ASPの勢力図なわけです。

ただ、既にお伝えしたように、ASPは基本的に利用者が登録してきた商品に決済やアフィリエイトの仕組みを提供しているだけなので、ASP自体が商品を販売しているわけではありません。

一応、アドモールは「特定商法表記の代理表示サービス」というのをやっていますので、表面上はアドモールが販売している情報商材があるように見えますが、これも基本的には利用者が登録した情報商材を販売しているだけなんです。

ですので、基本的に

「○○というASPが売っている情報商材は詐欺」
「○○というASPが売っている情報商材は優良」


という事はとくに無く、それが優良な情報商材であれ、詐欺的な情報商材であれ、その販売者がどこのASPを利用して情報商材を販売しているかの違いでしかないんです。

ASPの評判は、販売者がどこのASPを使うか次第。


仮に「A」という優良な情報商材があったとして、その情報商材をどこのASPを利用して売るかは、基本的には販売者の自由ですから、それをインフォトップで売る人もいれば、アドモールや他のASPで売る人もいます。

同じように「B」という詐欺的な情報商材があったとして、それがインフォトップで販売される可能性もあれば、アドモールや他のASPで販売される可能性もあるわけです。

もちろん、ASP側は自社の決済システムを利用させる以上、それなりの「審査」も行ってはいますが、当然、ASP側もそこまで「深い」審査はしてません。

セールスレターの内容(表現)、マニュアルの内容(質)を最低限はチェックするでしょうが、それを実践して再現性があるかどうかまでは、当然、精査されていないという事です。

また、インフォトップの審査は身内のインフォプレナーや大きな売上を上げるインフォプレナーに甘いという噂もあり、確かに「これは酷い」という情報商材が普通に審査をパスしているケースがよくあるのも事実です。

ASPも結局のところ「商売」ですから、明らかなに詐欺的な情報商材は別として、多少、それがキワどいものであっても、売上(利益)に繋がりそうなら、審査を通す傾向にある点は否めません。

それはおそらく、インフォカート、アドモール、その他のASPでも普通にある事なんじゃないかと思います(インフォトップは最大手なだけに、そういう情報が、とくに多く目につきますが・・・)

要するに、情報商材ASPは情報商材の「審査」をしているとは言え、それはあくまでも表面的なレベルのものであり、商売上、際どい情報商材でも審査を通す事も普通にありえるという事です。

ですので、消費者側としては「どこのASPだから安心」「どこのASPだから詐欺」という見方をするのは、逆に危険なんです。

それこそ、情報商材の良し悪しはネット上の「客観的な評判」や「評価」で判断するべきなんですね。

もちろん、そういう評価や評判の全てが信用できるとは言いませんが、多くのサイトを見て回って情報を収集していけば、ある程度の総合的な評価は見えてくるはずです。

少なくとも、特定の情報商材の購入を検討する上で、その情報商材が決済に利用しているASPの事を検索するよりは、その情報商材の評判を検索していく方が、遥かに合理的なのは間違いありません。

それこそ、特定のASPが優良だ、詐欺だ、と言っているような人は、ここでお伝えしたような、情報商材、インフォプレナー、ASPの関係を分かっていないレベルの人か、特定のASPの回し者(笑)です。

インフォトップの関係者やインフォトップを贔屓にしているアフィリエイターは、インフォトップ以外のASPを批判して、インフォトップだけが安心なASPだと思わせる風潮を作る事が利益に繋がります。

逆にアドモールなどの関係者やアドモールを贔屓にしているアフィリエイターは、インフォトップのような最大手のASPを批判して、アドモールの利用者を増やそうとするかもしれません。

でも、実状としては、情報商材の良し悪しとASPはほぼ無関係であり、優良な情報商材も詐欺的な情報商材も、その販売にどのASPの決済やアフィリエイトの仕組みを利用するかの違いでしかないわけです。

ですので、特定の情報商材の良し悪しの判断において「決済に利用されているだけのASPの評判を調べる」というのは、あまり「合理的」とはいえない行動だと思います。

あくまでも情報商材の良し悪しは、その情報商材の名前や販売者名で検索をして、直にその評判や評価を調べていくようにした方が良いという事ですね。

まあ、インフォプレナー、アフィリエイターの立場で言えば、ASPに対して売上の多くを一度、預ける事になるので、そういう点でASPの「信頼性」は重要なポイントになると思います。

ですが、消費者の立場では、あまりASPの信頼性は関係ありませんので、情報商材の購入においては、ASPで良し悪しを判断するのではなく、情報商材そのものの評価、評判で判断するようにしてください。

それが最も「確実」で「合理的」だと思いますので。

ASPの評判で右往左往していたような人は、是非、参考にして頂ければ幸いです。

銀次


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カテゴリー:情報商材ASP

「インターネットビジネスの歩き方」という情報商材について。

ここ数日、インフォトップの方で「インターネットビジネスの歩き方」という情報商材が売上ランキングの上位に出ているのを目にしました。

概要としては「国内転売」「YouTube」「Buyma」「トレンドブログ」この4つのジャンルの稼ぎ方やノウハウを一挙に学べるという教材で、1万円という価格帯で結構な数の売れ行きを見せているようです。

まあ、1万円という金額で4つのジャンルの「稼ぎ方」をしっかりと学べるなら、確かにこれは「お得」という事になりますからね。

ただ、逆の見方をすると、1万円という価格帯で4つものジャンルの「稼ぎ方」をしっかりと提供してくれるのかどうか。

また、その再現性はどうなのか、というところが気になってくる部分だと思います。

少なくとも、多くの人が「情報商材」に求めるものは、再現性があるノウハウであり、実際に「稼ぐ」という結果を得る事だと思いますので、それらに乏しい情報商材に価値はありません。

どんなに幅広いジャンルの情報を網羅していても、その内容が全て「水で薄めた牛乳」のようなものでは意味がないわけです。

そういうところも含めて、今日はこの「インターネットビジネスの歩き方」を批評してみたいと思います。

インターネットビジネスの歩き方(三浦孝偉)

・URL:https://ibusiness-arukikata.com/

(特定商法表記)
・株式会社KOIコミュニケーションズ
・三浦孝偉、井上直哉、加藤武、野崎純子、千種真季
・東京都世田谷区代沢二丁目5・2・201

インターネットビジネスの歩き方(三浦孝偉)レビュー


まず、率直な結論から言うと、この「インターネットビジネスの歩き方」の内容は、決して「水で薄めた牛乳」という感じではありませんでしたが、かといって「しっかりとした牛乳」でもありませんでした。

あえて強引に「牛乳」に例え続けるなら『どの牛乳を飲めばいいのかを詳しく説明しているだけの情報商材』という感じです。

仮に「稼ぐ」という結果が『牛乳を飲んでおいしかった』という結果と同等であるとするなら、この情報商材は、根本的に牛乳そのものは提供していないんです。

牛乳(おいしい牛乳) = 稼ぎ方(再現性のある稼ぎ方)

このように考えた場合、この「インターネットビジネスの歩き方」は、

・国内転売で稼ぐ方法
・YouTubeで稼ぐ方法
・Buymaで稼ぐ方法
・トレンドブログで稼ぐ方法


それぞれの「稼ぎ方(牛乳)」そのものを情報として提供しているのではなくそれぞれの稼ぎ方(牛乳)のおいしさを説明しているだけなんです。

要するに、このジャンルにはこういうメリットがあり、このジャンルではこういうメリットがあるという、それぞれのビジネスモデルの利点をまとめているだけの情報商材なんですね。

ですので、その内容は「具体的な稼ぎ方」を教えているというよりは、その概要をザッと説明して、そのためのポイントを掻い摘んでいる程度という感じでした。

内容が薄いというより、それ以前の段階にあたる情報を言及しているだけなので、そういう意味では、これは牛乳ですらないです(笑)

どの牛乳がおいしいかを詳しく教えてくれるカタログのような情報商材と評するのだ妥当なんじゃないですかね。

もちろん、そういうカタログには、それはそれで需要はあると思いますし、そういうものを求める人にはアリだと思います。

ですが、この「インターネットビジネスの歩き方」のセールスレターは決して、この情報商材がそういうカタログ的なものという印象を与えるものにはなっていません。

「4種類の牛乳を存分にお楽しみ頂けます!」

まさにこんなイメージの広告内容になっていますので、その前提で購入すると、やはりその内容には大きな肩透かしを喰らってしまう事になると思います。

実際の内容には、具体的な「稼ぎ方」は書かれていないわけですから、根本として、牛乳うそのものが目の前に差しだされないわけです。

『つーか牛乳、飲ませろや!!』

という感じになってしまうのは言うまでもありません。

まあ、人によってはこの内容でも「牛乳を飲んだつもり」になれる人もいるのかもしれませんけどね。

そういう人は一定の満足は出来るのかもしれませんが、それは完全に「まやかし」に近いものです。

どう贔屓目に見ても、この「インターネットビジネスの歩き方」で言及されている情報だけでは、実際に「実践」という形で行動を起こしていく事は不可能に近いですから。

いざ「じゃあ、まずは○○をやってみよう」という感じになっても、結局、あれこれ自分で色々な事を調べていく必要性が出てきます。

もしくは、そのジャンルに特化した情報商材を追って購入しようというところに行き着く可能性が非常に高いです。

むしろ、この「インターネットビジネスの歩き方」に情報を提供している、各4ジャンルの情報提供者の方々は、そのような心理とタイミングを狙って、追ってそういう情報商材を紹介してくるはずですよ。

そもそも、この「インターネットビジネスの歩き方」はそういうバックエンド商法が前提の情報商材だと思いますので。

まあ、それの何が悪いという話ではありませんので、そのバックエンド商法がどうという事はとくにありません。

ですが、それに先立つ、この「インターネットビジネスの歩き方」という情報商材は、少なくとも私は1万円という価格に見合うほどの内容ではないと思いました。

ですので、そこは率直な感想をそのまま述べさせて頂いた次第です。

バックエンド商法は結構ですが、それに先立つフロント商品が私的には、ちょっと頂けないかな・・・という感じですね。

「4種類の牛乳を存分にお楽しみ頂けます!」というテイストの広告で、ほぼその「カタログ」でしかないような情報を提供しているだけなので、、、。

それなら、そういうテイストの広告にするか、せいぜい無料で公開してもいいレベルの内容だと思ってしまいました。

まあ、今はリストを集めるのも大変な時代ですから、今後はこういう手口のフロント商品が増えてくるのかもしれません。

そのような情報に対して「お金を出すだけの価値」を見出せるのであれば問題ありませんが、そうではないような人は要注意です。

以上、インターネットビジネスの歩き方についてのレビューでした。

銀次


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カテゴリー:情報商材レビュー

迷惑メール、スパムメールが届くようになる理由。

全く身に覚えのない迷惑メール(スパムメール)がいきなり届くようになった事はありませんか?

今でこそ、ラインなどの通信手段が主流になってきていますが、それでもメールを一切やらないという人は少ないと思います。

それこそ、携帯電話でメールをする人はラインの影響でかなり減ってきたと思いますが、ヤフーメールやジーメールなどでメールをしている人は今も多くおられるはずです。

そして、そのようなフリーメールなどを利用している人や利用していた事がある人は、ほぼ例外なく、迷惑メール(スパムメール)を受け取った経験があると思うんです。

もしくは、現在進行形で、そういうメールが今もバンバン届いているという人も決して少なくはありません。

当の私もこのブログやメルマガで利用しているメールアドレスには、毎日のように多くの迷惑メール(スパムメール)が受け取っています。

そんな、いつの間にか届くようになる迷惑メール(スパムメール)は一体、何故、届くようになるのか。

今日はその辺りの現実を言及してみたいと思います。

迷惑メール、スパムメールが届くようになる理由。

まず、率直な答えから述べてしまうと、迷惑メール、スパムメールが届くようになる理由は主に以下の3つのどれかです。

1:無料オファー、無料レポートなどの登録をきっかけに届き始める
2:何らかのサイトへの会員登録を行った事をきっかけに届き始める
3:ネット上やメルマガでアドレスが収集されてリスト化されてしまう


「1」と「2」はそのままの通りなのですが、ネットビジネス関係、情報商材関係のメルマガは主に「1」が多いんじゃないかと思います。

ただ、無料オファー、無料レポートへの登録を行う際は、それに付随するメールマガジンへの購読に同意している場合がほとんどですので、そのメルマガそのものは迷惑メールには該当しません。

ですが、無料オファー、無料レポートなどに登録すると、とくに同意した覚えもないメールマガジンが届くようになる事があり、それは紛れも無く「迷惑メール」にあたります。

何故、そんな事が起こるのか。

その答えは簡単で、その無料オファーや無料レポートを介して登録者のアドレスを手にした人が、そのアドレスを横流ししているからに他なりません。

要するに、個人情報が横流しされているわけです。

結果として、身に覚えの無いメールマガジンがいきなり届くようになるんですね。

ただ、ここで挙げた「無料オファー」であれば、その登録時に「購読」を同意するのは、基本的にそのオファーを出している人のメルマガのみなのが一般的です。

ですので、もし、その無料オファーにしか登録していないアドレスに、身に覚えの無いメルマガが届き始めたなら、それはほぼ間違いなく、その無料オファーを出していた人が犯人だと思って間違いありません。

そんな無料オファーに対して、無料レポートスタンドを介して購読するような「無料レポート」の場合、そのレポートの購読時には5誌から10誌くらいのメルマガの購読に同意するのが一般的です。

つまり、これは1つの無料レポートを購読するだけで、5人から10人くらいのメルマガ発行者に自分のアドレスが行きわたる事になるんです。

その場合、仮にそのアドレスに迷惑メールが届くようになっても、誰が自分のアドレスを横流ししたのかを特定する事は出来ません。

そういった点でも、無料レポートスタンドで無料レポートを購読する際は、やはりそれ用のサブアドレスを用意して購読した方が無難であるという事です。


その主な要因は結局のところ個人情報(アドレス)の横流し。


また、これは2つ目の理由として挙げた「何らかのサイトへの会員登録を行った事をきっかけに届き始める」というのも、やはり個人情報の横流しが原因と考えられます。

とくに、ちょっと怪しげなサイトや、あまり知名度が高くないようなサイトへの登録は、そのリスクが高いと思った方が良いかもしれません。

とは言え、有名どころのサイトであれば、そのような事はしていないと信じたいところなのですが、私自身、わりと大手のサイトに登録した後でも、明らかに覚えの無い迷惑メールが届き始めた事が普通にありました。

ですので、基本的に私は、それがどのようなサイトであっても、大手のサイトを含め、特定のサイトへ会員登録などを行う際には、それ用のサブアドレスを使うようにしています。

それこそ、そのサイト側が故意で個人情報を横流しするような事をしていなくても、今はハッキングなどによる個人情報の流出なども普通によくある時代ですからね。

サイト側が個人情報をしっかりと保護していたとしても、結果的に自分の個人情報(アドレス)が外部に流出してしまうという事も普通にありえるわけです。

そして3つ目に挙げた「ネット上やメルマガでアドレスが収集されてリスト化されてしまう」というのは、私のようにブログ上に問い合わせフォームを貼っていたり、メルマガを発信している場合、

・ネット上で公開されているメールアドレスを収集するツール
・メルマガ発行者のメールアドレスを収集するツール


などを介して、自分のアドレスがそのまま収集されてしまう場合があります。

ですので、ネット上にメールアドレスを公開したり、メールマガジンを発行しているメールアドレスは、そのようなツールにアドレスを収集される可能性がある事を念頭に入れておかなければなりません。

要するに、ネット上に公開するアドレス、メルマガの発行に用いるアドレスなども、メインで大事なやりとりをするアドレスとは別のものにしておいた方が良いという事です。


実はそれが「迷惑メールではない」という事も・・・。


尚、これはあくまでも「1つの可能性」という範囲の話ですが「これは迷惑メールだ!」と思っても、実はそうではないというケースもゼロではないと思います。

というのも、私は誓って購読の許可を得ていないメールアドレスに迷惑メールのようなものを送った事は一度も無いのですが、本当にごく稀にではありますが、

「迷惑メールを送ってこないでください!」

というメールを読者の方から頂く事があるんです。

ただ、私のメルマガは誓って、このブログからメルマガに登録してくれた方か、私の無料レポートを読んでくださった方。

もしくは無料レポートスタンドの広告枠を介して、私のメルマガの購読を許可してくれた人以外には一切、メルマガは発信していません。

要するに、迷惑メールなどは一切送っていないという事です。

にも関わらず「登録した覚えが無いのに・・・」というメールを頂くのは、その読者さんが私のメルマガの購読を許可した事を覚えていない(忘れている)か、それに気付いていないかのどちらかしかないわけです。

例えば、メルマガ登録を行った事を普通に忘れているか、無料レポートスタンドを介して無料レポートを購読する際、併せて購読を同意する必要があったメルマガを確認していないなどですね。

ですので「覚えの無い迷惑メールが届いた!」という場合は、一応、そういった登録をした覚えが無いか記憶を辿るなり、無料レポートの購読をしていないかを思い返してみてください。

迷惑メールだと思ったメルマガの全てが絶対的に迷惑メールとは限らない可能性もあるという話です。

ただ、何にしても迷惑メールを対策するのは、大事なやりとりをする事の多いメインアドレスを無料オファー、無料レポート、サイト登録などに使わない事。

また、ネットビジネス等の活動においても、そういうアドレスをネット上に公開する事やメルマガなどの発行に使わないという事に尽きると思います。

言い方を変えると、そういった「登録」や「ネットビジネス」にアドレスを用いていく限りは、迷惑メールを完全に遮断する事は不可能だと思ってください。

その前提でメールアドレスはメインアドレスとサブアドレス、最低2つは持つようにする事をお勧めします。

今はフリーアドレスなどを簡単に幾つでも作れる時代ですから、そういったサービスを上手く利用していった方が良いという事ですね。

「迷惑メールが何故、届くようになるのか」

その要因は、この記事で言及したものが、ほぼ全てだと思いますので、その対策も含めて参考にして頂ければ幸いです。

銀次


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ユーザー目線ライティング(小川善太郎)レビュー

インフォトップのランキングの方でライティング系の情報商材が上位に入っていましたので購入してみました。

こちらの小川善太郎という方が販売されている「ユーザー目線ライティング」というライティング教材です。

ユーザー目線ライティング(小川善太郎)

・URL:https://tarosan01.com/lp/ymw/

(特定商法表記)
・小川善太郎
・福岡県福岡市南区塩原1-19-31-405

ユーザー目線ライティング(小川善太郎)レビュー


この「ユーザー目線ライティング」ですが、教材のコンセプトとしては「ユーザー目線」の文章の書き方を心得る事で、検索エンジンから来る訪問者の反応を高めようというものです。

つまり、教材名の「ユーザー目線」というのは、検索エンジンを利用している利用者(ユーザー)の事で、彼等の目線で記事(文章)を書く事で、アクセスが伸びるようになるというものですね。

ですので、この「ユーザー目線ライティング」は、何かを売るための文章の書き方などではないため「コピーライティング」とは少し視点が異なる教材でした。

表題の通り、いかに検索エンジンの利用者(ユーザー)の目線で文章を書いて記事(文章)を読ませていくかというところにフォーカスしている教材です。

ですので、よくある「どういう文章を書くべきか」という『書き方のマニュアル』というよりは、ユーザーの目線を尊重して「何を書くべきか」を養う教材だと思いました。

文章のテクニック以前に、まずユーザーの目線を尊重して書かなければならない事を捉えていくための教材という感じですね。

そういう意味では「ユーザー目線ライティング」という教材名は、ある意味ではハマっていると思います。

ただ、より正しく教材のコンセプトを表すのであれば「ライティングのためのユーザー目線を養うマニュアル」という感じなので、ライティングのテクニックを求める人にはモノ足りないかもしれません。

ですが、これはライティングのテクニックを使っていく上で大前提となる重要な要素でもありますから、テクニックが詰め込まれたライティングの教材よりも価値を見出せる人もいるのではないかと。

むしろ、初心者層の人ほど、このテクニック以前の「ユーザー目線」というのが疎かになっている傾向にありますから、そういう人は手にしておいて損は無いと思います。

それこそ、一生懸命、コピーライティングを勉強して記事を書いているのに、一向にアクセスが伸びない人、訪問者が直帰してしまうという人などは、この教材にその要因と打開策を見出せるかも、です。


ライティング以前のユーザー目線を養える教材


ですので、この「ユーザー目線ライティング」は、ライティング以前のユーザー目線を養える教材としては、ある程度、評価は出来るものです。

ですが、強いてこれがお勧めか、、、と言われると、そこはちょっと微妙かな?というのが率直なところです。

まず、この「ライティング以前のユーザー目線を養う」という事は確かに重要な事なのですが、この視点は実際のところ、私が以前から推奨しているコピーライティングの教材

「The Million Writing(ミリオンライティング)」

の方でもしっかりと言及されているポイントなので、全体的な内容、価格、保証の条件等を比較すると、ライティングの教材としては、やはり「The Million Writing」に軍配が上がってしまいます。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

ただ「The Million Writing」は『セールスレターの書き方』を題材として、それを目にする「見込み客の目線」を捉えていく視点が解説されているものなので、今回の教材とはそこに大きな違いがあります。

この「ユーザー目線ライティング」は、あくまでも検索エンジンからのユーザー目線を捉える視点が解説されているものですからね。

とは言え、どちらにも共通する点は「その人の二ーズを捉える」というところなので、そこはどちらも大差はありません。

セールスレターは見込み客のニーズを捉え、検索エンジンからのユーザーは検索キーワードからニーズを捉えるという違いがあるくらいです。

ですので、検索エンジンを介して訪問するユーザーの目線を捉えるためだけの教材に8800円という価格はちょっと高めかな?と思ってしまいます。

現に「The Million Writing」の方は『無条件返金保証』が付いていて3980円という価格設定ですからね。

業界的には「The Million Writing」の価格設定が異常なのですが、コピーライティングそのものもしっかりと学べる教材でこの価格帯の教材が世に出ている以上、それとの対比は避けられません。

単純な教材の作りや情報量という点でも「ユーザー目線ライティング」は1つあたり10~20分くらいの「動画」がメインで、これも私が推奨できないポイントの1つです。

強いて「動画で解説してくれる教材の方が学びやすい」という人にはいいと思いますが、やはり文章の学習はテキスト化されたマニュアルの方が、私は学びやすいと思います。


動画の解説だと、どうしても話が次々と流れていってしまいますし、この「ユーザー目線ライティング」の動画もそうなのですが、どこかまとまりに欠けるところを感じるのが率直なところです。

物事をしっかりと体系化して教えられる人は、それを文章化、テキスト化できてナンボなと思うので、動画の教材で事を済ませている人はその体系化を自分自身が出来ていないような気がしてなりません。

それは、この「ユーザー目線ライティング」の動画を見ても、やはり、そういった「まとまりの無さ」を少なからず感じてしまいました。

やはり、こうした「教材」にあたるものは、それをしっかりと体系化して文章化(テキスト化)して欲しいというのが私の考えです。

また、その「情報量」という点でも、この「ユーザー目線ライティング」は特典動画も併せて3時間くらいのボリュームなので、時間で見るとそれなりに見えますが、実際の情報量はそうでもありません。

3時間の動画で物理的に解説できる事は1秒平均4文字くらいの計算で話し続けても、

4文字×60秒×60分×3時間=4万3200文字

これが現実で、実際は1秒あたり4文字平均はかなり詰め込んでいる前提ですから、実際はこれ以下の情報量なのが現実です。

少なくとも「The Million Writing」が本編のテキストのみで約11万文字という情報量ですから、これを比較しても、やはり「ユーザー目線ライティング」は少し物足りなさを感じます。

まあ、ユーザー目線の言及が主で「文章の書き方」にあたるものは、そこまで言及していない教材ですから、情報量がこれくらいになってしまうのは仕方ないのかもしれませんが。


ユーザー目線ライティング(小川善太郎)レビュー総括


この「ユーザー目線ライティング」の批評をまとめますと、内容として文章の書き方よりも、それ以前の「何を書くべきか」をユーザー目線を捉えて養う教材なので、そこが足りていない人には価値があると思います。

逆に、そこはほぼカバー出来ていて、やはり「書き方」をしっかりと学びたいという人には、あまり価値を感じられない可能性が高いです。

ただ、現実として、ブログなどで記事を書いて検索エンジンからの集客が上手くいっていないという人は「書き方」よりも、この「ユーザー目線ライティング」で学べる事の方が役立つかもしれません。

ただ、ライティングの教材として総合的に見れば、やはり私が推奨する「The Million Writing」の方が、文章の書き方も含めて総合的に学べる事が多いです。

あえて、それぞれを比較するなら、

(The Million Writing)
・体系化されたテキストで学ぶ事ができる
・セールスレターの書き方を学ぶ事ができる
・見込み客の目線で文章を書く視点を養える
・11万文字相当の情報量

(ユーザー目線ライティング)
・動画による音声解説で学べる教材
・文章の書き方はあまり学ぶ事が出来ない
・検索エンジンの利用者目線で文章を書く視点を養える
・4万文字相当の情報量

こんな感じでしょうか。

私のようにテキスト派の人は確実に「The Million Writing」の方が、ユーザー目線だけでなく、その上での文章の書き方もしっかりと学べる分、得られるものは多いと思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)

是非、参考にしてください。

PS

実をいうと、この「ユーザー目線ライティング」が主としている検索エンジンの利用者目線を捉えていく教材は「The Million Writing」の著者である宇崎恵吾さんが以下のような教材をクローズドな形で限定公開しています。

>SEO Writing-search Engine Optimization Writing-

こちらの教材は、検索エンジンの利用者目線を捉えて「何を書くべきか」を学べるだけではなく、併せて「どういう文章を書くべきか」も、かなり体系的に言及されています。

ですので、この「SEO Writing」と比較してしまうと、この「ユーザー目線ライティング」を推奨できるのは、強いて『ユーザー目線だけを動画で学びたい人』に限られるという感じでしょうか。

もともとクローズドなオファーで限定販売されていた教材なので、いつでも購入できるものではないのですが、定期的に限定販売されているようなので、運が良ければ申し込みが出来るかもしれません。(販売ページにアクセスが出来て、申込みボタンが貼ってあれば購入できるはずです)

もし興味があれば、販売ページの方を覗いてみてください。


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カテゴリー:情報商材レビュー

ワンピースのネタバレサイト運営者が逮捕?年収1億円の広告収入!

少年ジャンプで連載中の漫画「ワンピース」などの内容(ネタバレ)を、少年ジャンプ最新号の発売前に「ネタバレ速報」という感じで記事にしていたネタバレサイトの運営者が逮捕されたそうです。

ニュースによると、このネタバレサイトの逮捕者は14年9月以降で約3億円ほどの広告収入を得ていたとか。

要するに年収で1億円くらいの広告収入(=アフィリエイト収入)を得ていたわけです。

その広告収入の内訳や詳細は出ていませんでしたが、おそらくアドセンスなどを主体とするクリック課金型の広告収入と思われます。

あとは、アマゾンなどで関連する商品(それこそワンピースなどのコミックスなど)をアフィリエイト(アマゾンの場合はアソシエイト)していた可能性もありますね。

何にせよ、漫画の内容(ネタバレ)を「速報」という形で記事にしていくだけのサイトで、年収1億円相当の収入を得ていたというのは、かなり衝撃的な数字です。

ただ、この逮捕劇で軒並み、同じような事をやっていた「ネタバレサイト」がサイトを閉鎖していっているのだとか。

そんなニュースや現状を踏まえまして、

・ネタバレサイトの運営者が逮捕された理由
・ネタバレサイトの運営における合法、違法の線引きライン
・ネタバレサイトの運営で何故、そこまで稼げてしまったのか


この辺りをこの記事では、もう少し追及してみたいと思います。

「ワンピース」ネタバレサイトの運営者は何故、逮捕されたのか


まず、今回、逮捕されたネタバレサイト運営者の罪状は「著作権法違反」となっています。

ですので、これは要するに少年ジャンプを発行している集英社や、そこで漫画を書いている作者(ワンピースの場合は尾田栄一郎さん)の著作権を侵害したというのが逮捕の理由です。

ただ、基本的に漫画の感想や批評を記事にするような行為では、著作権の侵害を追及される事はありません。

また、その漫画の内容を「自分の言葉で説明する」という行為も、著作権の侵害には当たらない行為であり、実際に漫画や小説、映画などを対象にそういう記事を書いている人はたくさんいると思います。

ただ、今回、摘発されたネタバレサイトは、

・漫画の内容(漫画で言えば主に台詞など)をそのままコピペしていた
・漫画の画像(絵)の一部をそのまま掲載していた


この辺りが著作権の侵害と判断され「著作権法違反」とされたようです。

まあ、よくよく考えれば当たり前の事なんですが、実際、こういう事をやっているネタバレサイトのようなものは非常に多かったのが実状です。

おそらくやっている側も「自分は著作権を侵害している(かもしれない)」という意識は、ほとんど無かったのかもしれません。

実際、そういう意識もなく「皆がやっているから」という軽い気持ちで同じ事をやっていたネタバレサイトの運営者お多かったはずです。

あとは『引用』というものがあるので「自分がやっている事は、あくまでも著作物の引用だ」と思い込んでいる人もいた可能性があります。

それこそ、逮捕された張本人もそう思っていた可能性さえあると思います。

事実、著作物の引用は法律的にもOKなので、それが本当に「引用」の範囲なら、今回のように著作権法違反で逮捕される事もなかったわけです。

ただ、実状として、今回、摘発されたネタバレサイトがやっていた事は、その「引用」の範囲を超えていたという事であり、一応、引用のルールは法律条文から抜き出す形でウィキペディアにこう書かれています。

・引用するには目的が必要であり、必要な量しか引用してはならない。
・質的にも量的にも引用先が「主」引用部分が「従」でなければならない。
・引用を独立してそれだけの作品として使用することはできない。

要するに「引用」が主なサイト、コンテンツ(記事)は、引用の域を超えてしまい、著作権法違反に該当してしまうという事です。


ネタバレサイトの運営で何故、そこまで稼げてしまったのか


これは率直な答えとしては、ネタバレサイトにそれだけにニーズがあったからであり、ニーズがあったから、それだけの収入に繋がるアクセスが集まったしまったというだけの話だと思います。

アドセンスやアマゾンのアソシエイトなどの広告収入は基本的に「アクセス数」に比例しますからね。

相応のアクセスさえ集まれば、それ相応の広告収入が普通に稼げてしまうものなんです。

そして、そのニーズは基本的には「漫画の続きを早く知りたい」という、その漫画のコアなファンの「続きを早く知りた心理」から来るものに他なりません。

例えば少年ジャンプは毎週月曜日の発売が基本なのですが、地域やお店によって、木曜に既に店頭に並んでいるようなケースがあり、それを買って「ネタバレ」としてサイトに公開すれば、アクセスが集まるわけです。

普通に考えれば、月曜日まで待って、月曜日に少年ジャンプを買って漫画を読めばいいわけですが、続きが気になってしょうがない人は、1日でも早くその内容を知りたいわけですね。

そういうニーズを狙って運営されていたのが、今回、摘発されたような「ネタバレサイト」なんです。

漫画を読まない人や、そこまで早く続きを知りたいと思わないような人にとっては、そんなサイトの需要自体が不可解かもしれません。

ですが、実際、そういうネタバレサイトには年収で1億くらいの広告収入に繋がるようなアクセスが集まっていたわけです。

仮に月800万円くらいの広告収入だったとすると、アドセンスの報酬はアクセス数の10分の1くらいが目安と言われていますので、ザックリ計算するだけでも月に8000万PVは取れていた計算です。

それくらい「漫画の続きを早く知りたい」というニーズは月に8000万PVを生み出すほど、多くの人が持っているものだったという事ですね。

ただ、これは言ってみれば「漫画の続き(ネタバレ)」に特化したトレンドサイト、トレンド記事のようなものなので、ある意味ではトレンドアフィリエイトの可能性を示した事件でもあると思います。

結果としては「逮捕」という形になってしまっていますので、それはいけない事ですが、やりようによっては「引用」の範囲で、上手く、このようなサイトを運営する事も可能だったと思うんです。

そして、これは今後においても同じ事が言えますので、このような「漫画のネタバレネタ」を狙ったトレンドサイトの運営を合法的に行う事は、私は普通に「可能」だと思います。

むしろ、今はライバルは減っているので、この「漫画の続きを早く知りたい」というニーズは狙い目かもしれません。

それこそ、既存のトレンドアフィリエイト系の情報商材を応用する形でも、こういったニーズを狙ったサイト運営は十分に可能だと思います。

このような特定のジャンル、特定のニーズに的を絞ったトレンドサイトを運営して、トレンドアフィリエイトで稼ぐというのも面白いかもしれませんね。

もちろん、今回、摘発されたような年収1億というサイトはかなり顕著な成功例ですし、著作権を無視した激しいネタバレ記事を連発しているからこそ実現できた数字かもしれません。

ですが、この10分の1でも年収1000万円ですし、そういうサイトを10個作れば、年収1億円というのも現実的に可能ですからね。

人気の漫画はワンピースに限らず、幾らでもありますから、漫画好きの人はこれを機会に「引用」のルールを守って漫画ネタに特化したトレンドサイトを運営してみるのもアリだと思います。

それこそトレンドサイトを運営するための「トレンドアフィリエイト」の教材については、私の方で有名どころの教材を比較している記事がありますので、もし興味があれば併せて読んでみてください。

トレンドアフィリエイトの情報商材、結局どれが一番お勧め?

以上、今日はネタバレサイトの運営者が逮捕された理由、ネタバレサイトの運営で何故、そこまで稼げてしまったのかについての考察でした。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

銀次


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カテゴリー:トレンドアフィリエイト

情報商材ASP、インフォポイントが閉鎖(倒産?)した件について。

先日、ASPと情報商材の関係やそれを踏まえた情報商材の良し悪しを捉える視点などを解説したのですが、わりと有名どころの1つだった情報商材系のASPの1つが閉鎖されている事をつい先日、知りました。

その閉鎖されたASPというのは「インフォポイント」というASPで、私が知る限りではインフォカート、インフォトップに次いで長く運営されていたASPだったんじゃないかと思います。

閉鎖されたのは今年、2017年の1~2月頃のようで、私は個人的には一切利用していないASPだったので、その存在は知ってましたが閉鎖された事は全く知りませんでした。

ただ、こうした「ASPの閉鎖」には、これまでも幾度と多くのアフィリエイターに苦渋を飲ませてきた経緯があるんです。

ですので、今日はそんな「ASPの閉鎖に伴うアフィリエイターのリスク」を言及してみたいと思います。

ASPの閉鎖に伴うアフィリエイターのリスク


どんな会社にも「倒産」の可能性がある以上、どんなサイトにも「閉鎖」の可能性があります。

そして、これは「ASP」にも同じ事が言えますので、ASPの閉鎖やその運営会社の倒産は、アフィリエイターにとっては、その活動における「リスク」である事に変わりはありません。

もちろん、ASPの閉鎖やその運営会社の倒産が、必ずしもアフィリエイターに損害や損失を与えるというわけではありませんが、これは五分五分くらいの確率で損害や損失を与える事になっているのが実状です。

例えば、ASPが閉鎖となった場合、自身のブログやメルマガに張り巡らせているアフィリエイトリンクは全て、無効(リンク切れ)になりますので、それらを修正していく手間は避けられない事になります。

この時点でも、多少なりと「手間」という被害を被る事になるわけですが、それ以上に恐ろしいが「そのASPを介して稼いだアフィリエイト報酬が支払われない」というリスクです。

というのも、基本的にASPからのアフィリエイト報酬の支払いは、月末締めの翌月払いや翌々月払いというのが一般的ですので、多くのアフィリエイターは常にASPに一定の売上報酬をストックしている状況にあるんです。

そして、いざ、そのASPが閉鎖され、その運営会社が倒産という事になると、その報酬がそのまま「支払われない」という可能性も少なからず生まれてきます。

サイトの閉鎖、運営会社の倒産には、やはり相応の理由があるはずですし、それが「経済的な理由」なら、そもそも物理的に「支払う余力が無い可能性」もあるからです。

要するに、その運営会社が、アフィリエイターが売り上げた成果報酬のストックをサイトの運営や会社経営の経費に充ててしまい、自転車操業のような状態になっていた顛末として閉鎖、倒産に至っているようなケースですね。

または「計画的」に経営破綻を装ってサイトの閉鎖や会社の倒産をでっち上げ、アフィリエイターの成果報酬をASP側が持ち逃げしてしまうという事も出来てしまいます。

決して疑惑の域は超えないものの、不自然な閉鎖、倒産をしてアフィリエイターを路頭に迷わせたASPの計画倒産のようなものも過去に無かったわけではありません。

ただ、経営難が事実であれ、虚偽であれ、運営期間が短い新興ASPは「運営の実績が無い」というだけに、その両方を疑わざるを得ないのが実状です。

対して2年、3年と運営を継続しているASPはそれだけの「運営の実績」がありますので、そこから計画的な倒産を行う可能性や、経営難に陥る可能性は低いと見る事が出来ます。

そこがASPというサイト事業において、有望な新興ASPが出て来にくい理由でもあるんですけどね。


ASP閉鎖の2大リスク:リンクの無効化と報酬の未払い


実際、今年の1~2月にインフォポイントが閉鎖した時点においても、その利用者と見られるアフィリエイターの方が掲示板サイトなどで、報酬の未払いを懸念する声を書き込んでいました。

自分が使っているASPが急に閉鎖され、サイトすら見れなくなってしまったなら、そういう不安を抱いてしまうのは当然だと思います。

その後、インンフォポイントからアフィリエイト報酬が支払われたのかは分かりませんが、ASPの閉鎖には、そういった報酬未払いのリスクなどがある事は事実として、間違いありません。

何より、インフォポイントは、情報商材が今以上に「無法地帯」に近い状況にあった頃、今はほぼ死語に近い「即金系(即、稼げる)」と呼ばれる情報商材を扱うASPの一角を担っていたASPですからね。

そういうASPが閉鎖に追い込まれてアフィリエイターやインフォプレナーへの報酬が未払いになったケースも一度や二度ではないんです。

それこそ、即金系の情報商材を主としていたASPとしては「インフォスタイル」などが筆頭で有名でしたが、それ以外にも、

・インフォレストラン
・副業.com
・インフォジャパン
・インフォキャッチ


といったような多くのASPが立ち並んでいましたが、上記の大半が次第に閉鎖されていく中で、遂に「インフォポイント」も閉鎖するに至ったというわけです。

ちなみに、上記に挙げたASPで今も残っているのは「インフォジャパン」のみになっていますので、インフォジャパンを見ると、その「即金系」の名残りがある情報商材は今だに残ってますね。

あと、インフォポイントの閉鎖に併せて、インフォポイントの運営会社である「株式会社YS」が運営していた各種情報ビジネス関係のサイトも全て、閉鎖されたみたいです。

それこそ株式会社YSが運営していた「激増」などは、無料レポートスタンドとしては、わりと有名どころの1つだったのではないでしょうか。

何にせよ、わりと運営期間も長く、運営の実績もあったようなASPが今年の初めにいつの間にか閉鎖していたという事で、これも時代の流れかな・・・と思った次第です。

ASPの閉鎖やその運営会社の倒産は、アフィリエイターにとっても決して楽観できないものなので、ASPを選ぶ際はそういうリスクも踏まえた上で、それなりの運営実績があるサイトを選ぶようにしてください。

以上、ASPの閉鎖に伴うアフィリエイターのリスクについてでした。

銀次


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